2017年 04月 20日
テロ等準備罪の成立を阻止しようとする政党
審議拒否が不評だったので審議には出てるが・・・
勤労の経験があれば、常識的なことなのですが、会議に出席するためには、事前に資料を作ったり、根回ししたりして、会議がスムーズに進むよう取り計らうのが一般常識です。
どれだけ頑張ったって、未決事項が残ったりしますが、それでも、未決事項を最小にし、会議の効率を上げることは使命でもあります。
最近ヤバイことになったT社なんかは、随分以前に、責任を分散するために、何でも会議で決める、なんてボヤいている人と話したことがありますが、そういうところでは、もちろん事前の準備がないと会議にさえなりません。
国会では、政策のない政党は、質問の事前通告をせずに、また、法案をいちばん理解している人を呼ぶなと要求して、答弁のミスを誘おうと必死なようです。
それをマスコミが編集していかにも担当大臣や首相を追い詰めているかのようなニュースを流しています。
そこまでして、テロ等準備罪の成立を阻止したいという政党とマスコミは、テロを計画する気が満々なんでしょう。
正直言って、上記のような個人のブログ(あくまでも一例ですが)を読んでいると、新聞を買うような必要はないかもしれません(随分前から買っていませんが)。
今日もアサヒがいつものように捏造したみたいだし、マスコミ特権の剥奪を含め、それなりの政治判断が必要なときに来ているのでしょう。

朝日新聞とか、たった7日間のお試しで購読してくれる人っているのかな?
プロパガンダ機関紙は、永久お試しでも要らないが、ツッコミどころを探すために購読してる人もいそう。
私は、インターネットを使い始めてから新聞は定期購読は止めました。

