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衝動買いのアンプだったが...

昨夜には、アマゾンに注文していたアンプが届いたので、PCマザーボード交換作業終了後に、音を聞いてみました。
PCマザーボードの物理的交換作業は、前日に済んでいて、昨夜は、OSのセットアップになりました。
UEFI BIOSの起動ディスクをLinuxにしてスィッチを投入すると、BIOSの設定変更がうまくいっていなかったようで、Windowsが起動しました。
Windows OSは、リテール版のHome Editionで、事前にMicrosoftアカウントにログインして、以前のボードからはWindowsを外しておいたのですが、ライセンス認証されずに、新たにライセンス認証手続きが必要になりました。
とりあえずは、ライセンス認証されたのでいいのですが、あの会社らしいなと思いました。
その後,
UEFI BIOSを設定して、Linuxが起動するようにしました。
前回は、画面が現れなかったので、今回は問題なく完了してホッとしました。
結局、手元に使えないかどうかよくわからないAM4マザーボードが2枚余りました。
それと、Ryzen 5 5500とグラフィックボードも余っているので、16GBのメモリーモジュールを1枚抜けば、もう1台作れるかな?

肝心のアマゾンのアンプですが、

音が...何かふわっとしているというか、圧縮率を大きくした圧縮音源のような音です。
いままで使っていたアンプとは、自分の駄耳でもわかるであろう違いがあります。
機能が良くてもこの音はなあ...
音が小さいせいかもしれないので、週末にまた聞いてみます。
さすがに安物だからしょうがないか...
12Vdcは、内部にあるはずなので、いずれ、アンプ基板を交換してみようかな。

by mcap-cr | 2026-03-06 12:34 | オーディオ一般 | Trackback | Comments(0)

生演奏を主とすれば、オーディオは箱庭で充分でしょう。