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はこにわオーディオ工学研究分科会 (旧名: バスレフ研究所)

Chromebook高速化の意味するもの

私はHPのPCを使用しているので、HPからセールの案内をもらいます。
私は物持ちがいいほうなので、セールに飛びつくことはありませんが、ときにはどのようなセールなのか見ています。

最近よく目にするのは、ハイスペックChromebookです。
もともとChromebookは、インターネットにつながってさえすれば、インターネットの中にあるクラウドサーバのリソースを使うことができるので、クライアント側のスペックは最低限で良いというのが売り文句でした。
私はChromebookを使ったことがないのですが、ちょっとした表計算や文書作成の用途だったら十分クラウドで対応可能なはずです。
マイクロソフトも同じようなことをしていて、Officeソフトをウェブ上で使用できるのでしが、3年くらい前に使ったときは、パソコンにインストールしたときの速さには劣りましたが十分に使えました。
時代はクラウドになりつつあるので、サーバ側のスペックを上げていけば十分に仕事ができるでしょう。

ところが、最近は、Chromebookの謎のハイスペック化が始まりました。
クラウドのリソースを使うのが主である場合にクライアント側のリソースを強化するのにどういう意味があるのか?
おそらく、ビジネス客以外を取り込むためでしょう。
ゲームをプレイするには相当なリソースが必要だといわれ、ベンチマークにもゲームの項目があったりします。
それをクラウドで賄うとさすがにリソースが足りない、そういうことが考えられます。
また、かつては、クラウド側のソフトを使っていたので、クライアント側にはソフトを個別にインストールする必要は無かったようですがいまは、GooglePlayでインストールするようです。
もはやChromebookの意味が変わってしまったのか?
使っていないので分かりませんが、これではインターネット側は単にGdriveだけでいいので、Googleとしては小さなリソースで、従前と同じ利益を上げることができます。
Googleとしては、ハイスペッククライアントモデルが充実してくれば、クラウド側をスペックダウン可能なおいしい状況になります。
おそらくそれが目的のひとつでしょう。
次は、ユーザの囲い込み目的でしょう。
スマホの普及でに、スマホがパソコンを置き換える時代になってきています。
Googleは、個人データから検索履歴、ウェブサイトの訪問履歴まで管理する時代になりました。
もうGoogleとは手を切れない時代になってきたといえるでしょう。

次は、マイクロソフトから顧客を奪うことでしょう。
Chromebookを使ってMS Office以外のソフトに慣れてきたユーザには、Windowsそのものが不要になってきます。
特に、クラウド環境をビジネス客に売れれば、その客はもはやWindowsでは仕事ができない。
となれば、従業員が自宅で使っているパソコンもChromebookにせざるを得ない。
GoogleがパソコンOSの覇者となる未来がすぐそこまで来ています。
GAFAとかGAFAMとか云われますが、最後のMは凋落していくでしょう。
Aも微妙かもしれません。
自分は、そこそこのスペックのChromebookにLinuxやWindowsをインストールして使う派かな。

# by mcap-cr | 2021-06-18 06:28 | コンピュータ関連 | Trackback | Comments(3)

どこで妥協するのか

最近キジバトさんを我が家の近くで多く見かけるようになりました。
キジバトさんの歌を聞いてみると、私が覚えているメロディと少し違うような気がしました。
キジバトは警戒心が強く、見に行くと逃げてしまうので、はっきりとした歌声を聞くことができません。
楽譜に起こしたらちょっと違うかもしれません。
きっと、私が覚えている兵庫県のキジバトと東京にいるキジバトは方言が違うのでしょう。
キジバトさんは、ベランダには来ないので、妻もドバトさんのようには嫌がりません。
鳥の生態も観察しているとおもしろそうですね。

昨日、あまり価値を感じなくなったものについて書きました。
人間は、環境に順応する生き物なので、何かしらの不満や障害があっても、なんとか乗り越えていけるということなのだと思います。

昨晩、妻が、夕食にステーキを焼いてくれました。
なぜステーキかというと株主優待みたいなプレゼントでステーキ肉を頂いたからでした。
肉やステーキそのものはなかなかの味でした。
ただ、ひとつ問題が。
家中がステーキのオイルミストの雰囲気になったように感じました。
もちろん換気もしているし、換気扇も回していたので、最低限のものだと思います。
妻はそんなに嫌そうではなかったのですが...
ただ、自分には、そのミストの感じがすごく不快でした。
ひとつの原因には、居間兼ダイニング兼応接室(貧しい...)側の窓を開けると、隣のビルからタバコののにおいが入ってくるため、監視しながらでなければ窓を開けることができず、調理中にはそちら側は開けていませんでした。
タバコというのもニオイの問題ですね。
自分は鼻が利きすぎるところがあって、ニオイで吐き気がしたり、具合が悪くなります。
結局開けられる窓は全部開けて、換気扇を最強にして、しばらくずっと換気していました。

そこで思ったことは、ステーキという調理法が、この家に合わないことです。

味なんかどうでもいい!
オイルミストが嫌だ!

ここまで思えてしまいました。
かつては、住宅の密閉度が低く、隙間風びゅうびゅう、そんな環境だったので、多少ニオイの出る料理なんか問題になりませんでした。
しかし、いまは、密閉度が高く断熱効果も高いので、空調した後にしばらく外出して帰宅しても、涼しかったり、暖かかったりします。
しかし、今は、密閉空間に近いので、そこに入ってくるタバコのにおいなんかすごく気になります。
その中でステーキという調理法は合わないのかもしれません。
(焼き肉なんかは、外食でも体中にニオイがつくので耐えられず、ここ何十年か焼き肉屋には行った記憶がありません。)
そう考えると、自宅での調理方法には、制限があると考えるようになりました。
自分の場合、幸いなことに、味の重要度は低いほうです。
しかしステーキ肉をシチューにするのは合わない気がする。
となると細かく切って牛鍋か...

自分の場合、『これがいい』という欲求より『これは嫌だ』という拒否反応のほうが強いようです。
比較的我慢強いほうではあると思うのですが、ちょっとしたことが気になると、もうダメだったりするのは、直さないといけないのか...


# by mcap-cr | 2021-06-17 08:21 | その他 | Trackback | Comments(0)

欲しくなくなったもの

私は、すでに広告マーケティングの対象ではなくなったようなので、過去を振り返ってどうなったか考えてみました。

確かに、欲しいものはあまりありません。
グルメも興味がなくなりました。
たしかに美味いものは美味いがそれに特別欲求を感じることもなく、適当に美味ければそれで良しで、不味くなければOK、丁寧な仕事のほうが高級素材より重要、と思うようになりました。
そこで、ちょっとまとめてみました。

(1)かつては欲しかったが欲しくなくなったもの
自動車
立派なオーディオ機器
映像機器
自動工具

かつてはちょっといい自動車が欲しかったのですが、いまは地下鉄生活なので、駐車場が必要な自動車はあると邪魔なくらいです。
交通事故や盗難を心配するのも面倒になってしまいました。
家も、かつては広いスペースが欲しいと思っていましたが、いまはそうでもありません。
これは、持ち物を減らしたいという欲求が大きくなったせいかもしれません。
自分の環境では立派なオーディオ機器が力を発揮しないことを実感してからそういう機器はまったく興味がなくなりました。
映像機器も不要で、もとからそうでしたが音楽は映像不要だし、テレビは、イライラして精神的によくない。
自動工具も、ボール盤くらいは欲しかったのですが、そもそもそんなに工作しないことに気付いたので稼働率の低いものは不要です。

(2)必要に応じて今も欲しいもの
パソコン
コンピュータソフト
音楽ソフト

これらは、仕事や生活の精神的高揚感に直結するものなので、必要なら迷わず買います。
パソコンは、経年劣化で使えなくなるものなので、しょうがない。
コンピュータソフトもCADくらいですが仕事に必要なら買います。
音楽ソフトは相変わらず欲しいので、コレクター趣味はなくなりましたが、いろいろ聞いてみたいと思います。

(3)かつてより欲しくなったもの
生の音楽など精神的満足感

音楽の生演奏は、その価値をかつては理解していなかったと思います。
確かに音楽は、レコード再生でも同じ部分はありますが、生で聴く、人間を感じる、というのは満足感を刺激する要素だと思うようになりました。
海外の有名オーケストラというようなブランドには、興味がなくなったので、たまに聞けばそれで良し、むしろ、立派な指揮者が臨時オーケストラを自在に操って音楽をつくるほうが価値あることだと感じます。

オフ会なんかも、オーディオ機器の音を聞くより、人間の話を聞くほうが刺激になるし、満足感を得られます。
まだ自分では耳の衰えを実感はしていませんが、確実に聞こえにくくなっているはずです。
そんな耳で音を評論するのはやはり間違っているのではないかと思います。
若いころに聞いて違和感を覚えた老人たちのはなつまんだようなオーディオシステムの音...
そういう仲間には入りたくない。

まだ耳が完全に劣化する前に自制しなければ、そういう残念な音を自慢する老人になってしまうでしょう。

パソコンも、プログラミングに抵抗を感じるようになったらもう手放すときでしょう。
大切なのは脳を活性化させることだと思います。
物質的な豊かさには、年とともに興味がなくなってきます。
精神的な豊かさを築いていくのは大変ですが、それができないと、単に厄介者にならざるを得ない。
物質的な豊かさに目が眩まなくなったのは自分にとっては進歩なのかもしれんません。

# by mcap-cr | 2021-06-16 12:34 | オーディオ一般 | Trackback | Comments(2)

まだ理論的モデルがない

昨日、QNDRというスピーカーユニットの配置をしたシステムのことを書きました。
音響のことは、物理的なモデルでは説明しにくい現象が多いようです。
たとえば、音が前から聞こえるのか、後ろから聞こえるのか、これは、スピーカーシステムから音を発生させて実験しても、外耳にアダプタを付けて形状を変えると方向がわからなくなるそうです。
なんでも、その外耳の形状で変換された音を脳が記憶していてそれで音の方向を聞き分けているとか。
これだけ聴けばなるほどと思いますが、上から聞こえる音なんていうのはどうなのか?
上というのも方向のひとつなので、外耳の形状による効果は説明できそうです。
しかし、たとえば、ヘリコプターが頭上を飛ぶような音は、映画にも登場し、市販品でない小型フルレンジユニットを使って聴いた人の中には、そういう録音でも上から聞こえるという経験をした人はすくなくないでしょう。
この場合、実際に音が出ている方向とは違う方向から聞こえるのですから、前記のような物理的モデルでは説明できない。
おそらく物理だけではない心理的効果のようなものが影響しているのでしょう。
そういう理論がどこまで進んでいるのかは定かでないのですが、アマチュアの中には何度も試行を重ねて実験している人がいるでしょう。
このように実際の音とは違う方向から聞こえたりとか、同じ音が違って聞こえたりという不可思議な現象があるので、そういう不確かさの中で生半可に追求しても実りある成果は出しにくいだろうと思います。
しかし、スピーカーシステムだけは、ちょっとした変更で検知可能な違いが出たりして面白いと思います。

QNDRは、Quasi(まがいものの)-NDRではなく、全然違うシステムのようです。
2014年6月のブログ記事に下の図を載せていました(当該記事)。
これは、QNDRの後に製作したUP4D(図の中では、新作共鳴管モデル、と記載。段違いなのは左右にあるシステムと同じ)というスピーカーユニットの配置法について書いたものです。
まだ理論的モデルがない_a0246407_1855724.png
私は、この図に登場するNDRとヒドラは聴いたことがありません。
QNDRは、NDRを元に、つくりやすく単純化したつもりのものでした。
スピーカーユニットは同じものを4本、シリパラまたはパラシリ接続で、インピーダンスは1本の場合と同じです。
前方のユニットは密に、後方のユニットは粗に配置。
NDRを真似してみたという以上の理由はありません。
これを2本作成してステレオ再生すると、音場感が素晴らしい訳ではありませんが、右に寄っても左に寄っても、左右の外側まで出てしまっても、スピーカーシステムを結ぶ線の中央に入っても、後ろに回っても何故かそんなに変わらず違和感なく聞こえる。
箱は、MCAP-CRとして製作したので、低域のレンジは広め。
よくわからない微妙なシステムです。
おそらく天井の高めな部屋で天吊りにすると邪魔にならずよく聞こえるでしょう。
でも、問題は相変わらず、どうしてそういう効果があるかは分かりません。
オーディオマニアに受け入れられるシステムではないと思いますが、音楽や映画などの音響をそこそこの音でくつろいで楽しみたいという需要には適切でしょう。
いま、この音を聴いていないのが残念な気がしてきました。
でも、5cmのスピーカーユニットは、4本集めてもそれほど耐入力がないし、低音も出しにくいので、どうせなら8cmくらいにしたいし、かといって大きくしたくないし、そういうモヤモヤがあるので最近は聴いていないだけでした。
もう少し若いときにこういう発見をしている方が良かったのかな。

# by mcap-cr | 2021-06-15 07:02 | オーディオ一般 | Trackback | Comments(2)

忘れていたQNDRは自作の醍醐味なのかも

一昨日、ある方から、大学のイベントで生配信があるという案内を頂いていました。
週末はもうからない仕事で忙しかったので、メールを見たのが昨日でした。
それで、その時間にそのサイトにアクセスしたのですが、何もやってない...
そのときに、メールの日付が一日前であることに気付きました。
残念(´;ω;`)ウゥゥ
ごめんなさい( ノД`)シクシク…

昨日の続きです。
音場型スピーカーシステムで私が最初につくったのは、QNDRという形式のものです。
元々、NDRという方式があって、Mさんから素晴らしく音場感が良いと伺っていたので似たものをつくってみようと考えていました。
NDRは、スピーカーユニットを片チャンネル3本使い、トランスを使って結線し簡単には真似できないものなので、4本を使ってできないかと考えて試作したものがQNDRです。
QNDRのQは、"Quasi"="まがいもの"という意味なので、NDRの効果を期待してはいけませんが、結果として、全く違うシステムが出来上がりました。
簡単にまとめると
ーどこで聴いても同じような感じ
−左右に寄って聴いても違和感がない
−音場はぴしりとは決まらない
−スピーカーユニット4本による振動板面積増加の効果で低音再生に有利
ー製作がかんたん
NDRとは違うまがいものではありますが、それはそれでNDRには無かった効果だそうなので、目的にぴたりと合えば効果絶大です。
天吊りに近い設置をすれば、スピーカーの存在を感じさせない効果で、どの場所でもよく聞こえるので、ちょっとしたホールで使うのに良いと思います。
家庭でも広めの部屋があって、家族団らんでテレビを見るような場合には、良い音響になると思います。
例の、一昨日に書いたメーカー品の広告を読んで思い出しました。
その後にこれとはまた違うシステムをつくってその効果に喜んでいたら、QNDRのことはすっかり忘れていました。

大切なのは、趣味をライフスタイルに合わせることでしょう。
頭の位置を固定して寸分も動かさないのが趣味ならそれでいいですし、そうじゃなければ、そうでない環境でそこそこ聞ける、というのが良いのだろうと思います。
オーディオの常識には、誤りとまでは云えないものの、何か違うんじゃないか、と思うことが多くあり、このブログにもいろいろと書いてきました。

市販品にない方式は、市販品にない使い方ができます。
これこそ自作の醍醐味と云って良いのでしょう。

# by mcap-cr | 2021-06-14 05:39 | オーディオ一般 | Trackback | Comments(0)

生演奏を主とすれば、オーディオは箱庭で充分でしょう。
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