先日、東京音楽コンクールを聴きに行ったときに思いました。
スマホは電源を切りましたが、時計にはアラーム機能が付いています。
アラーム機能は使ったことがなく、家でも鳴ったことがないのですが、アラーム機能が付いているということは、誤動作で鳴ってしまう可能性を完全に排除することはできません。
時計替えてくるの忘れた(´;ω;`)ウゥゥ
幸いにも音が鳴ることはありませんでしたが。
私は、時計のアラーム機能は全く使っていません。
しかし、多くの時計にはアラーム機能が付いています。
ところがアラームがトラブルを巻き起こす可能性は排除できません。
すなわち、機能のないことが付加価値になっている訳です。
時刻表示以外の機能が全くないことがセールスポイントになっているのがこんな商品です。
カシオのローマ法王モデルもこのタイプでした。
機能のないことが売りである、そういうものって結構多い気がします。
というのは、機能があってもむしろ使いこなすことができない場合は多いです。
洗濯機も昔は簡単な機能しかなかったので、取説なしでだれでも使えましたが、いまは、何かある度に取説を読まなければなりません。
無効にしたい機能もたくさんありますが、勝手に無効にすることはできません。
見えているつまみは問題ないのですが、ボタンを何回押して、とか何秒押し続けて、となってくると、取説を読んでも分からなかったりします。
最近は、機能がないほうがいい、というものが増えてきたような感じがしています。
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