今週も出張となってしまいました。
昨日時間調整のため広島空港で事務作業をしたところ、空港の作業用テーブルを使用でき、空港のインターネットも使用できました。
ただし、インターネット接続は適当なところで切断されてしまうので、羽田空港ほど重宝ではありませんでした。
それでも今はずいぶん環境が良くなりました。
先日、ベルギー政府がWindowsから脱却するらしいことを書いていて考えました。
そもそもコンピュータシステムを選定するときの決裁権はだれにあるのか?
決済にあたって、賄賂は無かったのだろうか?
一般的には賄賂はないことになっていますが、実際にはあるようです。
この例であったかどうかは定かではありませんが、私個人の意見としては、賄賂は無かっただろうと考えています。
賄賂が尽きたからやめても良くなったのではなく、こういうときにこそ賄賂が最後の切り札なのかもしれません。
実際に賄賂の申し出があったのか?と考えると、やはり多分そういうことも無かったろうと思います。
というのは、賄賂を使わなければならない時点ですでに勝負がついているからです。
ソフト会社のほうは安心してふんぞり返っていたのでしょう。
いまでも、どうせ数年後には寝返ると思っているのだと思います。
とこんなことを考えながら、今度は、C国のことを思い出しました。
日本でも米国でも、C国に操られているように見える要人は大勢います。
このうち、収賄で逮捕された人もいますが、彼らの動きがあまりにも通常の理解に合わないので、賄賂だけでそこまで操れるのだろうか?と疑問に感じています。
たとえば、日本維新の会の影の棟梁は、もともとはまともなことを云っていたのにC国に行った後はいきなり変わりました。
賄賂なんかもらったところで大したことないでしょう。
どうせ使い切れないほどの財を不正に得たところで税務署に目を付けられるのがオチです。
ハニトラか?
ハニトラもあるでしょうが、それだけではそこまで異常な行動はできないでしょう。
となると、脅迫か?
ハニトラの証拠ビデオは脅迫に使えるし、ひょっとしたらスパイに監視されているのかもしれません。
誰だって大なり小なり他人に知られたくないことはあるでしょう。
スパイに尾行されて行動を記録されていたら脅迫されたときに簡単に応じてしまいそうです。
応じなければ命を盾に脅される、そういうこともあるのかもしれません。
まあ、こういうのは憶測に基づく陰謀論なので、信ぴょう性はゼロですが。
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