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はこにわオーディオ工学研究分科会 (旧名: バスレフ研究所)

TurboCADのサポートが素晴らしい

このところWindowsのOEM版をクリーンインストールして立ち上げています。
以前はLinuxシステムとのデータのやりとりには、SAMBAを使っていましたが、最近は面倒なのでSAMBAをセットアップせず、USBハードディスクを介していました。
しかし、USBハードディスクがここ数日で2回も壊れたので、何か原因がありそうだと疑っていました。
LinuxシステムでもNTFSを使うことができますが、LinuxでNTFSフォーマットしたファイルシステムは、Windowsでは読み込まない仕様になっているようなので、わざわざWindowsシステムでフォーマットしたディスクを使っていました。
ところが何度か繋ぎ変えて使っていると、ディスクの調子がおかしくなりました。
このような使い方をするユーザーをターゲットにして何か仕込んであるのかもしれません(勝手な妄想です)。
ということで最初に壊れたディスク1TBは、Linuxシステムでローレベルフォーマットしてみると壊れたのはファイルシステムだけのようで、物理的破損ではなさそうです。
ローレベルフォーマットには、丸一日かかりました。
次の2TBをLinuxでローレベルフォーマットしていましたが、途中でシステムを落とす必要があったので、いったん中断し、Windowsシステムでローレベルフォーマットしようと考えました。
Windowsシステムは、Linuxで作成したパーティションは意地でも読み込まないばかりか、パーティションを削除しても、使えないディスクである扱いをします。
したがってローレベルフォーマットしてからフォーマット...
と思いましたが、途中までローレベルフォーマットしたでディスクは処理するようで、クィックでない普通のフォーマットをしてみました。
丸一日経過しても終わりません。
いま丸2日目の半分程度経過したところですが、フォーマットはまだ続いています。
3日くらいかかるかもしれませんが、気長に待ちましょう。

Windowsを私が使わなければならない理由のひとつは、CADを使うことです。
ということで、いままでインストールしてあったTurboCADのインストールを完全削除してから新たにインストールしてみました。
インストールファイルはLinuxマシンに保存してあるので、SAMBAを設定してそこのファイルを参照しながらTurboCAD2021をインストール。
インストールはできましたが、アクティベートができません。
何度もインストールしなおしたので、不正防止のために設定してあった回数を超えたようです。
しょうがないので、サポートにメールを書くと、数時間で解消されて返事がきました。
おー!TurboCADすげーな!
またストレスかと思いましたが、ストレスなのは、圧倒的に立場の強いソフトウェアベンダーだけのようです。
TurboCADというか、代理店?のIMSI Designの満足度が上がりました。

# by mcap-cr | 2024-02-26 06:25 | コンピュータ関連 | Trackback | Comments(0)

Chrome OS Flexを使ってみる(2)

Chrome OS Flexをもう少し使ってみたいと思い試しています。
自分のパソコンのハードウェアに問題があるので騙しだましですが、インストールしてみました。
ハードディスクへのインストールはうまくいったのですが、なぜかSSDにはインストールできませんでした。
SSDは、2枚試してどちらもダメだったので、理由がよくわかりません。

先日は、ドキュメント以外は使い方がわからなかったの書いたのですが、HDDにインストールして使ってみると、その他のアプリの起動方法が分かりました。
その他のアプリは、左下の丸ボタンを押すとアプリが出てきます。
Chrome OS Flexを使ってみる(2)_a0246407_07561617.png
また、アプリの中にはコマンドターミナルがあって、それを起動すると、Linuxをインストールできることが分かりました。
Chrome OSもLinuxなのですが、ふつうのLinuxとはちょっと違います。
ですから通常のLinux環境を使うのに不自由はないのでしょう。
ただし、自分の環境では途中で止まってしまいそれ以上は分かりませんでした。
ほとんどのジョブは、Chrome OS Flexで実行し、不足する分は、Linuxを使い、Linuxの中でWINEを使い、Windowsのアプリも使う、という方法が可能なようです。
WINEというのは、Linux環境でWindowsのソフトをが使えるようにするソフトなのですが、完ぺきではありません。
Googleが手を入れて完成度を上げることを期待します。
Linux環境でWindowsのソフトが使えるなら、脱Windowsに弾みがつきます。
Chrome OS もう少し試したいのですが、そのためには専用のPCを準備する必要がありそうです。
今の環境に満足しているので、わざわざパソコンを買い足すというのも、むむむなところです。

# by mcap-cr | 2024-02-25 07:57 | コンピュータ関連 | Trackback | Comments(2)

Chrome OS Flexを使ってみる

Windowsを使っていて細かいところが常時変わっているように感じました。
このWindowsはバージョン10でOEM版のProfessionalグレードです。
前回このパソコンでセットアップしたときは、Windows10でのアップデートが完了した後には、すぐにWindows11にアップグレードするメニューが出てくるようになりました。
今回は出てきません。
何か変わったのでしょう。

前回は、リテール版でも新しいマザーボードで使用できない問題があり、そのままになっています。
困らないのでいいといえばいいので、癪に障りますが、しばらくは放置しておきます。
使っているか使っていないかMicrosoftは監視しているはずなのに、そういうことは無視してリテール版のライセンスを勝手に無効にするのは信義則に反することでしょう。
そもそも、新しくライセンスを入れたら前のものは使えなくするだけで済むはずのことです。

Windows10が終了するということで、Googleが、Chrome OS Flexというのをプッシュしています。
これは、Chrome OSとは違い、Androidのアプリをインストールできないのですが、何ができるのか興味があります。
ということで、まずは、インストールファイルをダウンロードして、仮想環境にインストールしようと試みました。
ファイルには、binという拡張子が付いていて、これをVMWare Workstation Playerにそのままインストールしようとしても、インストールできませんでした。
ということで、ちょっと手順を踏んで試みます。

Linuxシステムを使い、元のファイル(解凍後)を、USBメモリーに書き込みます。

# dd if=image_name.bin of=/dev/sdN bs=4M status=progress

ここで"N"は、OSが認識している当該USBメモリーの識別記号です。
私の場合は、"sdi"でした。
この後、このUSBメモリーのイメージファイルを作ります。

# dd if=/dev/sdN of=chromeos-flex.iso status=progress

イメージファイルの名称は適当に付けてありますが、わかれば何でも大丈夫です。
これを、VMware Workstation PlayerをインストールしてあるWindowsPCにコピーします。
VMWare Workstation Playerでは、このisoファイルを使ってそのまま仮想マシンを作成できます...
のはずでしたが、仮想マシンでは、こうして作成したisoファイルも元のbinファイルと同じく"OS not found.."でした。

しょうがないので、USBメモリを差し込んで古いノートPCを起動すると、とりあえず、ライブシステムとして使用できました。
OSっぽい画面が起動するのですが、Chromeくらいしかありません。
Chromeでウェブアプリを使うようです。
これで十分な人もいれば、これでは使えない、という人もいそうです。
自分は後者のほうでした。

Linuxを使っている人が、わざわざChrome OS Flexにする理由は、見つかりませんでしたが、とりあえずは、インストールしてみました。
インストールはクリックするだけであとは勝手に進んでいき終了しました。
Chrome OS Flexを使ってみる_a0246407_07561617.png
インストールする前には必ずバックアップを取らなければなりません。

ちょっと使ってみて文書作成はできたのですが、スプレッドシートがどこにあるのかは分かりませんでした。

しかし、ウェブブラウズとちょっとした文書作成するくらいの人ならこれで十分でしょう。

Google Linuxとか、Android for PCのようなものが出てくれば是非とも使いたいですが、Chrome OS Flexは、まだ見送ります。
しかし、仮想PCとして使えないのは何故だろう?

# by mcap-cr | 2024-02-23 07:56 | コンピュータ関連 | Trackback | Comments(0)

Windowsによるストレスは続く

最近朝に、緑茶の他に紅茶を飲む日が増えてきました。
そこで、紅茶のほうが緑茶よりも冷めるのが速いことに気づきました。
色が濃いほうが放射率が高かったんだっけ?
気になって調べてみると、一般に色が濃いほうが放射率が高いので冷めやすいようです。
対流熱伝達による室温での冷却は、茶の(容器の)温度で決まるはずですが、放射は別なので、結構な違いが出たようです。
こういうのも気づかなければそれで終わってしまいます。
最近はインターネットで何でも調べられるので良い時代だと思います。

先週の金曜に受けた親不知抜歯のダメージが濃く残っています。
翌土曜は仕事になってしまったので、月曜日に代休をとりました。
手術のダメージは、唇に残っていて、感覚がありません。
神経に傷がついてしまったかもしれません。
こういう手術には危険がつきものなのでしょうがありませんが、親不知のような不要悪に見えるものが何故生えてしまうのでしょうか?
きっと何か意味があるのでしょう。

昨日は、Windowsのインストール作業をしていました。
Mini PCにはWindows 10 Professional OEMが付属しているのですが、ずっとLinuxでしか使っていなかったのですが、不便なので、Windows専用 PCにすることを考えています。
そこで、Windows10でインターネットを使うと何やら変です。
有線イーサネットアダプタを認識しない。
しょうがないので無線を使ってWindowsアップデートすると有線アダプタを認識しました。
しかし、再起動すると、再び認識しなくなりました。
有線アダプタはIntelのもので、Windowsの標準ドライバで認識できるはずです。
かつてはデバイスマネージャを見て、エラーが出ていたら修正するという手順でしたが、いまのネットワーク設定ツールでは、認識していないものは表示されずに右往左往してしまいます。
結局Windowsは、ストレスが溜まります。

Windows10のサポートを停止されると、使えなくなるマシンが大量に出てくるということで、Googleが、Chrome OS Flexへの切り替えをアピールしているようです。
Chrome OSならちょっと前のマシンでも使えますよ、という感じです。
Windowsのソフトについてもどの程度かわかりませんが、使えるようなことが記事に書いてありました。
詳細情報はこれからでしょう。

パソコンのOSにChrome OSがメジャーになれば、Windows問題は一気に整理されるでしょうが、それよりGoogleには、PC用Androidを作ってほしいところです。

# by mcap-cr | 2024-02-20 06:56 | コンピュータ関連 | Trackback | Comments(0)

33Hzの法則を考える

ちょっと補足しておきます。
このブログや元のウェブサイトへのリンクに許可は不要です。
元の意図を損なう目的の切り貼りコピペは禁止します。
切り貼りコピペ、というのは、例えば、"LGBTは生産性がない"というようなもので、LGBT対策にカネを書けても少子化の対策にはならない、という意図を捻じ曲げてコピペしたものでした。
新聞やテレビの報道なんか大体はこういうものなので、またか、と思いますが、自分のブログにそれをしてほしくはない、それが願いです。

昨日の記事で、コメントしようと思ったのは、ひとつは、周波数レンジ下限の問題です。
周波数レンジの下限は、音圧のことを考慮しなければ直流も可能です。
直流は振動板が変位して止まった状態で無音です。
低い周波数はゆっくりと動く感じです。
CDの場合でも1Hzの信号を与えることは可能ですが音圧は上がりません。
可聴限界が20Hzまでと言われているので1Hzは当然聞こえないと考えると1Hzまで同じ音圧で再生できる必要はありません。
音圧[Pa]は、空気の粗密波の圧力なので、空気の変位速度の2乗に比例します。
振幅が同じ場合には、下式のように周波数が高いほど音圧が上がります。
Aを変位の振幅とすると変位は次式のようになります。
y=Asin(2πft)
ここで、fが周波数[Hz]です。
変位の速度は、時間で1階微分すると次式のようになります。
y'=2πfAcos(2πft)
周波数が違っても音圧を同じにしようとすると
(2πfA)^2=一定
すなわち
2πfA=一定
よって、
A=1/(2πf)
というのが、音圧を共通とした場合の振幅値となります。
20Hzで20kHzと同じ音圧を得ようとすると、振幅は(20,000/20)=1000倍になります。
ですから、低域側の記録限界は、ダイナミックレンジで決まることになり、CDのダイナミックレンジでは、20Hzを下限と決めたのでしょう。
実際には、音圧が低いだけで、編集でカットされない限り、20Hzより低い周波数も、記録されます。
このように、マニアックに低音下限界を求めれば、10Hzまで再生可能というようなスペックにも合理性があります。

ふたたび、33Hzの法則です。
33Hzの法則として書いた記事は、音楽を聴くにあたり、33Hzまでの再生は容易であり、33Hz以下はほぼ聞こえないので、合理的にはここまででいいんじゃないか?
ということでした。
あくまでも、実用性、合理性の議論であり、必要性を突き詰めればそれより低い下限界を求めることに異論はありません。
自分も再生したいと思いますが、システムが巨大になって実用性がなくなるので、32Hzまでで止めています。
32Hzを再生するには、33Hzを再生限界とするよりもシステムが大きくなりますが、実用的な範囲ではあります。
この差は結構大きいので、興味のある方は、オシレータなどを使って試してみてください。
この周波数まで再生できれば、大太鼓の基音まで再生できるので、オーケストラ楽器のの周波数下限界まで再生できることになります。
しかし、オーケストラ演奏には、床の振動などが加わるので、それも再生したい、と考えれば、32Hzでは足りません。
32Hzの下になると、暗闇に放り込まれるくらい違います。

こう考えると、20Hz再生には、ちょっと怖気づきます。
低い周波数は、振動板を大きくすれば再生できるのですが、同時に歪みが気になります。
歪は、振動板の撓みによって発生するので、振動板を大きくすると、撓みが大きくなり、歪が増えます。
歪を別名でいうと、高調波で、倍音のほうが基音よりも大きくなり破綻します。
歪を減らすには振動板の剛性を上げることが必要で、剛性を上げて質量が増えるとそれも問題なので、小型振動板の共鳴管システムが実用的でしょう。
しかし、共鳴管にも倍音があるので、ちょっと難しい。
結局、実用的な下限界は、33Hzで十分、というのが33Hzの法則です。
33Hz下限を400,000の法則に当てはめると、高域側の限界は12.1kHzとなります。
きりがいいのは、32Hz下限で、高域側の限界は、12.5kHzとなります。
歳とると、高域側の感度が落ちるのは宿命なので、若い人でなければ、12.5kHzまで再生できれば十分でしょう。
こうして再考すると、やはり33Hzの法則は、実用的にいいところかな。

# by mcap-cr | 2024-02-19 07:15 | オーディオ一般 | Trackback | Comments(4)

生演奏を主とすれば、オーディオは箱庭で充分でしょう。
by MCAP-CR

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