最近、年金の受給時期を遅らせると損だとか、そういう動画をYoutubeに案内されるようになりました。
聞いてみると、内容は、死ぬ時期と損益分岐の関係を説いて、受給を遅らせないことを推奨する内容でした。
年金というのは、昔から怪しいシステムだったし、それを横領する役人がいたり、積立式と言いながら自転車操業で使い込んでいたり、しまいには、積立式では無くなっていたりして、どうしょうもない制度であることは明らかでしょう。
しかし、こういうデタラメを容認する議員や政党を選んできた自分以上の年代を恨むのは別として、今後生きていく人の邪魔をすることは良くないことでしょう。
それとは別として、自分は、働ける限りは働こうと考えています。
そうすることで、いくらかでも、ボケ発生時期が遅れるような気がするし、他人の世話にもならない気もします。
自分は健康寿命はそこそこで、その後は早く死ぬ、あるいは、健康寿命と物理的寿命が同じというのが理想と思っています。
損得勘定だけで何事も決めてしまうのはどうしたものかと。
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