昨日は、東京・春・音楽祭で、ワーグナーの『さまよえるオランダ人』(演奏会形式)を聞きました。
アレクサンダー・ソディ指揮NHK交響楽団
東京オペラシンガーズ
ゼンタ:カミラ・二-ルンド
ダーラント:タレク・ナズミ
エリック:デイヴィッド・バット・フィリップ
マリー:オッカ・フォン・デア・ダメラウ
という演奏者で、見事な演奏でした。
この曲を生で聴くのは初めてで、録音でもちゃんと聴いたことはありませんでした。
演奏会形式なので、筋がわかりにくいところはありましたが、最後は、オランダ人(幽霊)とゼンタの魂が救済され、特に圧巻でした。
今日は、Buchbinderのベートーヴェンのピアノ協奏曲の最終日、1番、5番があります。
東京・春・音楽祭では、毎年散財しますが、こういう物として残らない経験を買うのはいいですね。
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