昔から、この世界からあしを、などといいます。
それでどうしてそのように表現するのか考えてみました。
くたくたになって帰宅すると、足を洗うのは、大変です。
石鹸を付けて念入りに洗ったくらいでは、きれいになりません。
だから、縁を切るのに、足を洗う、と表現するのかな?
では、どうすれば、もっときれいになるのか?
最近、念入りに洗うよりも、軽く複数回洗うときれいになりやすいことに気付きました。
例えば、一度の洗浄で、汚れの40%を除去できるとすると、2回洗えば汚れ度は、(1-0.6)**2=0.36となります。
ところが、1回の洗浄時間を2倍にしてもそうはならない。
考えてみれば、剥離した汚れの濃度が上がると洗浄効率が下がるので、都度洗い流せ、ということのようです。
やはり、ある世界から足を洗うというのはそういうことなのか、と勝手に納得しました。
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