昨日、確定申告を実施しました。
昨年は、医療費が嵩み、自分で集計したレシートの合計は36万円を超えていました。
確定申告にはWindowsパソコンかスマホが必要です。
自分の場合は、CADソフトを使うためとその他の予備のWindowsPCが2.5台あります。
0.5は、通常はLinuxで使用していて、Windowsでなければできない処理を実施するために維持しているものです。
これを1台と表現するのが適当ではないため、0.5台と表現しました。
そして、国税庁のページに行き、Chromeの拡張機能をインストールすると、確定申告ができます。
この拡張機能のインストール機能はWindows専用となっているために、いまのところWindowsパソコンが必要になります。
個人番号カードを使ってインストールすると、医療費が表示されていました。
あ、集計しなくていいんだと思い作業を始めると金額がなんか変です。
自分で集計していた金額が36万円を超えるのに、表示されていた集計額は18万円ちょっとです。
倍半分の違いがあるのでは使えません。
しょうがないので、いったん、全削除してやりなおし。
医療費の集計用にエクセルの様式が提供されているので、LibreOfficeを使ってxlsx形式のまま保存すると、読み込めました。
Pythonのエクセルモジュールでも使っているのでしょう。
Excelは持っていませんが、できたのでとりあえず許すことにします。
csv形式のようなものにしてくれれば良いはずで、Excel形式のほうがプログラムのモジュール作成が簡単だったのでしょうが、特定の商用ソフトを指定するようなのは本当に困ります。
とりあえず確定申告を完了すると、そこそこの戻りがありました。
国税庁は、Microsoftを使わずに確定申告できるようにしてくれ。
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