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勤労の精神

C国の文化では、いくら能力やスキルを持っていても、地位が高かったり、儲けていなかったりすると尊敬されないのだそうです。
それに対して日本では、キャリアとして成功していなくても、能力があれば尊敬されると思います。
C国の文化では、LinuxのリーヌスよりWindowsのビルのほうが偉い訳です。
米国文化では、いかに付加価値をつけて、いかに高く売るかが重要です。
これが行き過ぎて銭ゲバ文化になり、その銭ゲバ文化は日本にも浸透してきています。
日本では、神道のせいか、あまりに阿漕なことをすると、つい『お天道様が見ている』と感じて遠慮してしまうという人が多いでしょう。
ほとんどの外国にはこういう文化がないので、嘘ついても相手を負かせば勝ちです。
その一例が、売春婦を性奴隷としたでっち上げ事件でしょう。
朝日新聞のKY事件なんていうのも、ダイバーを陥れるために珊瑚にKYと刻みつけた自作自演事件でした。
こういうのは騙した者勝ちの、これは、C国やK国などの特亜の文化なのでしょう。

いかに楽して儲けるかではなく、働いてその分け前を頂戴する、勤労文化のほうが良いと思うのは、自分だけなのかな。

by mcap-cr | 2025-06-19 08:14 | 社会科学 | Trackback | Comments(0)

生演奏を主とすれば、オーディオは箱庭で充分でしょう。