コロナウィルスの危険性をWHOが隠蔽していたことがだんだんと証拠付きで示されるようになってきて、いよいよ新しい組織が出来るかもしれません。
米国の指摘に対するWHOの言い訳を台湾が証拠を付けて潰す展開になってきました。
もう少し踏み込んで、新しい国連組織ができればもっとマシな世の中になっていくでしょう。
国連のトップはどれだけ賄賂をもらっても、それを取り締まれないので、今のような組織だと腐敗するばかりです。
こういうものは何十年かに一度解体リストラするか、株主総会のように加盟国が叩かないとダメです。
UP4D-Tの成功に気を良くしたので、もう少し何かすることがないかを考えていました。
そこでひとつ思い付きました。
普通のツィータと比較していませんでした。
いま、秋月電子は自粛閉店中でものを買えませんが、F00805H0の予備は4個あります。
端子も予備を買っておけば良かった、と思っても後の祭り。
秋月のスピーカー端子はバネで押し付けるタイプしかありませんが、他と比べても激安で、4端子で1個100円です。
ちなみに以前アキバのパーツ街を見て回ったときは、どこでも2端子でも200円以上だったので、秋月の激安感が強くなりました。
これは、5月7日までは待つこととして、できることだけやっておけばいいでしょう。
ということで、ざっと図面を描いて予備の角材でフレームを作り、F008050H0のエージングを併行して進めています。

前回のエージングでは、UP4D-Tの完成品としてシリパラ接続したものをエージングしていたので、1個あたりの入力は1/4でした。
今度は1本ずつなので、パワーが全部入ります。
シリパラのときのハイパスコンデンサが100μFだったので、今回は約半分の47μFにしました。これでほぼ同等のはずです。
もちろん入力も前回は、デジタルアンプのヴォリウムが全開でしたが、今回は焼き切れ防止のため、ヴォリウムはかなり下げました。
鳴らしてみるとやはり煩いので、左右を合わせてみると結構音が小さくなったので、これをボルトで一体化してみました。
これだったら座布団を掛けなくてもまあまあいけます。
左右を逆相にするかちょっと悩みましたが、エージング用に突っ込むソースがモノラルではないので、そのままにしました。
ちなみにモノラルのソースを突っ込んだ場合、逆相にすると、プッシュプルになり振動板が動きやすくなるので、振幅が増すだろうと思います。
しかし、振動板の背面が密閉されているのでどの程度の効果があるかはよく分かりません。
逆に通常の左右正相の場合は、振幅は小さくなるものの、互いに押し合うので振動板内部の応力は大きくなりそうです。
振幅か応力かどちらのほうがエージングに効くのかは分かりません。
エージングが終わったら、とりあえずUP4D-Tとの違いを聴いてみたいと思います。
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