C-Audio

E-Audioなんていうスローガンを考えたのですが、C-Audioもあることに気付きました。
ところが、いいのが思いつきません。

Costly Audio(無駄にカネのかかるオーディオ)
Crazy Audio(狂信的なオーディオ)
Corrosive Audio(精神を蝕むオーディオ)

こりゃダメだ。
とはいいながらも従来のオーディオを現在でも続けるとこうなるかもしれません。

現在の主流は、こんな感じでしょう。

Constrained Audio(制約のあるオーディオ)
Compressed Audio(圧縮オーディオ)
Cheap Audio(安っぽいオーディオ)

オーディオには制約があって当たり前だし、圧縮音源は、現在の主流です。
データストレージがテラバイト級になった今では圧縮せずにCDフォーマットを使っても大したことはありませんが、逆に言えば、CDよりも小さなストレージでハイレゾができるということでもあります。
オーディオ専用機が衰退してスマホとかで代用するようになりました。
まさしくCheapです。

その他、理想的なのは、下記のような感じでしょうか。

Commodity Audio(役に立つオーディオ)
Cool Audio(格好いいオーディオ)

言葉遊びですが、E-Audioの対極になるのがいちばん上のC-Audioかなあ?

こういうのは無限にありますね。
趣味がCheap AudioやCorrosive Audioにならないよう気をつけねば...


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by mcap-cr | 2018-12-06 06:19 | オーディオ一般 | Trackback | Comments(0)

工学オーディオに取組むオカルト嫌いです。


by MCAP-CR