doableという英単語があることを最近知りました。
do+able=実施可能...
ありそうでいて、学校で教わった記憶がないので、知りませんでした。
Weblioを調べると、似た単語として、feasibleという単語が出てきました。
他にも状況により、
acceptable
allowable
possible
などいろいろありそうですが、こういうものを使い分けるとなると、それなりにネイティブの協力者が居なければ分かりません。
意味が通じれば何でもいいとも云えますが、妙な印象を与えてしまうのも良くない場合があります。
日本人は概ね外国人の不適切な日本語にも寛容ですが、米国人だとそうはいきません。
変な表現をして怒らせてしまうこともあります。
たとえば、食事を勧められて
"no more.."とか言うと、『こんなの二度とゴメンだ』のような意味にとられて期限が悪くなるそうです。
そういうときは、単に、
"I ate enough"『もう十分です』と云えば通じます。
日本語から外国語に置き換えてしまうとそうはいきません。
日本語だって、字面だけ見れば妙な表現はありますが、生活の中で用法を覚えていきます。
外国語も、学校の勉強だけではそこまでは分かりません。
素晴らしい論文を書けても、日常的には変なことを話してしまう、ということがあり得るのが外国語の世界です。
日本語だって、奈良時代の言葉で話されたら大抵の人は理解できないでしょう。
すぐに慣れるとは思いますが。
丁寧な表現で米国人に話すと、英国王室の言葉みたいだ、などと言われますが、ぶっきらぼうな言い方をしてしまうと顔を曇らせてしまいます。
こういう勉強には終わりがないのでしょう。
というかどんな勉強にも終わりがないのでしょう。
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