2019年 02月 10日
日本新聞協会は覗きとテロがお好き
コミュニティバスはなく、タクシーも停っていませんでした。
雪の中を歩いて出かけました。
母が言うスマホの問題はありませんでした。
こういうのは対処のしようがありません。
報告と実際が違っているのですから。
正しい報告を受けられればリモートで対処できるのですが、しょうがないと思って諦めるしかありません。
それでも、ゴミ出しの準備や分別を進めていたのは進歩だと思います。
あとは、自分の作業用のパソコンをアップデートして帰ろうと思っていたのですが、寒いので、エアコンのフィルターを掃除してしまい、ハマってしまいました。
自動掃除タイプだったのが、清掃能力を超えるとどうなるのか...
自動に頼らず自主点検・保全が必要です。
さて、話は、本題に戻ります。
日本新聞協会は、自衛隊や米軍施設でのドローン飛行禁止に反対だそうです。
国民の知る権利のために、日本新聞教会の加盟者の自宅付近にドローンを飛ばしてほしいですね。
どんな悪事を準備しているのか分かりませんから。
そういえば、つい最近毎日変態新聞の常務の妻だかが麻薬取締法違反で捕まっていましたね。
当然毎日変態新聞は、未確認として放置していますが。
自分が米軍基地を管理する立場だったら敷地内のドローンは容赦なく捕獲して犯人を捕まえさせます。
米国政府が日本国内で直接逮捕することができるかどうかは分かりませんが、米国法で逮捕状をとって、日本の警察に逮捕させて米国内で裁くことは可能でしょう。
いまでも、米軍基地には手作りのロケット弾が打ち込まれるなんて云うことは数年に1回くらいあります。
そこにドローンを飛ばしたら、サリンのような化学兵器を撒かれたり爆弾を落とされるなんていうことが有りうる訳で、こういうのを禁止するのは当然の措置でしょう。
新聞社のような究極の変態集団の特徴は、相手の立場に立って考えることができないということです。
自分の側に立っての目線しか持っていないので、自分がされたらどうか、ということに考えが至りません。
常にテロリストの視点、犯罪者の視点でしかものを見ることができない結果があの記事の内容です。
こんなことを書いてはなんですが、電車の中で新聞を読んでいる人を見ると、情報取得手段がないんだな、と気の毒になります。
あれを読んで納得できる思考の持ち主も何なんですが、情報選別しながら読むんでなければとっても読めません。
日本新聞協会がテロ支援団体であることがよく分かる記事でした。
ドローンの割り当て周波数帯域は小さいので要事の場所、時間は妨害電波で禁止するべきですね でもテロ攻撃目的の機体は電波法などお構いなしでしょうから高速で移動してくれば防御は困難です 護衛するためには不審電波のモニターと発見、対応した妨害電波発射のアクションが数秒でできる設備を整えなければ現代の対テロ対策はザル同然ですね
ドローンの技術でミサイルもお手軽に制御できるのでそういう事件が起こるのも時間の問題かもです これは数秒では間に合いませんね
新聞協会は、テロリストとして自分が攻める側のことしか頭にないんだと思います。
自分が攻められたらどうなるか、考えが及ぶ程度の知能があれば、基地にドローンを自由に飛ばさせろなんて云うはずがありません。
今後は、ドローンを敷地境界近くで発見して撃ち落とすような対策が必要になるのだと思います。
生物・化学兵器を積まれていたらどうしようもありませんが。
大手新聞社や放送局を家宅捜索したらテロリストにつながる情報が出てくるのでしょうね。

