先日の日曜は、パソコンのトラブル対策をしながら新しいマトリックスシステムを聴いていました。
自分が作業場所を移動しなければならないので、いろいろな角度で聴くことになりました。
驚いたのは左側で聴いても右はスピーカーの右側に、定位したことです。
正直言ってそこまでは期待していませんでした。
メカニカルマトリックスは、左右のユニットの箱を共用することで、箱のなかの逆相成分の漏れを利用してマトリックス効果を出します。
振動板の面密度が低く、面積の大きなユニットのほうが振動板を通過する漏れ音が大きいので、効果が大きいはずと思い使用したユニットがFE206Eでした。
おそらく他のユニットではここまでの効果はなかったでしょう。
これを中野ゼロの広い部屋で鳴らしたらどうなるのか?
興味が尽きません。
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