先日、BuffaloのWCR-1166DHPLというルーターの接続について、下記のような図を載せたのですが、その表の部分が、使用しているうちに変わってきました。
まず、下の図は、信じないでください。
現在のところ、すべてのOSについて、Aの接続でもBの接続でも動作しない訳では無いことが確認できました。
短期間のテストでは下記の結果で間違いなかったのですが、暫く使うと、どれでもつながるようになってしまいました。
ただし、Windowsで使用する場合には、Aの接続で、NGと書いた接続は、つながったり切れたりして非常に不安定です。
再現性があるわけではないので、使えると云えるのか云えないのかなんとも云えません。
Linuxについては、Aの接続からBの接続に差し替えた後に再起動したら使えるようになりました。
その後、ずっと問題なく使えています。
iOSについても、いつのまにかAの接続でも使えるようになっていました。
WindowsとiOSの首尾一貫しない状態というのは評価が難しく、面倒です。
基本はBの接続なのでしょうが、Aの接続のほうが使えるLANポートがひとつ増えるので、実用上は好適です。

コンピュータ関連は、かつては理屈通りで、わかりやすかったのですが、現在は、複雑になりすぎて、理屈どおりでわかりやすいのがLinuxだけになってしまった感じがします。
Windowsは中でどういう処理をしているのか、上級者が見たら推測できるものなのでしょうか?
私には全然わかりません。
htmx.process($el));"
hx-trigger="click"
hx-target="#hx-like-count-post-244621419"
hx-vals='{"url":"https:\/\/mcap.exblog.jp\/244621419\/","__csrf_value":"e19ed536a0466cc1d9b21cc2491dfb16c82512d5a48e1afebe56df1dd3be4b9bb9167d4d9db5c43526a3a01c473397357fb49440616f604ddd34f7acb002cb7e"}'
role="button"
class="xbg-like-btn-icon">