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工学オーディオに取組むオカルト嫌いです。


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頂いたLP

オフ会の時に、M-TKさんから貴重なジャズのLPを頂きました。

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頂いた翌日の朝、松さんと一緒に一部を聞いてみました。
オーディオジャズマニア向けに、録音した感じのオンマイク録音です。
子供の頃にオーディオ店で良く聞いた懐かしい感じの録音です。
オーディオ創世記には、こういう録音が王道だったなと思いました。

じっくり聞きたかったのですが、一昨日夕方から義母が来ているのでじっくり聞くことが出来ていません。
LPレコードを聞くのは、最近は1年に数時間位なので、久しぶりです。

M-TKさん、有難う御座いました。
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by mcap-cr | 2012-04-30 12:20 | オーディオ一般 | Trackback | Comments(2)

オフ会

スピーカー再生技術研究会の発表内容を話し合う...と云うことで集まったオフ会が、昨日ありました。

集まったのは自分も含め6名でした。丁度いい人数でした。実際にはただの飲み会。オーディオの話もあり、鉄道マニアの会話もあったりして盛り上がりを見せました。

やはり、集まった人は、いわゆるオーディオマニアとは違う感じです。外界とは閉ざされて独自の進化を遂げたガラパゴスのようなマニアが多いと感じました。とは云っても、皆夫々に、別な地域のガラパゴスなので、全員趣向が違います。その場に居た人しか分からないか...

M-TKさんにLPレコードを頂きました。有難うございました。拝聴します。
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by mcap-cr | 2012-04-28 06:57 | オーディオ一般 | Trackback | Comments(3)
昨日は、スピーカー再生研究会の"せんむ"さんと共に大山さんの工房とカマニさんを訪問しました。

大山さんの工房では、Fostexの高級ユニットを使用した2ウェイの最終版を聞かせていただきました。
ネットワークは、最終的には、先週聞いた、高域を抑えめの案と廃案になりかけた、高域が少し強めの案との中間位になったそうです。結局は、Fostexの推奨に近くなったということです。メーカーはさすがですね。

最終的には、癖がなく、強く、切れの良い素晴らしい音に仕上がりました。市販品と比較すると、価格が一桁上のシステムよりも明確な音に感じました。ユニットも箱もクラスが上の市販品のものより上質な部品、材料を使っています。そういう差を感じました。
バスレフのダクトは大山流に、少し控えめチューニングにしています。その控えめさが、高級な印象を与えています。ウーファーのFW168HRは、磁気回路が強力で、ダンピングが良いため、ダクトを多少強めにチューニングしてもブーミーにはならず、調整の範囲は広いと思います。言い換えれば、好みによって無数のチューニングが出来るのですが、ここは、大山流の渋めのチューニングで、ここぞというときには、底力を出す音だと思います。
もうすぐ販売開始だそうです。期待しましょう。

その後は、越谷のオーディオ店、カマニさんにお邪魔しました。
私は、オーディオショップが苦手なのでショップに行くことは稀でした。オーディオショップを訪問したのは、もう10年ぶりかもしれません。
カマニさんは、私の感じていたオーディオショップとは全く違い、超高級品からマイナーなミドルクラスまでバランス良く展示しています。特に他と違うところは、オーディオ機器の薀蓄と価値観を押し付けないところで、非常に心地よく感じました。これは買い得、と思うものが多く展示されていました。
コーヒーまでご馳走して頂き、楽しい時を過ごせました。
田中さん、どうも有難う御座いました。
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by mcap-cr | 2012-04-22 09:01 | オーディオ一般 | Trackback | Comments(2)

解析プログラムの進捗

プログラムのGUI化はさっぱり進みません。
ソフトの使い方を覚えるのは苦手です....

一方で進めている計算機能の追加には少し進捗がありました。
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正弦波入力で、スィープの代わりに周波数を変えて自動計算し、応答のピークを記録する機能を追加したのにランタイムエラーが出ていました。
このところ落ち着かないので放っていましたが、プリントしてあったプログラムを見直したところゼロ割になる部分がありました。修正したところ、あっさり計算を完了してしまいました。
ロジックには自信がなく、変な結果を出すだろうと思っていましたが、結構まともな計算になっているようです。
計算結果をスィープと比較すると、一致する部分と一致しない部分があります。それに、音圧も随分バラついています。スィープより今回の計算のほうが音圧が高いのは、一定周波数で保持している時間が長いので当然なのですが違う部分もあります。
発信器で確認してみると、共振を確かに感じるピークとよく分からないところがあります。


もう少し検討する必要がありそうです。
それにしてもGUI化は難しい...
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by mcap-cr | 2012-04-21 06:20 | プログラミング | Trackback | Comments(0)
昨日、音工房Zの大山さんのところにお邪魔して、高級機の新作を聞かせて頂きました。

テスト用信号が入ったCDを聞かせて頂いたところ、12.5kHzは、はっきり聞こえ、16kHzはかすかに聞き取ることが出来ました。歳の割には結構聞こえているのかもしれません。自宅のテレビの音の悪さが気になるのは、高調波歪を検知しているからかもしれないと思い、少し安心しました。

まあ、こういうことはどうでもいいことなのですが...

肝心の新作は、Fostexの高級ツィーターと高級ウーファーを使った2ウェイです。ユニットとネットワークだけで10万を超える高級システムです。部品単体で、2万前後のユニットを使うスピーカーシステムは数百万円級の製品だけらしいので、相当な高級機と云えます。しかも、キャビネットにはバーチ材を使っています。箱は、リニアフェーズで、斜めカットがあり、自作でここまでやるのは大変ですね。いや、キットでも難しいかもしれません。

同じユニットを使ったものは、先日コイズミ無線で、浅尾さんのシステムを聞きました。コイズミ無線では、パワーを入れ過ぎていてよく分からなかったのですが、大山さんのところでは、適切な音量で聞くことができました。

箱は固まっていて、後は、ネットワークというところでした。ネットワークは紆余曲折、6dBクロス、12dBクロスと定数を変えながら何通りも試したそうです。ようやく固まったところで、最終確認というところでした。

ネットワークの候補は概ね2通りに絞られていました。もうひとつ、kenboさんのとほぼ同じものがあるのですが、そちらは、パワーの入れ過ぎで、ツィーターを飛ばしてしまったことがあるらしく、最終候補には入っていないそうです。いずれにしても、最終的には大山さんの好みで決めることになりそうです。

昨日再認識したのは、セッティングの差です。

昨日訪問したとき、大山さんは、内向きにセッティングしてありました。自分は、実際に使われる状態を想定して平行にして聞いてみました。すると、大山さんが選考から落としかけたネットワークで、素晴らしい音が鳴り出してしまいました。こうなるとまた悩みます。何通りかのバージョンを用意するのも実用的ではありません。どれかに最終決定することになるのですが、悩みは尽きないようです。自分の感想としては、もう十分に完成されたハイレベルなので、どれでも好みの差の範疇に入るかな..というところです。

大抵の部屋には、吸音性のモノが同居しており、また、平行な設置になるのではないかと思います。いずれにしても、部屋の状況に応じて、ユーザー自身がセッティングとアッテネータの目盛を決めなければなりません。これは、他の市販のシステムでも同様なことです。

高級ユニットを活かしてネットワークの楽しみ(苦しみ?)を付加したシステムの発売は楽しみですね。
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by mcap-cr | 2012-04-15 17:12 | オーディオ一般 | Trackback | Comments(4)
Phile-Webというサイトを読んでいて、気になった議論がありました。
あるユーザが、MaranzのPM5004というローコストアンプを持っていたのが、もっと高級なアンプに買い換えたくってアドバイスを...ということでついに炎上してしまったものです。
そのユーザは既にアカウントを削除したようですが...

昨年のオフ会では、M-TKさんご所有の同じメーカの一クラス上の製品をアンプとプレーヤーを使用しました。そこで驚いたのは、普及クラスの製品のパフォーマンスの高さです。ちゃんとしたスピーカーを鳴らせば、普及品と云えども凄いパフォーマンスを出すのです。昨年のオフ会に参加した方のなかには、このアンプのパフォーマンスに驚き、十分だと思った人が多かったのではないでしょうか。
自分が思うのは、入門クラスの製品のパフォーマンスの高さです。振動板の動きの重いスピーカーシステムを使う場合には、アンプ側も相当な駆動力が必要なのは判ります。しかし、フルレンジを中心とした構成のスピーカーシステムを普通の部屋で使うには、入門クラスの製品でも十分なのかもしれません。
そう考えると入門クラスのアンプが欲しくなってきます。実は、入門クラスのアンプを自作しようとすると何倍ものコストが掛かってしまいます。入門クラスでも、左右合わせて100W以上の出力があるので、同程度のスペックのアンプを自作しようとすると、トランスだけで1万円を超えてしまいす。それに、整流基板を加え、筐体を加え、電源ケーブル、プラグ等加えると、肝心のアンプ部分なしでも2万円を超えてしまいます。ところが、価格.comで調べると、同じようなアナログアンプは16,000円からあります。パーツの大量買で原価が抑えられることを考慮してもそれでも安い!
入門機を価格.comで調べるとアナログアンプだけでも概ね以下のようなものがあります。

(1)PIONEER A-D1 16,000円 45Wx2 (2000年発売の旧製品)
(2)MARANZ PM5004 23,600円 40Wx2
(3)TEAC A-R630 23,000円 45Wx2
(4)DENON PME-390SE 25.276円 50Wx2
(5)YAMAHA A-S300 26,275円 60Wx2
(6)PIONEER A-10 29,600円 30Wx2

出力は、8Ω負荷での定格です。歪率等は、どれも0.1%以下で問題ありません。最大出力表示は、それぞれ別の条件なので比較は出来ません。
一部の製品はウェブでカタログを見ることが出来ます。上記の(3)、(5)、(6)等はかなり豪華な造りになっているようです。使ってみたいという衝動に駆られます。

Phile-webを見ていると、高価な機器、ブランド機器を持つことが満足度に繋がるようです。高価な機器を持つとプラシーボ効果も多分にあるのではないでしょうか。
しかし、自分の経験では、出力の大きなアンプを実用的な小出力で使うと真価を発揮できません。防音室のない集合住宅では、高価な大出力アンプは却って使いにくいと思います。
ローコストアンプが欲しくなりましたが、今は贅沢できないので、我慢我慢。
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by mcap-cr | 2012-04-12 23:22 | オーディオ一般 | Trackback | Comments(11)

10月7日(日)オフ会です

スピーカー再生技術研究会の第3回オフ会は、2012年10月7日(日)、錦糸町駅前のすみだ産業会館第4会議室で実施します。

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JR錦糸町駅南口を出たところから撮影しました。丸井のビルに緑色で『すみだ産業会館』という文字が見えます。
丸井ビルの向かって左側のエレベータで9階に上がると、事務室と会議室があります。

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中は見られませんでしたが、左側にある第4会議室が会場です。116平米あるのに座席は65人分と、ゆったりしているようです。

今年は何をしようか、案を練っています。楽しみですね。
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by mcap-cr | 2012-04-09 20:38 | オーディオ一般 | Trackback | Comments(0)
昨日の予選に引き続き、ガダニーニコンクールの本選を聞きました。
全員の演奏を聞いたのですが、発表を待っていたのは、演奏者と関係者らしい人ばかりで、居づらかったので結果を聞かずに帰ってしまいました。

という訳で、これを書いている時点では、結果を知りません。後でウェブ等で調べようと思います。

予選を聞いたときに、本選に進むだろうと思っていた、今高さん、大澤さん、北川さん、倉富さんは全員決勝に残っていました。

本選の課題曲は、イザイの無伴奏ヴァイオリン・ソナタ作品27より任意の1曲(全楽章)です。
第3番を選んだのが3名、第2番と第6番がそれぞれ2名、第1番と第4番がそれぞれ1名でした。私はどの曲も聞いたことがありませんでした。

最初に登場した今高さんの演奏から圧倒され放しです。どの演奏者も、自分の音楽性を技術でアピールします。同じ曲でも、別の曲のように聞こえたりしました。
予選のときは、途中で音が変わってしまったり、音を鳴らしきっていないかも、と感じることもあったのですが、決勝だけあって、そういうことはありませんでした。

どの演奏者も素晴らしく、自分には、順位を付けることは出来ないレベルだったので、考えていたことを書きます。

まず、一般論として、早く登場する人が不利だと感じたことです。こういうコンクールの評価者はプロなので、絶対的な評価基準を持っているのだろうと思いますが、それでも、最初のほうの演奏は記憶が薄れてきます。最初の今高さんの演奏を聞いて素晴らしいと思ったのですが、自分のような素人には克明に記憶を呼び戻すことは出来ません。このコンクールは一般聴講者の評価はないので、問題ないのかもしれませんが、会場の入場者が判定するようなものでは、最後のほうの出場者が圧倒的に有利でしょう。どうしようもないことなのですが...

自分の印象が特に強かったのは、まず、4番目に登場した北川千紗さん(15歳!)です。

最初の強奏で弓の毛が1本切れてしまい、ヒヤヒヤしたのですが、ものともせず、圧倒的な音量と技巧で音楽を弾き切ります。自分も含め、曲を知らなかった人が多かったと見え、途中の楽章で拍手が入ってしまいました。それだけ鬼気迫る演奏だったと感じました。曲が長かったのは狙いなのでしょうか。

そして、見渡風雅さん(16歳)と倉富亮太さん(20歳)は同じ第2番で続けて勝負。
見渡さんは、美しい音を大きな音量で響かせました。これだけ鳴らすのは相当な腕が必要に違い有りません。音楽を鳴らすことに主眼を置いた演奏なのでしょうか。
続く倉富さんは、最初の部分から比較的小さな音で始まりました。音も見渡さんとは全く違い、倍音の少い感じです。楽器の差?、演奏者の差?、一体どうしてこんなに違うのか、混乱に陥りました。曲が進むと音量は徐々に大きくなりましたが、見渡さんの音よりは小さく聞こえました。しかし、演奏の表現がものすごく細かいのが印象に残りました。雑な部分は一切なく、部分部分で丁寧に表情を変えました。これも素晴らしかった。

最後の最も有利な順番に登場したのが、美島佑哉さん(18歳)。音楽の部分部分で瞬間的に表現を変え、胸にぐいぐい迫ってきます。音の美しさもトップクラス、技巧も素晴らしい。

全員聴き終わったら、イザイが結構好きになっていました。

全員に賞を差し上げたいですね。

演奏者の皆さん、主催の皆さん、どうも有難う御座いました。
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by mcap-cr | 2012-04-08 15:15 | 音楽 | Trackback | Comments(1)
上野の東京文化会館で、第2回ガダニーニコンクールを開催しています。
本日は予選、明日は、決勝というスケジュールです。入場は無料です。
3位までの入賞者は、ガダニーニなどのヴァイオリンの銘器を貸してもらうことができます、
余程の金持ちでない限り購入するのは無理でしょうから、才能のある若手に、貸与するというのは、素晴らしい賞品だと思います。

今日、予選に行ってきました。全部は聞かなかったのですが、2回目の休憩まで聴きました。
コンクールを聴くのは初めてのことで、あまり期待せずに行きました。
不忍池の桜を眺めながら少し遅れて到着です、
一人目の方の、途中だったので、2人目から入場できました。

期待しなかったのとは裏腹に、最初に聞いてみて、びっくりしました。

ものすごい熱気です。会場はガラガラなのに、演奏者の熱気が伝わってきます。

課題曲は、2演目です。
(1)パガニーニ 24のカプリース作品1より任意の1曲を選択
(2)バッハ 無伴奏ヴァイオリンソナタ第1番または第2番の第2楽章どちらかを選択

一人あたり10分程度の持ち時間で、それぞれの主張を伝えます。

同じ演目を別な演奏者、別な楽器で同じ条件で聞くという経験は初めてで、しっかり聞くには心構えが必要です。

見て、聴いていていろいろなことを発見しました。

それぞれの音楽性が違うことは当然ですが、この部分は、自分のような素人には云々できません。全員聞いたわけではありませんが、それぞれ素晴らしい音楽を聞かせてくれました。

発見したことの一つは、体力の違いによる聞かせ方の違いです。
概ね体力がありそうな奏者のほうが、表現の幅が増えます。弓使いのストロークを短くしながら強奏するとか、ストロークを長くして強奏するような使い分けも出来ます。しかし、体力の劣る印象の女性の奏者は、そのハンディをものともせず、丁寧な弓使いで、メロディを克明に奏でます。自分が特に優れていると思った奏者は、最初から最後まで音の質が変わらず、美しい音を奏でていました。
体力のある奏者は、表現の幅が広いだけ有利なようですが、その分、楽器の鳴らせ方が雑になるような印象も受けました。長所が短所で短所が長所になったりするのかもしれません。最初と最後とで、音がまるで変わってしまった奏者もいました。

そして、オーディオ趣味のある自分は、この音をオーディオ装置で出せるのかと考えながら聞いていました。結論から云うと、同じ音は超高級装置を使っても無理でしょう。むしろ、ハイエンドオーディオのほうがこういう生音の表現が苦手な感じがします。

ハイエンドオーディオの音にはハイエンドのオーラを感じます。独特の艶を載せた美音を奏でるのがハイエンドの特徴ではないかと思います。そのほうが、オーディオマニアに対して説得力があるからです。

しかし、実際は、演奏者が違い、楽器が違うとまるで別な音になります。独特の艶を載せた美音は、本当の音を伝える妨げになります。ひょっとしたら、録音時に艶を載せているのかもしれませんが、実際の音は艶よりも切れ込みが凄まじく、受け止める耳も神経も負担が大きくなります。

こうした生音の違いを目の前にすると、フルレンジを中心とした自分のオーディオの方向性は間違っていないように感じます。

明日も10時半から決勝なので、これを読んでいる方は是非とも東京文化会館小ホールに行きましょう!
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by mcap-cr | 2012-04-07 15:45 | 音楽 | Trackback | Comments(0)

今年のオフ会

スピーカー再生技術研究会の今年の会場に、中野ゼロを申し込んでいたのですが、再び外れてしまいました。
これで、9月、10月と2度連続ハズレなので、別なところで開催します。

予約したのが、すみだ産業会館の第4会議室です。

10月7日(日) 三連休の中日ですが、他は空いていませんでした。
定員65人ですが、過去2回の状況からは、希望者全員入れると思います。

一方この会場のいいところは、JR錦糸町駅前と至便な場所にある。
総武横須賀線なので、千葉方面、横浜方面からダイレクトにアクセスできる。
周囲に、駐車場はあるようです。クロネコの留置サービスが利用できるところもあります。
それと会場費も安いです。

爆音は出せませんが、今までの経験からすると、騒音で問題になるほどのスピーカーシステムは無さそうですね。
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by mcap-cr | 2012-04-02 19:56 | オーディオ一般 | Trackback | Comments(4)