枯れた
よくコンピュータ技術などの評価で『枯れた』という表現があります。
これは決して悪い意味での評価ではなく、技術的にバグが潰されて安定していることを表します。
自分も最近枯れてきたと思うことがあります。
自分の場合には悪い意味も含まれていて、老化したとか、活性が低下したという意味が大きいのですが、良い意味でも枯れたと思うことがあります。
悪い意味での『枯れた』というのは説明不要だし、物理化学的にはある意味当然のことなので議論の余地はありません。
しかし、良い意味で『枯れた』というのは少し進歩したかと思うことでもあります。
最近は、他人のことを社会的地位や実績で見ることがなくなりました。
そして、社会的地位や実績に関係なく素直に尊敬できるようになったと思います。
同時に、社会的地位が高いとされる人もその言動や思考に対して容赦なく軽蔑できるようになりました。
この軽蔑できるようになったというのが進歩かどうか分かりませんが、換言すればこの年になってようやく自分の価値観を持つことができたということかもしれません。
対象の人物の社会的地位や実績によって自分が評価するというのは、ある意味、ブランド志向、お墨付きを求める、鑑定団で鑑定してもらうようなことと同じなのかもしれません。
古今東西、最初は非難の嵐だったり、相手にもされなかったものがずっと先に評価される場合がすくなくありません。
こういうものは、どこの誰々がこう評価した、だから駄目だ、という集団的心理に支配されているから発生するのであって、必ずしも自分の素直な評価によるものではありません。
こう感じるようになったきっかけは、音楽コンクールを聴くようになってからだと思います。
まだ実績のない演奏家や歌手の真摯な演奏/歌唱を聴き、自分にブランド志向が必要ないことに気付きました。
公演回数が多く、有名レーベルから録音物が多く発行されている、というのは情報のひとつであって、それに嗜好を支配される必要はありません。
こんな身近に素晴らしい演奏家がいたんだ。
しかも何人も。
それに気付いたときには、素直に他人のことを尊敬できるようになっていました。
考えてみれば、どこの偉い先生が評価しているとか、そんなことは、自分の感じ方には全然関係ありません。
基礎のないゲテモノに騙されては駄目でしょうが、真面目に取り組んでいる人は尊敬に値します。
ですから、コンクールで一位になったから他の人より凄い、とも思いません。
予選を通過できなくて涙を飲んでもすごい人はすごい。
今後も情熱を継続してほしい。
そんなふうに聞いています。
同時にSNS等の普及で、本人の本音に触れられるようになったのも大きいと思います。
ツィッターはバカッターとか云われるようになりましたが、ほんとうに、そう思います。
どこそこの先生って実はこんなに非常識で愚か者だった。
そういう反面、実績がなくても、真面目に取り組む人は素晴らしいし、人間性も感じられます。
身の回りに起こった、自分にだけ重要な出来事は数多くあり、いろいろと思うところはありましたが、枯れた自分は素直な目を持つようになったのかな。
Commented
by
tincan
at 2020-11-11 11:37
Commented
by
Grigri
at 2020-11-11 16:41
これは決して悪い意味での評価ではなく、技術的にバグが潰されて安定していることを表します。
自分も最近枯れてきたと思うことがあります。
自分の場合には悪い意味も含まれていて、老化したとか、活性が低下したという意味が大きいのですが、良い意味でも枯れたと思うことがあります。
悪い意味での『枯れた』というのは説明不要だし、物理化学的にはある意味当然のことなので議論の余地はありません。
しかし、良い意味で『枯れた』というのは少し進歩したかと思うことでもあります。
最近は、他人のことを社会的地位や実績で見ることがなくなりました。
そして、社会的地位や実績に関係なく素直に尊敬できるようになったと思います。
同時に、社会的地位が高いとされる人もその言動や思考に対して容赦なく軽蔑できるようになりました。
この軽蔑できるようになったというのが進歩かどうか分かりませんが、換言すればこの年になってようやく自分の価値観を持つことができたということかもしれません。
対象の人物の社会的地位や実績によって自分が評価するというのは、ある意味、ブランド志向、お墨付きを求める、鑑定団で鑑定してもらうようなことと同じなのかもしれません。
古今東西、最初は非難の嵐だったり、相手にもされなかったものがずっと先に評価される場合がすくなくありません。
こういうものは、どこの誰々がこう評価した、だから駄目だ、という集団的心理に支配されているから発生するのであって、必ずしも自分の素直な評価によるものではありません。
こう感じるようになったきっかけは、音楽コンクールを聴くようになってからだと思います。
まだ実績のない演奏家や歌手の真摯な演奏/歌唱を聴き、自分にブランド志向が必要ないことに気付きました。
公演回数が多く、有名レーベルから録音物が多く発行されている、というのは情報のひとつであって、それに嗜好を支配される必要はありません。
こんな身近に素晴らしい演奏家がいたんだ。
しかも何人も。
それに気付いたときには、素直に他人のことを尊敬できるようになっていました。
考えてみれば、どこの偉い先生が評価しているとか、そんなことは、自分の感じ方には全然関係ありません。
基礎のないゲテモノに騙されては駄目でしょうが、真面目に取り組んでいる人は尊敬に値します。
ですから、コンクールで一位になったから他の人より凄い、とも思いません。
予選を通過できなくて涙を飲んでもすごい人はすごい。
今後も情熱を継続してほしい。
そんなふうに聞いています。
同時にSNS等の普及で、本人の本音に触れられるようになったのも大きいと思います。
ツィッターはバカッターとか云われるようになりましたが、ほんとうに、そう思います。
どこそこの先生って実はこんなに非常識で愚か者だった。
そういう反面、実績がなくても、真面目に取り組む人は素晴らしいし、人間性も感じられます。
身の回りに起こった、自分にだけ重要な出来事は数多くあり、いろいろと思うところはありましたが、枯れた自分は素直な目を持つようになったのかな。
by mcap-cr
| 2020-11-11 07:38
| 音楽・コンクール
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Comments(4)
>よくコンピュータ技術などの評価で『枯れた』という表現があります。
宇宙船ロケット、ソユーズの技術は枯れている、とか、飽和していて伸びしろは期待できないが、安全確実で信頼できるシステムのことですね。
余談ですがロケットの糸川先生は、リニアモーター車両には、磁力が体に悪いから乗りたくない、と言っていたそうです。MRIなどには、どう考えておられたのか気になります。
>古今東西、最初は非難の嵐だったり、相手にもされなかったものがずっと先に評価される場合がすくなくありません。
バッハ先生のことが思い出されます。生きていた時より後世の方が評価が高い。伝記を読むにつけ先生は学歴コンプレックスだったのだと想像できます。
あの頃は結構に音楽家でも大学出がいた(テレマン、ヘンデル、グラウプナーなど)。息子たちは大学に行かせている(大学のあるライプツィヒ就職に拘った)。ライプツィヒ当局から重要視されなかったこと(当局はテレマンやグラウプナーをカントルにしたかった)。その後の当局との対立。
今バッハが生きていたら世界特別音楽大学院の総長あたりで、権威中の権威、生き神様の扱いでしょう。なにせ音楽の父なんですから(笑)
会長の人生が円熟されて、透明な人生観価値観を持たれる境地になったことは素晴らしい事です。
よって私なぞのひねくれ者なども相手にして貰える、有難い事です。
宇宙船ロケット、ソユーズの技術は枯れている、とか、飽和していて伸びしろは期待できないが、安全確実で信頼できるシステムのことですね。
余談ですがロケットの糸川先生は、リニアモーター車両には、磁力が体に悪いから乗りたくない、と言っていたそうです。MRIなどには、どう考えておられたのか気になります。
>古今東西、最初は非難の嵐だったり、相手にもされなかったものがずっと先に評価される場合がすくなくありません。
バッハ先生のことが思い出されます。生きていた時より後世の方が評価が高い。伝記を読むにつけ先生は学歴コンプレックスだったのだと想像できます。
あの頃は結構に音楽家でも大学出がいた(テレマン、ヘンデル、グラウプナーなど)。息子たちは大学に行かせている(大学のあるライプツィヒ就職に拘った)。ライプツィヒ当局から重要視されなかったこと(当局はテレマンやグラウプナーをカントルにしたかった)。その後の当局との対立。
今バッハが生きていたら世界特別音楽大学院の総長あたりで、権威中の権威、生き神様の扱いでしょう。なにせ音楽の父なんですから(笑)
会長の人生が円熟されて、透明な人生観価値観を持たれる境地になったことは素晴らしい事です。
よって私なぞのひねくれ者なども相手にして貰える、有難い事です。
0
> tincanさん
枯れるというと死にかけるような感じですが、技術を表現するときは結構ポジティブな意味で使われますね。
逆に、枯れた技術でないと信用できないというのもあります。
バッハ先生は子沢山で、プロテスタントの専属でありながら条件が良くなかったので、カトリックにも転職活動していたそうです。
生きているうちに大成功の芸術家というとピカソくらいしか思い付きません。
モーツァルトが亡くなっても騒ぎにならなかったようですし。
後世にならなければ価値が分かってもらえない芸術家は山ほどいますね。
演奏家はそれでは困りますが、作曲家はそんな感じが多そうです。
私の人生は円熟には程遠いですが、少しでも枯れながら本格的に枯れていきたいと思います。
枯れるというと死にかけるような感じですが、技術を表現するときは結構ポジティブな意味で使われますね。
逆に、枯れた技術でないと信用できないというのもあります。
バッハ先生は子沢山で、プロテスタントの専属でありながら条件が良くなかったので、カトリックにも転職活動していたそうです。
生きているうちに大成功の芸術家というとピカソくらいしか思い付きません。
モーツァルトが亡くなっても騒ぎにならなかったようですし。
後世にならなければ価値が分かってもらえない芸術家は山ほどいますね。
演奏家はそれでは困りますが、作曲家はそんな感じが多そうです。
私の人生は円熟には程遠いですが、少しでも枯れながら本格的に枯れていきたいと思います。
Windowsというプラットフォームは、アップデートされる度にトラブルが起きて、なかなか枯れたシステムになりませんね。人それぞれですが、道具として不必要に高機能なことより、安定して確実に動作する枯れた道具としてのプラットフォームが欲しいです。
> Grigriさん
Windowsの場合、意図して枯れたシステムにしないように思います。
枯れたシステムにしたらアップグレードパッケージが売れなくなってしまうし、アプリケーションソフトもサードパーティ製ばかりになってしまうでしょう。
メーカー都合でアップグレードさせられるユーザーはどこかで見切りをつけなければ痛い思いをするでしょう。
Linuxもいじりすぎてなかなか枯れてきません。
OpenVMSのようなシステムをパソコン用に使えるようにしなければ枯れたシステムにならないかもしれません。
問題は枯れたシステムが出来たとしてアプリケーションソフトが付いてくるかだろうと思います。
一般用途ソフトウェアの機能向上が終わるまでは、OSがなかなか枯れませんね。
Windowsの場合、意図して枯れたシステムにしないように思います。
枯れたシステムにしたらアップグレードパッケージが売れなくなってしまうし、アプリケーションソフトもサードパーティ製ばかりになってしまうでしょう。
メーカー都合でアップグレードさせられるユーザーはどこかで見切りをつけなければ痛い思いをするでしょう。
Linuxもいじりすぎてなかなか枯れてきません。
OpenVMSのようなシステムをパソコン用に使えるようにしなければ枯れたシステムにならないかもしれません。
問題は枯れたシステムが出来たとしてアプリケーションソフトが付いてくるかだろうと思います。
一般用途ソフトウェアの機能向上が終わるまでは、OSがなかなか枯れませんね。
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