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工学オーディオに取組むオカルト嫌いです。


by MCAP-CR
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RSSフィード

このブログから、自分のウェブサイトにリンクできないでいました。
理由はRSSフィードに対応していないことでした。
しかし、ブログからウェブに跳べないのは何とも悔しく、調べてみたら、RSSに対応可能であることがわかりました。
xmlファイルを作成してウェブにコピーするだけだったのですね。
以下、そのxmlファイルの内容です。
a0246407_22574980.png

内容はさておいて、これでこのブログからリンクを貼ることができました。
そのせいか、ウェブサイトが、ようやくBingサーチから『バスレス』で検索して最初のページに出てくるようになりました。
Googleではずっと以前から同じキーワードで検索できていたのですが、Bingではなぜか出ませんでした。
FC2が良くなかったのでしょうか???

ちょっとした進歩でした。
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by mcap-cr | 2015-01-26 22:58 | コンピュータ関連 | Trackback | Comments(0)

優勝者コンサートの後

優勝者コンサートは、マチネだったので、5時前には終了しました。
東京文化会館を出ると...

国立西洋美術館が。

ホドラー展の最終日でした。
行こうか、どうしようか、と迷っていたホドラー展ですが、勢いで入ってしまいました。

ホドラーについては、山田五郎他解説のぶらぶら美術館である程度知っていましたが、実際に見てみると想像を超えた偉大さを感じました。

リズムの画家だそうです。
絵の中にリズムを書く。
それがリズムだと理解するのは簡単ではありませんが、確かにリズムを感じます。
決して心地良いリズムではなく、思いリズムです。
そのリズムの一瞬を切り取ったような、音楽を絵に書いたような、今までに感じたことのない世界です。
東山魁夷画伯が模写した理由が何となく分かります。
こういう表現があったのですから。
画伯にしても新鮮な驚きだったに違いありません。
素人とは比較にならない驚きだったのでしょう。

優勝者コンサートのレベルの高さにしてもそうですが、ホドラー展のような、マニアックな展覧会も狭い上野で楽しむことができました。
やっぱり上野は貴重な地域です。

それと、音楽だけでなく、美術も必要と実感しました。
美術は、表現力を磨くだけでなく、観察眼を鍛えるための手段なのでしょう。
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by mcap-cr | 2015-01-16 22:43 | コンクール | Trackback(1) | Comments(0)
休憩を挟んで、次は、ピアノ部門優勝の梅田智也さんです。
梅田さんは、シューマンのピアノ協奏曲という渋い曲目を選択しました。
曲が始まると、すぐに、ピアノの音色が澄んでいることに気付きました。
ピアノの音色がこれほど澄んで聴こえたことは自分の記憶にはありません。
ピアノはいつものSTEINWAY & SONSです。
シューマンのピアノ協奏曲は、別な曲として作曲した作品を第一楽章として、これに他の楽章を加えてピアノ協奏曲としたそうです(朝岡聡さんの解説)。
そんなこともあり、少し雰囲気が変わっています。
自分はこの曲を聴くことは多くありませんが、名曲だと思います。
梅田さんの演奏は、澄んだ音色で澱みなく進んでいきます。
あっという間に終わった感じがしました。
オーケストラもだんだん調子が出てきました。
演奏後のインタビューでは、かなり緊張したとのことです。
そんな特別な緊張は感じませんでした。
今後も活躍を期待します。

最後は声楽部門の岡昭宏さん(バリトン)です。
岡さんには、一昨年の第11回から注目していました。
http://mcap.exblog.jp/19363725/
こんなに凄い人がコンクールに出るんだ、と驚きましたが、なぜか第11回の決勝戦では、選外で、それでも聴衆賞を獲得しました。
第12回の予選、決勝戦は聞くことができませんでしたが、今回の挑戦では、見事に優勝。
おめでとうございます。
曲目は、以下の三曲です。
グノー:歌劇「ファウスト」より “門出を前に”
プッチーニ:歌劇「エドガール」より “この愛を、この恥を”
ヴェルディ:歌劇「ドン・カルロ」より “終わりの日は来た”
最初の二曲は、主人公の兄が歌うアリア。
朝岡さんの開設が軽妙で、聴衆の笑いを誘いました。
グノーのアリアは、私の好きなファウストの中でも特に聞かせる部分で、これから始まる大きなイベント(うまい日本語を思い付きませんが、日本語でいうイベントとは別で、英語でのeventです)を想起させます。
グノーのファウストは、生で二度聞きましたが、これほど上手ではありませんでした(Pittsburgh OperaとWashington National Opera)。
何年か前は意気込んでパリまで聞きに行ったら、フェネロンの作品でした。
フェネロンのファウストも好きになりましたが(涙)。
グノーをまた聞きたいという思いを強くしました。
岡さんは、イタリア語が得意のようですが、フランス語はあまり得意ではないように感じました。
イタリア人がフランス語で歌ったらロシア語みたいになった、という印象を持ちました。
どうでもいいことですが。
でも歌は本当に見事でした。

最後のヴェルディは、政治犯として死刑となる政治家の身代わりになる友人の歌うアリアです。
とても気持ちがこもっていて、感動しました。
岡さん本人も、こういう曲が最も得意だそうです。

ニューイヤーコンサートと比べて格段に良いコンサートでした。
今年は予選から聞きに行きたいと、思いを強くしました。
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by mcap-cr | 2015-01-14 06:31 | コンクール | Trackback | Comments(0)
2015年1月12日、第12回東京音楽コンクール優勝者コンサートに行ってきました。
会場は上野の東京文化会館大ホールです。
先日ニューイヤーコンサートにいったときは、3階席の奥でしたが、今回は、1回7列目中央やや右側と、ベストポジションをとりました。
最前列ではオーケストラが近すぎてやかましくなりますが、7列目くらいだと、適度な音響になります。
第12回の東京音楽コンクールは、昨年実施され、年末に優勝者が決定しました。
そして、年初に記念のコンサートが行われます。
昨年は、文化会館の改修工事があり、コンクールは別なホールで実施していました。
このため、予選には行けませんでした。
一昨年のコンクールでは、オーケストラが不調で一部のコンクール参加者が不利だったり、一位が不在になるなどの不満を書きましたが、昨年のコンクールは聞いていないので、状況は分かりません。
こういうコンサートは、予選から聴ければベストですが、順位決定後の、記念コンサートだけでも十分に価値があります。

オーケストラは、読売日本交響楽団、指揮は、円光寺雅彦です。
最初に、スメタナの『売られた花嫁』序曲です。
メインの伴奏前のウォーミングアップというところでしょうか。
アンサンブルは、揺らぎというよりも、ワウ・フラッターのフラッター的なものを感じます。
この最初の一曲から真価を発揮できるかどうかが、オーケストラと指揮者の格を決めるのかもしれません。

最初は、坪井夏美さんの独奏で、シベリウスのヴァイオリン協奏曲です。
シベリウスの曲は、聞きたくてたまらないとき以外には、聴くのが億劫ですが、聞き始めると世界にどんどん入ってしまいます。
不思議な魅力のシベリウスの中でも、ヴァイオリン協奏曲は特に名曲と思います。
子供の頃は、ヴァイオリン奏者になりたくて、一日中ヴァイオリンを弾いていたというシベリウスの力作です。
坪井さんの演奏は、シベリウスの世界に聴衆を引き込みます。
弦と弓とがこすれる音まで聞こえてくる席では、なおさら坪井さんの迫真の演奏が伝わります。
独奏のない部分でのオーケストラはイマイチに感じましたが、独奏が始まると、もう別世界になります。
オーケストラの全員の視線が、独奏者に釘付けになっています。
堂々の演奏振りで最後まで聞かせてくれました。
Brava!

演奏が終わり、司会の朝岡聡氏が出てきて気付きましたが、かなり小柄な方でした。
堂々とした演奏振りのため、小柄なことに気付きませんでした。

あとは、次回に続きます。
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by mcap-cr | 2015-01-13 06:34 | コンクール | Trackback | Comments(0)
前回は、長岡先生の作品、DB-3を題材に、空気室の容量を変えてシミュレーションしてみました。
今回は、同じ作品のダクト断面積を変更してみました。
空気室の容積はオリジナル通りです。
まずは、外部ダクトの断面積を変更します。

オリジナルでは、内部ダクトの断面積が25cm2だったのに対し、外部ダクトの断面積は、30.25cmでした。
これを、10cmずつ、最大120.25cm2まで変えてみます。
case1がオリジナル設計で、case2から順に、第二ダクトの面積が10cm2ずつ大きくなっていきます。
a0246407_12182489.png

外側ダクトの面積を増やすと、第一共振周波数と第二共振周波数の間のディップが小さくなっていきます。
代わりに第二共振周波数の上側にディップが出ます。
このシミュレーション結果からすると、外側のダクトの断面積を拡げる設計は試す価値がありそうです。

ただし、ダブルバスレフのチューニングパラメータは、以下のとおり少くとも6つあります。
(1)主空気室容量
(2)副空気室容量
(3)第一ダクト断面積
(4)第二ダクト断面積
(5)第一ダクト長
(6)第二ダクト長

最適設計を見付けようとして、各要素を10ケースずつ試すと、10^6=1,000,000通りのシミュレーションを試す必要があります。

これでは、いくら複数シミュレーションのプログラムを使用しても厳しいので、設計要素のいくつかは固定してやらなければなりません。
このことは、ダブルバスレフが難しいと云われる原因だと思いますが、それも、ここまでやってみないと実感できずに、思い込みだけで発言することになります。

すこしずつシミュレーションで、良さそうな点を探してみたいとおもいます。
結果としてオリジナルと大差ないかもしれませんが。
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by mcap-cr | 2015-01-12 12:33 | シミュレーション | Trackback | Comments(0)
昨日は、東京文化会館のニューイヤーコンサートに行きました。
演奏者は、
小林研一郎指揮東京都交響楽団
ヴァイオリン独奏木嶋真優
詳細はこのページです。
自分は、東京文化会館友の会会員なので、会員割引でA席を購入していました。
A席とはいっても、巨大な会場の3階席で、ステージまでは100mもありそうに感じました。
東京文化会館は、昨年時間をかけて改装していたので、どのように変わったのか楽しみにしていました。
しかし、何が変わったのか外見では全くわかりません。
耐震補強しただけのようです。
席がものすごく狭いので、座席を増やしたのかと思ってしまいました。
身長170cmの自分でも、前の席と膝との間隔が10cmくらいしかないのですから、背の高い人は牢獄に入れられているような感じでしょう。
幅も狭いので、体重80kgくらいがせいぜいではないでしょうか。
ヨーロッパの劇場を見習って客席を減らすべきでしょう。

いや、それだけではありません。
エレベータもエスカレータもありません。
これでは、体の悪い人は、この劇場で公演を楽しむのは無理でしょう。
一体なんのために改装したのか、日本は、障害のある人に優しくないのです。

さて前置きはこのくらいにして、早速演奏です。
第一曲目は、J.シュトラウス2世:ワルツ「春の声」です。
妙にごつごつした感じで始まります。
こういう演奏もありなのか???
演奏が進むとすこし柔らかな感じになったので、ひょっとしたら単なる練習不足かも、なんて、嫌なことを考えてしまいます。
2曲目から、4曲目までは、木嶋真優さんの独奏が入る曲目です。
10分前後の曲を3曲。
これくらい時間をとるなら、シューマンとかブラームスとかプロコフィエフとか、聴き応えのある協奏曲をやってほしかったな、なんて自分勝手な妄想を巡らします。
自分の席は、ステージまで遠いので、ヴァイオリンの線が細く感じます。
フラジオレット奏法なんて、ものすごく小さな音でしか聴こえません。
あのパガニーニだって、このホールだったら真価を発揮できなかったかもしれません。

聴いていてオーディオ趣味のことを考えていました。
やっぱり、オーディオ装置に正解などありません。
ホールによって、聴取位置によって、聞こえ方が全然違うのだから、原音なんて分かるわけがなく、比較対象の原音がないのだったら、良し悪しはユーザーが決めるしかありません。
原音再生なんて吹聴している人は詐欺師かも。
せいぜい原音と同等の音圧再生が限界でしょう。
しかし、自分が聞いていた席での音圧程度なら、専用のオーディオルームでなくても可能かもしれません。
やっぱりオーディオにカネを掛けるよりはコンサートに通うべきです。
そうしないと唯我独尊オーディオ趣味になってしまいます。
手段が目的になるのが趣味ではありますが。

さて、木島さんの独奏が終わると、木島さんのアンコールです。
小林研一郎さんもオーケストラ席から一緒に聴いています。
知らない曲でした。残念。

後半は、有名なドヴォルザークの『新世界より』。
生で聴くのは初めてです。
ンンンン....
演奏に揺らぎを感じます。
意図した揺らぎなのか、そういうつもりではない揺らぎなのか。
音がすーっと小さくなって、木管楽器が始まる、その瞬間に特に揺らぎを感じます。
自分の敬愛する指揮者の演奏には揺らぎをあまり感じません。
この曲は、ずっと以前には、LPレコードでは、ユージン・オーマンディ指揮ロンドン交響楽団の演奏を何度も聴きました。
この演奏は、職人的にはっきり明確な演奏で、何のためらいもなく、ゆらぎは全く感じません。

そうそう、今までに、生で演奏の揺らぎを感じたことがありました。
1992年のピッツバーグ交響楽団の演奏で、指揮者は忘れましたが、難しそうな現代音楽でした。
その違和感を感じながらそのシーズンの定期演奏会の曲目を全部聞いたのですが、最初のうちは揺らぎを感じました。
しかし、指揮が、アンドレ・プレヴィンになると、揺らぎがない。
その当時の音楽監督であった、ロリン・マゼルの指揮ではさらに揺らぎなんか全く感じません。
客演指揮者とのリハーサル不足による揺らぎだったのかも、と思います。
自分は、揺らぎのない揺ぎ無い演奏のほうが圧倒的に好きで、揺らいでいると寛げません。
小林研一郎さんは初めてでしたが、この揺らぎが、意図したものなのか気になるところです。

アンコールは、小林研一郎さんの第二の故郷、ハンガリーを題材にした、ハンガリー舞曲第5番です。
こちらは、意図的に思い切りためて、そのあとスパッと切るようなはっきりした演奏でした。
このアンコールで思い切り締めてくれました。
Bravi!
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by mcap-cr | 2015-01-04 08:44 | コンサート | Trackback | Comments(2)
更新したシミュレーションプログラムを使って、ダブルバスレフをシミュレーションしてみました。
MCAP-CRは、まだまだ知名度が低いので、その特長が知られていません。
このため、MCAP-CRまでの途上にあるダブルバスレフをシミュレーションしてみました。

シミュレーションしたのは、長岡先生のDB-3というモデルです。このモデルは、下記書籍の113ページに記事があります。
長岡鉄男、『長岡鉄男の最新オリジナルスピーカー工作20』、音楽の友社
かなり古いモデルで、ユニットにはFE103Σを使用しています。
FE103Σのパラメータは、ウェブを検索しても見付からず、代わりにFE103のパラメータを使用しました。
ちなみにFOSTEXはQmを公開していないので、0.5としてみました。

DB-3は、箱の概要が記されておらず、図面から推定すると、下記のような設計になります。
主空気室容量 6.13L
副空気室容量 20.39L
第1ダクト 25cm2×146mm
第2ダクト 30.25cm2×97mm

といったところで、上記書籍の記事には、共振周波数の計算値は記載されていませんが、実測インピーダンス特性(第1図)があり、これによるとfd1=52Hz, fd2=120Hz程度のようです。
読み取るための図ではないので、読み取り誤差はあるでしょう。

記事の一部をそのまま引用します。

マイクをユニットにぐんと近づける125~250Hzのディップは埋まってくるが、100Hz以下は低下する。マイクを離すとディップが出てくる。ユニットとダクトの位置干渉でディップを生じるようだ。しかし、マイクによる測定と長官とは必ずしも一致し内面もあり、ディップはあまり気にならない。むしろ10cm一発としては驚異的なワイドレンジぶりに圧倒されてしまう。とにかく50~100Hzを中域と同レベルで再生するシステムなんて、市販品ではめったにお目にかかれないはずである。

上記引用部分の最後のところには異論がありますが、長岡先生が亡くなって、こういうことを書く人がいなくなったのでダブルバスレフの進歩が止まったのでしょう。

さて、シミュレーション結果を載せます。
シミュレーションでは、最適設計値を探るために、主空気室と第一副空気室の割合を変更しています。
CASE1がオリジナル設計、CASE2以降、少しずつ、副空気室の容量を主空気室に移し、合計容量は同じになっています。CASE10では、主空気室容量が17.9L、副空気室容量が8.7Lと現代風の設計になっています。
ダクトはオリジナルから変えていません。箱の容量による差だけを見るためです。
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オリジナルの共振点を見ると、下が53Hz、上が122Hzとなっており、実測と殆ど同じです。
この結果を見て、どこにベストなポイントがあるかは何ともいえませんが、CASE7位が適当なところでしょうか。
更に、ダクトの断面積と長さを変えればベストなポイントが見付かってくるでしょう。

このブログには、シミュレーションフ入力ファイルやスプレッドシートが添付できないので、ここには付けていません。
実際に確認したい方には、入力ファイルをお送りしますので、ここからご連絡ください

なお、シミュレータは、ここからダウンロードしてください
CASE10は、やりすぎな感じがします。
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by mcap-cr | 2015-01-03 11:50 | オーディオ一般 | Trackback | Comments(0)
標準MCAP-CR(ダブルバスレフ、バスレフ、密閉、バッフルも可能)のシミュレータプログラムを更新しました。
日本語、英語の説明書が付属しています。
今度のバージョンは、箱の設計条件を複数同時に解析可能です。
このため、箱の容積やバスレフダクトの適正値を探すために何度もシミュレータプログラムを実行する必要がなくなりました。
実用性は相当高くなったと思います。
コマンドラインからの実行ですが、結果がCSV形式で出力されるので、他のソフトウェアで、簡単にグラフ表示できます。力学モデルを基にしたダブルバスレフのシミュレータは他にないと思いますので、遊んでみてください。
このソフトを元に、記事を書いていきたいと思います。

ダウンロードはこちらから
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by mcap-cr | 2015-01-02 17:33 | プログラミング | Trackback | Comments(0)
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今年は、シミュレーションプログラムをもう少し使いやすくしたいと思います。
皆さんに使って頂けると嬉しいです。
a0246407_20373044.png

今年もまじめにやっていきたいと思います。
研究会のほうも楽しくやりましょう。
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by mcap-cr | 2015-01-01 00:00 | オーディオ一般 | Trackback | Comments(5)