一昨日に、母親に会いに、特別養護老人ホームに行きました。
その後、母親の不動産の売却の相談に不動産屋に行きました。
私の場合、相続人が一人しかいないので、簡単に代理手続きできるかと思ったいましたが、本人の意向確認手続きが必要だそうです。
それは、面倒ですが、自分には全く不要な負動産なので売却を進めたいと思います。
何しろ駅から遠いし、バスは2時間に1本で夕方前に最終になるコミュニティバスしかないところなので、地元で働く人以外に使いみちが無さそうなところです。
もちろん、売却益(購入時より安いが)は母親の銀行口座に入るので、私のお金ではありませんが、負動産があると後々面倒です。
昨日、録画しておいた、路線バスの旅の番組を見ていました。
路線バスを使って決して便利とはいえない場所を移動するので、バスがつながらなかったり、翌日までなかったり、というのが番組の見せ場でしょう。
で、昨日録画見た番組では、目的地の大分手前で、バスがなく、ギブアップになりました。
この結末は、ふつうに考えれば当然の結果なのですが、いままでは、番組制作上の都合で無理やり到着させたり、ギリギリの到着させないのが普通でした。
制作の方針を変えたのかな?
不便地で生活するのは大変です。
核家族化が進むと、不便地は、ますます不便になっていくのでしょう。
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