カテゴリ:旅行( 18 )

フランス旅行(4)

ルーアンの大聖堂の後は、オンフルールという街に泊まりました。
ホテルの部屋の窓から見た景色はなかなかでした。
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翌日は、ノルマンディーらしい海岸に行きました。
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ここで1枚。証拠写真です。

この日の夕食は、パック旅行ではなく自分でレストランでした。
本格的なフランス料理のコースでした。
前菜です。
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写真ではわかりませんが、パテを使った肉料にりんごのソースを使っています。
これが、ものすごく甘い(虎屋の羊羹より甘いかなというくらい)のに驚きましたが、もっと驚いたのは、美味いことです。
ここまで甘く作って、しかも美味いってちょっとあり得ない感覚です。
フランス料理は奥が深い...
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メイン。これも美味いです。
でも前菜のインパクトが強すぎて、印象が薄れました。
デザートです。
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これも美味いです。
ちょっと量が多すぎて食べきれませんでした。
大食いの胃袋が必要です。

続きます。

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by mcap-cr | 2018-08-15 19:20 | 旅行 | Trackback | Comments(0)

フランス旅行(3)

次はルーアンの大聖堂です。
外から見るとこんな感じです。
立派な外観です。
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モネが連作を仕上げた場所に行ってみました。
モネのスタジオから見るとこんなふうに見えます。
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モネの模写のような絵のコピーが飾られていました。
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モネはここから書いたのだろうな、という感じのところで、ここから日射の状況の違う絵を仕上げたということです。

大聖堂の中にも行きました。
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イタリアの聖堂と違って装飾はすくなめであっさりしていますが、広くてゆったりした空間です。
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ジャンヌ・ダルクの教会と違って巨大なオルガンがあります。
聞いてみたかったです。
残念。

こうやって、また行かなきゃ、という気にさせられるのはどうしてなのでしょう?

続きます。

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by mcap-cr | 2018-08-14 19:10 | 旅行 | Trackback | Comments(2)

フランス旅行(2)

モネの庭園の後は、ジャンヌ・ダルクの教会まで行きました。
ジャンヌ・ダルクは、イギリスと戦いますが、破れて火炙りにされました。
詳細は、その後にジャンヌ・ダルクの博物館で聞いたのですが、のどが渇いて説明ビデオ鑑賞に耐えられず、ギブアップしてしまいました。
パック旅行だと、トイレに行けないことを恐れて、水分控えめにしたりしますが、これが良くないようです。
日本みたいにどこに行ってもそれなりにきれいなトイレが使い放題の国は、珍しいみたいです。

ジャンヌ・ダルクの教会の外観です。
広角レンズがないので、1枚で全景を収めることができません。
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ちょっと変わった形です。
背の高いところがミサを行う部分になります。

中は、ちょっと驚きのいい形をしています。
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こういうところでオフ会できたらいいでしょうね。

天井は、こんな形で船のようです。
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オルガンは小さめのものがありました。
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オルガンは高価ですから、普通はこういう小さめのもので十分だと思います。
16Hzで圧迫を与えておいて懺悔の場を与えるという手法を取らなくても、十分荘厳な気分になるでしょう。

残念なのは、売店に寄る時間がなかったことです。
いつもは、教会で、CDを買いまくるのですが、今回は、あまり買えませんでした。

パック旅行は、総合カタログの抜粋のようなもので、いろいろと見られるのですが、深く接するのが難しいです。

以前、パリやベネチアだけ1都市集中で旅行したときにはじっくり見ることができましたが、パック旅行の弱点を感じました。
その分コストが低いのですけどね。

その他は、明日以降に続きます。


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by mcap-cr | 2018-08-13 19:56 | 旅行 | Trackback | Comments(2)

フランス旅行(1)

7月28日〜8月6日まで10日間フランスに行ってきました。
初日はパリです。
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着いて一泊しただけなの、パリはこれでおしまいです。
残念。
翌日は、モネの庭園を訪ねました。
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写真が下手なので、モネの絵画のようにはなりません。
写真では鬱蒼としているだけですが、モネがこの庭でインスピレーションを得て光を描いたというのがよく分かりました。
庭は丁寧に作り込んでおり、花は色彩が設計されています。
モネは花のことに詳しかったそうです。

この写真は、ひとときの刹那の風景です。
これが、朝〜午前中〜正午〜午後〜夕刻〜
と時間が経過すると光が変わってきます。
それを描いていたのがモネです。
この庭園での時間の経過を描いた作品は知りませんが、この後、ルーアンの大聖堂を訪れます。

時間がなく刹那の風景しか見られなかったのは残念ですが、それは日常の中で見るのが正しいのでしょう。


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by mcap-cr | 2018-08-11 19:56 | 旅行 | Trackback | Comments(4)

人間観察

海外旅行に行くにも、自分ですべてを手配すると時間と費用が際限なくかかってしまうので、今回はパッケージツアーを利用しました。
パッケージツアーで面白いのは参加している人や添乗員という人間を観察できることです。
当然、自分も他の人に観察されています。
今回のパッケージにはいままでになかった特徴ある人たちが参加していました。
最初に度肝を抜いたのは、年間の海外旅行回数が数十回という豪傑です。
もはや日本に住んでいるとは云えません。
費用はいったいいくらかかるのか...
費用を考えるだけでもすごいですが、日本に居たくないのかな?

多いのはいたって普通の夫婦です。
自分よりはちょっと年配で結構金持ち(たぶん)の人が主流派でした。

添乗員を自分の下僕のように扱う人には皆ドン引きでした。

普通は、年に1回も海外旅行に行けば、『あの人毎年海外旅行してる...』なんて言われてしまいますが、年に10回近い人も結構いました。
よっぽど貯蓄できたのか、何らかの定期的収入があるのか...
私なんかは年金敗者なので、年金だけでは生活できそうになく、足腰立たなくなるまで働くのかと思いますが、引退して年に10回近くも海外旅行に行くなんて、どういう家計になればできるのでしょうか????
僻み妄想は止めときましょう。

私は、海外旅行中は、ちょっとした買い物(あくまでも、ちょっとしただけ)の値段はあまり考えません。
例えばパッケージに含まれない飲み物代金とか、日本円に換算するとドン引きしたりするほどだったりします。
私はしょうがないと割り切りますが、富裕層の方々は、意外にそういうところに堅実です。

パッケージに含まれない食事なんかも、私だったら現地の食事のちょっとしたスリルを楽しむほうですが、富裕層の方々でも意外に添乗員に案内してもらったりします。
私は、いろいろと調べたり研究したいので街歩きも自由時間がもっとほしいほうですが、そうでない人も多いようです。

引退した人も、現役時代は、さぞかし周囲が大変だったろうと思わせる人もいたり、穏やかでインテリ風の人もいたりと、様々です。

問題なのは、若者がいないということでしょう。
いまは、インターネットで調べれば、外国の町並みや、人々の生活などの状況も分かりますが、それでも、現地の人と話したり直接見ないとわからないことが多いです(教会の音とか)。

若い人がどんどん外国に出て自分なりのインスピレーションを持って帰ってくればおもしろいのにと思います。

人間観察の後は、現地の観察へと続きます。


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by mcap-cr | 2018-08-10 19:44 | 旅行 | Trackback | Comments(0)
旅行とはまったく関係ないのですが、渡航前にORANGEというヨーロッパ用のSIMを準備しておいたので、移動時間などに日本の様子をちょくちょく確認することができました。

見ていたのは、自称『安田純平』さんがシリアで拘束されているという事件の続報です。
その時点で最新の報道では、自分の名前をウマル、韓国人である、と語ったそうです。
『韓国人』の部分を編集でカットして放送したテレビ局もあったそうで、余計に注目されていました。

報道やその他の情報で推測を含み分かったことは、
  • 拘束されるためにシリアに向かった?(その前も何度も拘束されているし、今回は3年も生きている)
  • 日本政府からは渡航禁止されたのに何故かシリアに入国できた(本当にシリアに居るの?)
  • 拘束されたとされる報道の直後には、当時の岸田外務大臣は、邦人拘束の情報はない、と記者会見で回答している
  • 本人のものとされる日本のパスポート(なぜマスコミがコピー持っていたのか不思議。拘束されることを前提に事前に配られていたのかな?)は、名字などにモザイクがかけられて隠されている
  • 本人の性は2つ以上あるらしい。姓名を組合せるといくつあるのかわからないほど。
  • シリア入国には別なパスポートを使った疑いがある。
  • 二重国籍説は、通名の使い分け、出国~シリア入国が可能だったこと、岸田外務大臣が『邦人の拘束情報』を否定したこと、本人が韓国人だと名乗ったことなどの矛盾点をすべて説明できる。日本は二重国籍を認めていないので、他の国籍国のパスポートを使えば自動的に日本国籍は無効になるはずです。
  • 本人は、すでに3年も拘束した相手にお世話になっており、仲が良さそう。
  • 拘束や国籍などの物語設定が初期からずれてきている。
  • 設定のずれで慌てている感あり。そろそろ拘束の友が怒り出したかな?。

日本国パスポート偽造説も飛び出しましたが、イラクで拘束の頃には日本政府が対応していたようなので、本物のパスポートは所有していたのではないかと思います。
しかし、日本国政府にパスポートを停止されて出国できなくなり、韓国のパスポートを取得したのだろうと想像します。
その結果、日本国籍を剥奪されたというのが正しい見方のようです(蓮舫の疑惑とは一致しませんが、蓮舫の場合には、内政干渉にならないよう台湾政府が配慮したとの見方もできそうです)。

ウマルさんが殺害されるとは思いませんが、もう『安田純平』として日本に戻ることはできなそうです。
別な国の別な人として第二の人生を迎えるかもしれません。
創作側も、殺害されたという設定にするには、殺害の特撮映像作るだけなので、簡単といえば簡単な話です。
被拘束のプロフェッショナルも、この設定ではもう手が尽きたのではないでしょうか。
そのうち別人となって、どこかに現れるでしょう。

全体として思ったことは、『なんだか身代金詐欺未遂事件』みたいな?

旅行に関係ないはなしばかりで...

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by mcap-cr | 2018-08-08 19:47 | 旅行 | Trackback | Comments(0)

MIDNIGHT SUN

今日からぼちぼちと旅行を振り返ったりしていこうと思います。
今回の旅行先はフランスでした。

普段は、飛行機の中では、プログラミングとかやっていて、今回は、スピーカーシステムの電気的シミュレーションを理解しようと図を見て数式的な解釈を試みていました。
頭がこんがらがって疲れたので、映画を見ました。
映画は、毎回外国語の勉強だと割り切って、イタリア語とかドイツ語の吹き替えで見ていますが、毎回しょうもないのにあたります。
今回は、初めて、最初から最後まで止まらずに見てしまいました。
日本語字幕付きイタリア語吹き替えの、元は英語の作品でした。
"MIDNIGHT SUN"というものです。
カテゴリ分けをすれば、ラブロマンスなのですが、そういう浮いた話ではなく、深刻な物語です。
日光に当たると死んでしまうXPという病にかかった少女が主役です。
旅行先の暇な時間にインターネットで検索してあらすじを読みましたが、自分の印象と少し違っていたので、私的解釈によるあらすじを書きます。

主人公の少女は、日光に当たると命の危険があるXPという病気を患っていたが、母親も早くに失ってしまいます。
母親は、娘にギターの手ほどきをしていました。
少女は、父親と一緒に昼間は日光を遮る特別な部屋で暮らし、夜に外出できるだけでした。
少女は、昼間に家の前を通る同年代の少年に憧れていました。
昼間には外に出られなかったので、他の子からはドラキュラと呼ばれていましたが、一人だけ遊びに来る子がいて、親友になりました。
高校生になって夜には、駅前で作詞作曲した歌路上演奏していました。
少女は、人格の立派な父親と親友に恵まれ、高校を卒業します。
高校卒業の日に路上演奏していると、運命的に、憧れていたもうひとりの主人公である男子に出会います。
最初は、驚きで気持ちを表現できなかったものの、親友の力を借りて、相思相愛になります。
ある日、帰りが遅くなってしまい、日光を浴びて、病気が悪化します。
男子は、病気のことを調べて知り、余命いくばくもない少女をスタジオに連れ出し、自作曲を収録し、それをインターネットにアップロードします。
その後、少女は帰らぬ人となりますが、作品はヒット曲としてラジオで紹介されます。

映画を見た回数はテレビ放映されたものを含めて多くはないですが、その中では自分にとって最高の作品でした。
文才がないのでまとめが下手ですが、この作品には、今までに見たことのない表現が使われていました。
最も驚いたのは、悪人を一人も登場させないことです。
善を表現するために、対象的な悪を登場させるのが普通だと思います。
悪人と対比することで善人の善を強調させるということなく、善人だけで構成して、善人の善を表現しています。
対比する悪は、見ている人の心の中にあるのでしょう。
こういう表現は初めてでした。
また、アメリカ映画でありながら、余分な表現は一切使わずに一期一会を表現しています。
主人公の死さえも、少女が少年と海へ出て最後の幸せな姿の後に、父、恋人、親友の3人で遺灰を海に流すところまで場面を飛ばします。
死の場面を描かないことで、見る側の解釈に任せています。
不治の病と切ない命を描くことで、見ている人本人の幸運に気付くようになっています。

もう一つ付け加えると、登場人物がすくなく、特撮もなく、おそらく低コストで仕上げたであろうことです。
映画作品の価値はカネじゃないということをこの作品は見せてくれました。
監督が意図的にコストを抑えたかは分かりませんが、莫大なカネを掛けた特撮アクション映画作品を蹴散らすものでした。

ディスクもそろそろ販売されるかもしれません。
ホームシアターに恵まれている某氏もお好きな作品ではないかと思いました。
こういう作品だったらAVアンプが跳ぶこともなさそうです。



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by mcap-cr | 2018-08-07 17:45 | 旅行 | Trackback | Comments(2)

旅行から戻りました

今日旅行から戻りました。
旅行に出るときは、元気がいいのですが、帰りは、いつも爆睡状態です。
気付いたら極東ロシアを飛んでいました。

これから普通の生活に戻ります。

すこしずつ写真とかもアップしようと思います。
自分以外にはつまらないですが...

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by mcap-cr | 2018-08-06 15:25 | 旅行 | Trackback | Comments(2)

旅先の表示言語

前回、旅の外国語というエントリーで、地下鉄の中のハングルと中国語の表示の問題を書きました。
実は、いま、フランスを旅行中です。
こちらは余分な言語はないです。
たまに、ベルギーやスペインでは地元のマイナー言語の表示を見ますが、それは地元の言語なので大変結構なことだと思います。

日本のハングルや中国語の言語というのは、欧米人にはものすごく不評だそうです。
『日本は植民地なのか?』と勘違いするほど違和感があるそうです。
また、掲示板では英語の表示を見たいのに、ハングルとかで時間を取られるのにイライラするそうです。
そんなりゆうで、アルファベットを使う民族などは、ハングル表記にイラッとするそうです。
そもそも、ハングルじゃないと読めない人ってどのくらいいるの?と前回書いたとおりです。
これって、利用しているほとんどの人にとっては迷惑でしかないというのが実際のところなのでしょう。

ヨーロッパでは、EUという共同体もあり、中では国境を超えて出入り自由ですから、多言語表示がありますが、それでもどこでもいろいろな言語で表示しているわけではありません。
地元のマイナー言語なんかは旅情を感じさせてくれるし、私なんかは、できるだけその国の言葉で読みたいと思うので、英語も参考程度です。
当然日本語の表示なんかないし、ほしいとも思いません。
レストランに入ったときに地元の言語のメニューしかないと難しいですが、これだって、事前に調べておけば問題ないものです。
自分の嫌いな食材名(自分の場合はキュウリで即死するので、英語の他に、イタリア語、ドイツ語、ロシア語は覚えました)を覚えておけば役立つかもしれませんが、相手は、それが食いたいのか、と勘違いしてしまう可能性も否定出来ないので、自分の嫌いな食材が入っている可能性のすくない料理名を覚えておくのが吉です。
自分の場合は、臭うキュウリが絶対に食えないので、韓国(行かないから関係なくなった)、東欧、ギリシャ、ドイツ、トルコ、ロシア、スペインとかは要注意です。
自分の場合は加熱した料理にはたいていキュウリが入っていないので(本格的に加熱すると臭気が飛ぶので大丈夫になるし)、なるべく加熱した料理を選びます。

と脱線してしまいましたが、要は、無意味な外国語表示はやめたほうがいいです。
本当に害しかありません。


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by mcap-cr | 2018-08-03 17:19 | 旅行 | Trackback | Comments(0)

夏休み

今年は、仕事の日程がゆるやかなので、今日(明日の間違いでした)から夏休みの取材旅行に行ってきます。
いつものパックツアーで、フランスの地方を周遊です。
オーディオで楽しむ音楽ソースの多くが西洋のものなので、西洋の教会やその他の建物の音響は、オーディオ再生の基本になると思います。
教会の特徴は、容積が大きいこと、天井が高いこと、平行面がすくないこと、中に椅子や説教台、彫刻、凝った柱などがあり、曲面があること、など、オーディオに適した構造になっています。
初期には、当然拡声器がなかったので、説教がちゃんと聞こえるというのが必須だったのだろうと思います。
さらに、オルガンで、普段聞かないような低音を大音量で聴かせ、荘厳な気持ちを演出したろうと思います。
オルガンは、カトリックではつきものですが、オーソドックスでは否定されています。
布教するツールとしてのオルガンは、オードソックスでは禁じ手とされてしまいました。
音響というツールに加えて、彫刻や絵画も、重要な役割を果たしました。
字が読めない人にもビジュアルに伝え、なおかつ、荘厳な心理を誘発し、音響効果も加える。
よくできています。

今回は、モネの足跡をたどるという目的もあり、モネが光を描いた風景も見ることになっています。
絵画も彫刻も音楽も、究極的には脳に訴えかけるもので、脳で認識するまでの伝達経路に差はありますが、心理的側面は共通の部分が多いのだろうと思います。

ということで、留守はセコムに任せて、ちょっとばかし旅行に行ってきます。

このブログは、記事の投稿の予約ができるので、旅行中は、予約された記事を毎日アップします。
ひまつぶしにでもご訪問ください。
お待ちしております。



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by mcap-cr | 2018-07-27 12:13 | 旅行 | Trackback | Comments(2)

工学オーディオに取組むオカルト嫌いです。


by MCAP-CR