多自由度バスレフ関連のウェブサイトには、WEBCROWのサービスも使用していましたが、とうとうサービスを終了するとの通知が来ていました。
もともと、3ヶ月毎の更新として、ユーザーに不便性を課して離れさせる気が満々だったので、いずれは無料サービスを止めるだろうと思っていました。
10年位前は、無料のサービスが多く、どういうビジネスモデルなのかよくわかりませんでした。
自分が経験した範囲では、GEOCITIESが無くなり、FC2も制約が激しくて使用に耐えないようになり、結局無償サービスでできることはすくなくなりました。
何でも無料で使えるという有り難い時代は終わりを迎えているようです。
GMAILのような無料のサービスが継続しているのは、個人情報(というか個人の趣向)を集めてマーケティングに活用しているとか、規約で縛り付けて言論を特定の方向に誘導しているからです。
サービスでユーザを釣って、個人の情報を収集し、それでビジネスし、更には支配する、というモデルなので、これが有償になることはしばらくはないでしょう。
AppleやMicrosoftも同じようなビジネスモデルです。
インターネットストレージも無駄にサイズの大きな写真をインターネット上にミラーリングしておいて、有償サービスに移行させる目的なのでなるべく使わないほうがいいと思います。
GDriveの場合、写真をインターネットドライブに保存させない設定があるので、そのようにして、自分でバックアップすることをお薦めします。
私は、いま、MEGAの無料で利用できる容量の範囲内で使いまわしていますが、いずれはDropboxのように無料では使用に耐えないサービスになってしまうかもしれません。
そうすると、結局は有償サービスとして使うことになるでしょう。
それはそれで仕方ないと思っていますが、容量が大きいからと言って貯めすぎると、扱いづらくなってしまうので、現在無料で使用できる10GB程度で止めておくのが正解だと思います。
無料のインターネットサービスは多いですが、有料サービスに移行したり、サービスを打ち切られたりすることを前提に使用するほうがいいのでしょう。
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