昨日は素晴らしい陽気でした。
昨日は、Volumioで音楽ファイルの表示が正しく行われないと書きましたが、翌朝試してみると、正しく表示されていました。
要するに前夜にシャットダウンして、翌朝起動したことで、再起動したことになります。
Volumioは再起動しないと正しく表示されないことがあるようです。
ということで、昨日は、好きなオペラ曲の4演目にタグを埋め込むことができました。
しかし、面倒なので、のんびりとやっていきたいと思います。
ついでに、WAVファイルは削除して、可逆圧縮のFLACで置き換えると共に、聞くのは非可逆圧縮のVorbis OGG(圧縮率は『良い』)としました。
考えてみると、自分が、WAV形式とVorbisの『良い』との差を検知できるとは思わないので、WAV形式で聞く必要はないと思います。
この作業をしていて思いました。
自分はずっとLinuxパソコンを使っていて、こうした音声編集系のジョブは何も問題なくできています。
CDリッピングには、"Asunder CR Ripper"
音声形式変換には、"サウンド変換"
タグ編集には、"Kid3"
音声編集には、"Audacity"
他にも便利なツールが多くあり、これらは全部リポジトリにあるので、コマンド一発でもGUIツールを使ってもインストールできます。
同じことをWindowsパソコンで行うのは、できなくないと思いますが、ちょっと面倒そうです。
気付いてみると、Windows専用ソフトしか使えない場合を除くと、Linux PCのほうが快適と言えそうです。
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