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工学オーディオに取組むオカルト嫌いです。


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カテゴリ:その他( 52 )

住宅用不動産

今年は、8月11日~8月16日まで、5泊6日で実家に帰省していました。
実家は、千葉市なのですが、実態は、四街道市の中にあります。
公共交通機関は、四街道駅から2キロ弱位、路線バスはありません。
とりあえずは、2時間に1本程度の四街道市のコミュニティバスを利用するしかありません。
ここに引っ越したのは、40数年前、新興住宅地の建売でした。
父が務めていた会社の不動産子会社が大手デベロッパーとジョイントで売り出した一戸建て団地です。
近くには、通える中学校がなく、4キロの道を自転車で通学するか、8キロの道を列車で通学するかしかありませんでした。
近い方は、一度自転車で行ってみてギブアップ。
交通量の多い道を自転車で通うのは危険すぎます。
こういう入り組んだ土地では、通学さえもままなりません。
高校までを列車通学(最初はディーゼル車も走っていたので電車ではない)し、遠距離通学はもう御免でした。
列車は混むのに本数が極めてすくないという状態です。

遠方の大学に行ったのは、もう遠距離通学したくなかったからです。

こんな土地でも、バブル景気の頃はん千万円の価格にもなったそうです。
それで、高く売ってよそに移り住んだ人もいましたが、結局は、次のところも高く買っているので、少しも得していないみたいです。

以前は、不動産神話があって、すくなくとも、土地は下落しないと信じられていましたが、今は、すでに常識が覆っています。
バブル景気の頃は、みんなで辺地を買って自家用車で生活していましたが、その年代の人は既に自家用車を運転する年齢ではなく、公共交通機関がなければ生活が成り立ちません。
帰省してこういう問題を強く感じてきました。

こんなところに住宅を開発したデベロッパーにも、もうかつてのように美味しいプロジェクトはないでしょう。
住宅用不動産の価値は今後更に下落してゆくのだろうと思います。
これから住宅を買う人は、先のことまで見通して買うほうが良いのでしょう。


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by mcap-cr | 2017-08-18 00:00 | その他 | Trackback | Comments(0)

考えることが出てくる

この夏休みは、気合を入れて帰省していました。
いちばんの目的は、片付けること。
最初に会社に入ったときの教育で、よく覚えていることがあります。

『整理とは何か?』

『片付けることです。』
『きれいにまとめることです...』

『整理とは捨てることです(きっぱり)』

ある一定以上の規模の会社には、宝の山のようなゴミの山があります。
きっちり分類され、整頓され、リスト化されて、いつでも必要なものを取り出せるようになっていれば、宝の山です。
ただあるだけでは、ゴミの山です。

自分の母親は、もう80をとおに過ぎているので、気力、体力共に衰えてしまって、家の中は雑然としています。
私も人のことが言える状態ではないのですが、生ものは溜め込まないので、腐敗することはありません。

片付けをしていて思うのは、『どうしてこんな数量が必要なの?』ということでした。
料理をするのにも、一人暮らしなら、料理器具は、鍋、フライパン...と1個ずつで済みます。
1個ずつなら管理しなくて済みます。
壊れたら買い換える。これだけです。
家族が居れば話は別でしょう。
それなりの量を作るし、だんらんのときを過ごさなければならないので、同じものが複数必要な場合があることはわかります。
しかし、一人では、そんな必要はありません。
食器も碗がひとつ、皿が一つで良いでしょう。
どうしても汁物が欲しければもうひとつ碗があっても良いですが、それは碗でなくて深皿でも良いことです。

自分が大学に入って一人暮らしを始めたときは、食器なんて殆どありませんでした。
1品ずつ調理して食して洗って次の1品を作る、とそんな感じでも支障はありませんでした。
自分の場合、流しには三角コーナーも置いていませんでした。
代わりに足元に、レジ袋を置いておく、そうすれば、濡れる前に捨てられるので、あまり汚れません。

ものは、足りないほうが工夫するため頭を使います。
頭を使うほうが、細胞が活発になるでしょう。

ものが少なければ、片付けがラク、掃除がラクです。
空間も広く使えます。

売っているものもにも疑問が出てきます。
『塩コショウ』
別々じゃ駄目なの?
塩コショウでは、塩としても、胡椒としても使えません。
塩と胡椒が別々にあれば足りるはずですが。

片付けている間には、様々な思いが頭の中を巡るのでした。



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by mcap-cr | 2017-08-17 00:00 | その他 | Trackback | Comments(0)

ゴミを捨てる

盆の休みを利用して帰省しています。
一番の目的は、実家のゴミを捨てることです。
実家は千葉市にあるので、千葉市のゴミ捨てカレンダを確認し、事前にアマゾンから掃除機を送っておきました。
母は、一人暮らしで、老いているので、だんだんとズボラになってきています。
ゴミは、自分があまり来ることが無くなった、25年くらい前からのものが、まだ残っています。
もちろん最初からゴミだったわけではありませんが、今では無用の長物のゴミと化したものがたくさん残っています。

多いのが衣類。
25年ほど前に他界した父のものは既に処分しています。
残っているものの多くは母のもの。
全然着ないものなので、ゴミです。
千葉市のゴミ収集では、布はリサイクルとなっていましたが、よくよく確認すると、リサイクルするのは古着だけです。
しかも、洗濯して、透明な袋に入れて出せと書いてあります。
破れていたらだめとか、いろいろと指定があります。

布をリサイクルするのではなく、古着のリサイクルなのでした。
ということで、状態を確認していないものは、指定通り燃えるゴミとして処理しました。

まだまだ残っているのが、自分のもの。
父が他界して兄が住み着いて依頼、兄も他界するまでの間、ずっと殆ど来ていませんでした。
兄弟なんて、他人以上に他人な存在でした。
そして、こうやってゴミの処分を始めると、自分のものが結構みつかりました。
BSチューナー...懐かしいです。
BSアンテナ。
ワープロ専用機...忘れてました。

こういうのは粗大ゴミなので、簡単にはゴミ出しできません。
住んでいないと無理です。
困ったな...

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by mcap-cr | 2017-08-13 00:00 | その他 | Trackback | Comments(2)

放送事業者の劣化

今朝の台風の状況が気になったので、久しぶりに朝のNHKニュースをつけました。
水害は避けられなかったようで、被害に遭われた方は、是非とも克服されることを願います。
ところで、テレビ画面を見ていたら、上の方に
XXX(地名)25メートル
と書いてありました。
凄い波だな。本当?
と思って画面をくまなく見ると離れた左側に『風速』と書いてありました。
私のような理系人間は、まず第一に、数量は単位で判断する癖が付いていると思います。
単位と共に、次元が重要です。
だから、単位で、メートルと言われると長さの次元を持つと解釈します。
長さで表す気象情報といえば、波の高さ、があります。
となったわけです。
すぐとなりに『風速』と書いてあれば、速度の次元を持つことが分かりますが、離れていると速度とは思いません。
速度の次元はひとつですが、単位で見れば、m/sの他にもkm/hとかを使ったりします。
ですから、単位をきっちりと書いていないと気持ち悪いです。
ダブルバスレフの公式について、少し前に書いたのですが、長岡先生の著書にも、長さの単位が近くには書いてありませんでした。
普通の理系人間(米国人を除く)は、SI単位を使うので、単位が書いていなければ、SI単位だと仮定して読みます。
テレビのニュースなどでは、いろいろな単位をごちゃ混ぜに使うので、アナウンサーは、数量、程度としては、殆ど理解していないように聞こえます。
多分、高校程度の物理とか全くわからない人だろうな...と考えると悲しいものがあります。

その後のニュースを見ていたら、『ヒバク』という用語が何度も繰り返して使われていました。
ヒバクした建物を老朽化のため取り壊したようなのですが、広島でも長崎でもなく、秋田のニュースです。
どうやら、『被爆』という意味だったたみたいです。
ヒバクと聞けば、被曝だと思うのは私だけなんでしょうか?
マイナーな同音異義語はなるべく避け、できるだけ別なわかりやすい用語で置き換えるというのが、正しい報道姿勢だと思います。
被爆などといわずに、たとえば、『爆撃を受けた』といえば、どんな人にも同じように伝わると思います。
最近はNHKの解体が叫ばれていますが、偏向報道という問題だけでなく、教育的にも劣化した人ばっか、というのも問題と思います。


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by mcap-cr | 2017-08-09 00:00 | その他 | Trackback | Comments(2)

編集する

編集者という職業の人もいますが、最近は、編集という意味も拡張解釈されたりしているようです。

30年も前から、
情報筋、消息筋=記者自身か記者の仲間のことを含む
なんて言われていましたが、
最近は、
編集=都合の悪い部分を削除し、または、元の意味とは逆の意味になるようにつなぎ合わせ事実とことなる内容にしたてること
などというのも普通になっています。
こういう方法で政権まで潰せると考えている連中は、報道機関の名を借りた言論テロリストと言って良いでしょう。
良心があれば、こんなことはできませんが、こういう捏造を繰り返しやってくると感覚が麻痺してしまうのでしょう。
犯罪の味をしめた人が犯罪を繰り返すのと同じです。
マスコミの捏造は、いまのところ犯罪にはなっていませんが、捏造を取り締まれるよう、早く法制化してほしいものです。

自然科学だったら、いずれ捏造はバレますが、編集するような輩は、捏造した内容を叫び続ければそれが歴史になってゆくと考えているのでしょう。

嘘つきは相応の報いを受けるようにするのが世の中のためです。
そうしないと安心して住める社会になっていきません。
こういう手合は処分できるよう法改正が必要なのでしょう。
陳情する方法はあるのかな?


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by mcap-cr | 2017-07-27 07:47 | その他 | Trackback | Comments(0)
先日、Windows10を使うと、1回のクリックが2回にカウントされてしまう不具合について書きました。
これは、私が、Babbelというサイトで、イタリア語を習うときに、LibreOffice Calcに書き写すために、特殊記号を入力するのにとても不便なことでした。


その後は、このパソコンがLinuxで動くようになったので、Linux OpenSuse42.2で同じCalcを使うと不具合は全く発生しません。
OpenSuse42.2で、随分と快適になりました。
想像では、Windows10は、見えないところでのプログラムの処理負荷が大きいので、シングルクリックでさえもまともに処理できていないのだと思います。
同じパソコンでも、Linuxで快適に動くので、もうWindows10を使うのは、特殊業務だけになりそうです。

それで、Babbelの例文に次のようなのがありました。

Imparare una lingua nuova può aiutare ad evitare la senilità.
新しく言語を習うことは、ボケ防止に役立つ

ある程度歳をとってくると、ボケるのが恐ろしくなります。
自分の場合は、子供の頃から物覚えが悪かったので、記憶力が役立つ社会とかが苦手でした。
元から呆けていたようなものですが、更に進行するのは怖い。
若いときには、痴呆介護保険なんていうのも2口も買っていました。
2口目は、忘れていたので、また買ってしまったというオチですが。

深層心理として、ボケを恐れていると、それに対して無意識のうちに対策をするようになります。
Linuxを使うようになったり、プログラミングを覚えたり、運動方程式を解いたり、イタリア語を習ったり、こういうのは、ボケを恐れて無意識に対策しているのでしょう。

オーディオ趣味も、どんどんカネをつぎ込んでやることがなくなったらボケ対策にはならないので、カネをかけずに創意工夫を続ければ、きっと、ボケ対策になるでしょう。
E Audioの効果は、きっとこんなところにもあります。


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by mcap-cr | 2017-07-27 00:00 | その他 | Trackback | Comments(0)
何ともおぞましい事件が発生したようです。
これって、加害者・被害者共外国人なのですが、日本で発生したみたいです。
フェイクニュースの毎日変態新聞の記事だということもありちょっと信じられないのですが...


<器物損壊容疑>元夫のバイオリン54丁1億円相当壊す
毎日新聞社 2017年7月25日 18時32分 (2017年7月25日 20時24分 更新)
 バイオリン工房を営んでいたノルウェー国籍の元夫(62)宅に侵入し5000万円相当のバイオリンなどを壊したとして、愛知県警中村署は25日、中国籍の東京都江東区亀戸6、自営業、河宮碧(みどり)容疑者(34)を住居侵入、器物損壊容疑で逮捕した。「家には入ったが壊してはいない」などと容疑を一部否認しているという。

 逮捕容疑は2014年1月30日朝から同2月19日夜の間、名古屋市中村区の元夫宅に窓ガラスを割って侵入し、バイオリン54丁と弓70本(総額1億590万円相当)を壊したとしている。

 同署によると、元夫宅は当時、バイオリン工房で、元夫が自作したものや趣味で集めたものを保管していた。壊されたのは、骨董(こっとう)品の5000万円相当のイタリア製バイオリン1丁、500万円相当1丁、200万円相当2丁など。逮捕容疑の期間に元夫は出張中で帰宅したところ、それぞれ穴を開けられたり、弦を切られたりしていた。

 河宮容疑者と元夫は逮捕容疑の頃、離婚に向け協議中で別居していたといい、中村署は詳しい経緯を調べる。

 河宮容疑者も楽器関連の仕事をしており、事件後、中国への渡航を繰り返して所在が分からなくなっていた。中村署は今月24日に帰国したことを確認し、逮捕した。両容疑とも公訴時効は3年だが、国外にいる期間は進行が停止している。【道永竜命】


ノルウエー人と中国人の夫婦(現在は離婚している)が何故か日本に住んでいる。
ビザは一体どうしているのでしょうか?

被害者は工房を営んでいるということです。
工房を営むということは、楽器に愛着がなければできないでしょう。
加害者のほうも楽器関連の仕事をしているそうですが、この犯行を見る限り、楽器に愛着はなさそうです。
楽器をカネとしてしか見ていないのでしょう。
ペットショップを経営していても売れ残れば捨ててくる、そんな人間性を想像します。

仕事をカネとしか考えられない人と商品の取引なんてできるのでしょうか?
正直言っておぞましい。
こういうのって、どうにも気分が悪いです。


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by mcap-cr | 2017-07-26 00:00 | その他 | Trackback | Comments(0)

広告主に申し訳ない

このページは、Excite Blogの無償版をお借りしています。
無償なので、広告が入ります。

オーディオに関する記事が多いので、高級オーディオ商店の広告が入ります。
おそらく、キーワードに対して広告が入るアルゴリズムになっているのでしょう。
しかし、私は、高級オーディオを讃える記事は書かないので、高級オーディオの購入のために参考にする人はこのページは読んでいないと思います。

ですから、高級オーディオ商店の広告を見ると申し訳なくなります。

このページは1本150円のスピーカーユニットを讃えたりしているので、カネをかけなくてもピュアオーディオを追求する人にはお役に立つと思いますが、オーディオは装置で決まる、と考える人には無用な情報だと思います。
それでも、高級オーディオ商店の広告が出るというのは、何だかなあ...

もちろん、専用のリスニングルームを立ち上げた方には、高級装置をお勧めします。


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by mcap-cr | 2017-07-17 00:00 | その他 | Trackback | Comments(0)

名前を大切にしない文化

都議選が終わってマスコミや一部野党が、『アベやめろ』なんて騒いでいます。
都議選はあくまでも地方議会選挙です。
それにしても東京都民ってマスコミに乗せられちゃう人が多いんだなあ。
蓮舫とかいう二重(三重?)国籍人がトップ当選してしまう地域なんですね。
ああ、恥ずかしい。
日頃から自分で裏を取る習慣を付けておかないとこういうことになります。
マスコミの云うことは全て嘘だ、という前提で、前後関係を確認し、矛盾がなければ嘘だという仮説を棄却する、というのが現在の情報のとり方だと思います。
Aの音とBの音は同じだ、という仮説を立ててから、ブラインドで判別試験して、その結果で仮説を肯定するか棄却するか、というブラインドテストを思い出してしまいました。

このところ、立川に仕事に行っています。
近くに、長島昭久という衆議院議員の事務所があります。
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看板に、『民主党東京都第21区総支部 衆議院議員 長島昭久 事務所』と書いてあります。
長島昭久ってちょっと前に『民進党』という台湾の政党をパクった名前の政党を離党した人だったと思います。
それ以前に民主党の名前も消滅しているはずなんですが。
どうして、名前を大切にしないのでしょうね?
そういえば、民進党の代表も村田という姓がありながら使っていません。

そういえば、隣の国にも、かつては、民自党とかハンナラ党とかありましたが、最近聞きません。
一つ前の与党のセヌリ党という名前も最近聞きません。

XXの名の下に...と思うのが世界共通だと思っていましたが、名前を判別記号くらいにしか思っていない文化があるみたいです。

名前を大切にしない文化って、悪事を働いても名前を変えてリセット、なんて思っているのでしょうか?

名前は大切にしてほしいなあ。
特に政治家は、情報をトラッキングしにくくなるので、名前とか変えないで欲しいと思います。
いつ、何をやった人か、マスコミが隠すのですから、せめて、後からでも検索可能にしてほしいところです。


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by mcap-cr | 2017-07-11 00:00 | その他 | Trackback | Comments(0)

落とし所を考えない

やっぱりパヨク政党の組むと先がなくなる。
といういい例が小池東京都知事でしょう。

最初は信念の人と思いました。
だからこそあれだけ大量得票したのでしょう。
また、ぱよ系が、一致団結して候補者を絞ったので、それも小池票の増に繋がったと思います。

それで、最初にやったのが、豊洲市場地下水の不正サンプリング。
パージしないで上澄みの濁った水を分析したので、ベンゼンの値がン倍に。
そりゃ、空気中のベンゼン吸えば値は高くなるでしょう。

で、共産党と組んだのかわかりませんが、『地下空間が...』の連続。
建物に地下ピット作るのは、普通の工法です。
説明できない都担当者は処分するべきでした。

しまいには、安全ではあるが安心ではない...とまったくぱよ系と同じ論理。

そもそも使用しない地下水の水質に意味ないし、そんなこというなら、都の土地なんて大なり小なりみんな汚染されています。
どれだけ健康被害のリスクが高まるのか?
不確かさの中にすっぽりと吸収されてしまう程度の差しか出ません。

と考えていたら、都知事も豊洲への移転問題を政局に利用しても支持が下がるだけだと判断したようです。
支持が上がらず不信感を持たれようと、いつまでも森友ガー、加計ガーとやっている人たちよりは多少ましなようです。

不確かさといえば、非科学的こだわりオーディオの世界と同じでした。
『安全ではあるが安心ではない』
『問題ないが最高ではない』
うわ。すごく一致してます。

不確かさの中での追求が始まるともはや落とし所がありません。
金持ちの道楽たる所以かな?

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by mcap-cr | 2017-06-14 00:00 | その他 | Trackback | Comments(0)