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カテゴリ:韓流( 24 )

関係が破綻する

終わった話を蒸し返す...
これって個人間でやったら間違いなく破滅に導かれます。
一度くらいはいいかもしれませんが、これを繰り返しされると大抵の人はブチ切れてしまいます。
そりゃあ終わったことをああだこうだ云われたらいつまでも終わりませんからね。

しかし、国家レベルでは簡単には戦争にならないようです。
K国では、徴用工問題がどうのこうのと未だにやっていますが、元をたどれば徴用に応募した工員に対する給与が敗戦の混乱で支払えなかった例があるという問題です。
これに対しては、1965年の協定で、K国政府に対して支払うことで合意したものなので、問題の債務者はK国政府になっています。
こういう事情に対しては、日本政府は関与する立場にないので、無視しているだけですが、日本のマスコミも抱き込んでやたらと印象操作しようとしています。
もし少しでも日本政府が応じれば、『協定を破ったのは日本だ。だから協定は無効だ。』といって永遠にたかり続けるつもりなのでしょうが、しつこいにもほどがあるし、これ以上みっともないというのもありません。
K国には、みっともない、とか、恥ずかしい、という文化はないのでしょうか?
日本のマスコミも特定野党もみっともないことは数限りなくやっていますが、ブーメランになってもまったく効いているふうがありません。
どれだけ汚い手を使おうが、相手が自分のルールの中で負けとなれば勝ちって、一体何なんでしょうか?
K国と日本のマスコミは同じ文化なのでしょうね。

こういう失敗をしてきたのって、1965年以降何度あるのでしょう?
その都度同じ失敗に気付かないできたのが、インターネットで情報を共有されるようになってやっと一部の人に知られるようになっただけです。

日本政府には、早期に制裁を課してトドメを刺してほしいと思います。
あちらのルールでは、反撃すれば、同意していないという証拠になるのですから。
また、絶対に、少しだけなら...という甘い顔をしてはいけません。
同じことの繰り返しになるだけです。
この辺は、K国の扱いに慣れている、ちーなに学ばなければなりませんね。

そういえば、先日、半導体材料のK国内での生産技術が確立されたというニュースがありました。
何度目でしょうか?
できるならとっくにやっていたはずで、いまさら急に始めても半導体製品の供給能力が台湾や米国に完全に置き換えられるのには間に合わないでしょう。
こういうのもプロセスがあってはじめて成立するものです。
半導体の組立だけやっていてもダメで、それぞれの工程の管理基準を熟知して、何をやったら失敗するのかを理解していないとダメです。
ふつうは主要な薬剤を変更するには慎重になります。
機械部品のように材質、機械的・化学的性質、寸法、形状、誤差などで数値化されるものは、比較的簡単に置き換えが可能ですが、純度の違う薬剤などは、プロセスによってその効果が違います。

よくあることなのですが、知らなければ知らないほど知っている気になります。
そして知ってくると自分の無知に気付きます。
ですから、歳を負うごとに自分の無知が恥ずかしくなりますが、同時に、諦めの気持ちも出てきます。
K国は、工業の歴史が短いので、まだ初期の段階なのでしょう。

失敗は成功の元というように、失敗を重ねることで工業生産の技術が上がっていきます。
いまは、K国は、技術を上げる初期段階なのでしょうが、諦めて止めてしまわなければいいと思います。

勝った・負けた、ではなく、嘘やインチキを恥じないことがいちばん恥ずかしいんですよね。


by mcap-cr | 2020-01-17 05:48 | 韓流 | Trackback | Comments(2)

自分のなかで今年流行った言葉

少し前に特定企業の流行語大賞という政治的主張のプロモーションイベントがありました。
この流行語大賞で選出されるのって、正直云って知らない言葉ばっかりです。
流行語大賞が政治的イベントであることを悟られないために(バレバレなんですが)、よくわからないスポーツ用語を混ぜてきます。
何年か前にはトリプルスリーなんていう聞き覚えのない言葉が大賞になったりしました。
トリプルスリー...333?
どうやら流行ったことのない野球用語のようでした。
野球とか見てないし...

今年は、"ONE TEAM"という言葉が流行ったことにして、移民増加の世論を助長したかったようです。
ラグビー日本代表チームが多民族構成だったので、移民推進につなげたいという浅はかな主張が見られました。
ラグビー日本代表チームの多民族は、日本を愛する多民族が集まったのですけどね。
彼らの目的と全く逆方向の"ONE TEAM"です。
『民族や出身地が違っても国を愛する気持ちはひとつ』というのが"ONE TEAM"でしょう。

そういう政治的主張のプロモーションイベントには、私は興味がないので、いつも斜め目線で流行語対象を見ています。

今年、私が気になったことばは、

- セルフ制裁
- 手首を切るブス

いずれもK国関連のことばでした。

日本に対抗して経済制裁を仕掛けると、困るのは自分だった、というのがセルフ経済制裁でした。
不買運動をしたところで、不買対象が撤退していって職を失う、航空会社の利益が無くなる...
自活できない国家は脆いものです。
日本も米国に頼りすぎのところがあるので、他とも交流していかなければなりません。
そういう意味で、米国抜きのTPPは、結果としてむしろ成功になったようです。
TPPにイギリスが加わる、という話はその後聞こえてきませんが、保守党が大勝してEU離脱が決まったようなので入ってくるでしょう。
そのほうが世界の秩序としていいのだろうと思います。

言うこと聞かないと死ぬぞ!と云って相手を威嚇し、無視されると何もしない。
そういうのが『手首を切るブス』でした。
ふつうは、そこで終わるのですが、K国の場合は、『GSOMIA破棄は撤回しないぞ!』と脅したつもりが、日本は全然困らず、困るのは米国だったので、結局、さらに状況が悪くなりました。
これもセルフ制裁だったので、両方合わせて『セルフ制裁』となりました。

交渉事を間違えるとセルフ制裁になって自滅していきます。
相手が困らない事実を突きつけて脅しても『いや〜困ったなあ。もっとやって〜。』と思うだけです。
しかも、信頼が無くなると、切り捨て可能な対象なら切り捨てられるだけです。
相手が困ることを云って交渉するにしても、相手が困る事実を述べておいて『そうなるとこちらが困ってしまうので、何かいい方法はありませんか?』くらいに云っておくほうが信頼関係に罅が入りません。

いったん信頼関係を壊すと修復に時間がかかるので、喧嘩腰に威嚇するのは、決裂を覚悟する場合だけなのですが、甘やかされてきた国にはそういうことは分からないようです。

やっぱり『セルフ制裁』にならないよう日頃から気をつけるべきなのでしょうね。


by mcap-cr | 2019-12-23 06:10 | 韓流 | Trackback | Comments(0)

GSOMIA

先日は、K国がGSOMIAの破棄をやめたとして騒ぎになっていました。
米国からの脅迫があったとか噂されているようなのですがいったいどうなのでしょう?
それはどうでもいい話題として、私が気になっているのは、GSOMIAを破棄した場合の法的効果です。
K国は、いつでも止められるんだと云っていますが、止めたとしてどうなるのか?

GSOMIAは、情報を提供する/される、という側面しかほとんど報道されませんが、重要なのは、提供された情報を他に漏らさないことです。
そして、この、漏らさない、という取決めは、通常は、契約が終了しても一定期間続くはずです。
『いつだって破棄できるんだぞ』という脅しは、『情報を他に渡すぞ』という意味で使っているのでしょうか?
状況を冷静に考えれば、日本とK国との間のGSOMIAでは、K国は、日本から一方的に情報をもらうだけで、K国に日本を上回る情報はないか、あってもどうでもいい情報だけでしょう。
たとえば、K国に隣のC国が陸上から攻めてくれば、日本よりも精度の高い情報が含まれるでしょう。
しかし、日本は、憲法9条によりK国を救うためにC国と戦う活動はできません。
C国のミサイル発射の情報は当然ながら軍事衛星を有する日本のほうが高い精度で情報をとっており、もはや、日本のマスコミの発表のほうがK国の発表よりも早いという状態になっています。
そんな中で、GSOMIAを破棄することがK国にとってメリットがあるとは思えません。
上に書いたように、『情報を他に渡すぞ』という意味だったら無意味ですし、実際に情報を他に渡したらおっかない米国が黙っているということはないでしょう。
なぜなら、K国と米国との間のGSOMIAは有効なのですから。

日本のマスコミもK国のマスコミも、この機密を守る部分についてはほとんど言及しませんが、冷静に考えれば、K国がいくら騒いだところで意味がないことがわかります。
手首を切るブス、とはよくいったもので、実際にK国が手首を切ったところで、日本に害が及ぶわけではありません。
どうしょうもないアホガキの自滅でも止めなければ、事故報告しなければならないし、だれかが責任を取らなければならないのと同じで、うんざりですが状況を甘んじて受けなければならなりません。

マスコミは、破棄された場合のことをあまり書きたくないようなので、それしか見ていないと、何のことなのかわからないことなのだと思います。


by mcap-cr | 2019-12-04 06:04 | 韓流 | Trackback | Comments(2)

エンジンってどうやったら燃えるんだろうか?

少し前に、BMWの火災事故がK国で多発しているというニュースがありました。
別のメーカーの同じ問題は、米国などで他にも発生していましたが、大事になったようです。

現代・起亜自動車、米でエンジン集団訴訟和解…469万台に生涯保証

2019/10/12 08:19
国内52万台も同じ措置…米裁判所に予備承認申請

 現代自動車と起亜自動車が、同グループ製造のエンジン「シータ2 GDi」欠陥に関する米国での集団訴訟で和解したと11日、明らかにした。現代・起亜自動車は米国だけでなく韓国国内の顧客にも問題のエンジンの生涯保証プログラムを提供することにした。

 現代・起亜自動車は「米国で提訴されたシータ2 GDiエンジンに対する顧客の集団訴訟に関して和解し、米裁判所に和解予備承認を申請した。和解が承認されれば、国内外のシータ2 GDiエンジンを搭載した車両469万台のエンジン修理費用と損失を補償する制度を施行する」と11日、明らかにした。米裁判所の承認が受け入れられれば、現代・起亜自動車は過去4年間にわたり争われてきたシータ2 GDiエンジンに関する米国での民事訴訟に決着を付けることになる。しかし、現代自動車はエンジンの欠陥を知りながらこれを隠していたとして担当役員が起訴され、韓国の裁判所で刑事裁判が行われている最中で、米国では検察の取り調べを受けている。

 シータ2 GDiは、現代・起亜自動車が2008年に独自開発したセダンおよびスポーツタイプ多目的車(SUV)の主力ガソリン・エンジンで、数回にわたる性能改善を経てきた。2011年以降、米国での原因不明のエンジン火災が発生、2010年以降に製造されたエンジンに問題があったことが明らかになり、米国で166万台、国内で17万台など計204万台がリコールされた。米国の消費者が2年前に米裁判所で集団訴訟を起こし、現代・起亜自動車は訴訟を続けてきたが、今回和解に至ったものだ。現代・起亜自動車は今回の和解で直接的な消費者補償金660億ウォン(約60億円)と、韓国と米国の車両469万台の生涯保証・修理を提供することになる。補償・修理費用は約8340億ウォン(約763億円)の支出になると予想されている。

 現代・起亜自動車はシータ2 GDiおよびターボ・バージョンを搭載した国内外の車両の生涯保証プログラムも打ち出した。既に自己負担でエンジンの修理をした顧客には修理などの費用を支払い、火災で車両が損傷した顧客にも補償金を支払うことにした。

 サービス対象となる国内の車両は、同エンジンを搭載した2010年-19年型現代自動車ソナタ、グレンジャー、サンタフェ、ヴェロスターN(JSN)と、起亜自動車のK5、K7、ソレント(UM)、スポーテージ(SL)など52万台だ。現代・起亜自動車は対象車種を所有している顧客に後日案内文を発送し、詳細を案内する予定だ。


私も20年ちょっと前までは、日常的に自動車を運転していましたが、車両火災なんか一度もありません。
そもそも車両の駆動部分や周囲はほとんど金属なので、燃やそうと思っても、燃料タンクに火を付けなければ簡単に燃えるとも思えません。
エンジンから発火するという事故を想定すると、考えられるのは、エンジンから燃料が大量に漏れ出すことくらいでしょう。
どうやったら燃料が系外に漏れ出すのか...
未燃焼分があれば、排気管から未燃焼分が漏れていくので排気管から発火することも考えられます。
しかし、事故の映像を見ると、燃えているのはエンジンルームなので、エンジンと排気管が密閉されておらず、そこから漏れているのでしょうか?
そこから漏れれば、エンジンルームが燃えるはずです。
しかし、どうやって未燃焼の燃料が出てくるのか...
ガソリンエンジンの場合、燃料を気化させて空気と共に燃焼室に送ります。
空気が不足していると理論的に未燃焼分が残留しますが、通常は、設計上空気には余剰分があります。
実際にエンジンルームが火災になるには、空気が不足しているよりも、燃料が過剰に送られることと、エンジンと排気管の接合部に漏れがある(エンジンから直接漏れることもある?)という条件を同時に満たさなければ簡単にはもれないはずです。
ひょっとしたら燃料供給管から漏れているのかな?
でもそうだったら対策が簡単なので、こんな騒ぎにはならなそうです。

こういう事故は、最近まで聞いたことがありませんでした。
スマホバッテリー爆弾もそうですが、要人暗殺のための技術として使われるのでしょうか?
燃えるように設計しようと思っても簡単にはできなそうな気がしますが。



by mcap-cr | 2019-10-15 06:05 | 韓流 | Trackback | Comments(2)

ひょっとしてノウハウないのかしら

8月28日の0時でK国がAからBに区分変更になりました。
この変更以前にフッ化水素などの輸出管理が強化されています。
K国の半導体産業はもう詰んでいるということはすでに書きました。

報道によると経済産業省はフッ化水素が必要になるプロセスの工程図のようなちょっとした詳細の提出を求めているそうです。
それに対してK国は、機密情報を取る気かと騒いでいるようです。
いずれは日本が機密情報を盗もうとしたから、と話をすり替えて自己を正当化する作戦なのでしょう。
日本政府は、K国政府に忖度するのをやめて不適切事案を国際社会に公表したらどうなのでしょうか?
経済産業省が要求する工程資料は、物質の使用量を把握するために使うだけのものです。
それ以前に不適切事案を疑われた過去3年分の使用量を示す帳簿類が提出できなければダメなので、工程資料が出ても効力ないはずですが、親切なのか帳簿類を検証するためなのかはわかりません。

提出する側は、核心の部分を理解していれば、そこを隠して工程資料を作ることが可能です。
特許なんかは、真似できないよう核心部分を隠して公開します。
核心部分を理解しているからこそできることです。
半導体の工程資料を出したら機密が漏れるというのは、核心部分が何かを理解していないということかもしれません。
機密情報と一般の知見とが区別出来ていないということかもしれません。
工程の水増しに手間取るので時間稼ぎの為にまず不平不満ということなのか?
ひょっとしてノウハウが皆無なのかな。

まさか、とは思いますがあの国のことなのでないとはいえないのかも。

もう半導体製造が無理だということを、技術面からも示してしまったのでしょう。
モノつくりの基本は考えることです。
考えれば何をするかがわかるはずです。

なんでも騒げばいいというわけではありません。
見苦しいことは慎むべきでしょう。
そんなことができるならいまのようになってないか。

by mcap-cr | 2019-08-29 05:40 | 韓流 | Trackback | Comments(2)

距離感

数年前にPinterestのアカウントを作成しました。
きっかけは、MCAP-CRを検索していたらPinterestの情報が出てきたからです。
そこで登録先のリンクに飛んだらドイツ語のページでした。
まあ、いいか、と思いそのまま登録したので、Pinterestからのメールはドイツ語で来ています。
大したことは書いていないのでべつに困ることはありません。
何故か日本語のメールも時々きますが、そちらは問題ありませんが、大したことは書いていないのでドイツ語のメールと大差ありません。

それはどうでもいいのですが、私は、以前から雀という野鳥が好きで、見ていると癒やされます。
そう思っていたら他にも同じような人が結構いるようでPinterestで雀の写真がたくさん出てきます。
特に、日本の雀はふっくらとしていてかわいいようで、外国人が雀を見たときにそれが雀と分からなかったりするくらい違うように感じることもあるのだとか。

最近、雀と人との距離感がずいぶん縮まってきたことを感じていました。
雀は、臆病な種であるとされ、子供の頃は遠くに見るだけでした。

今は、自分の足元をちょろちょろっと通り過ぎたのが雀だったりするし、近くを歩いて通っても逃げなかったりします。

昔から、鳩はあまり逃げませんでしたが100年くらい経つと雀も鳩くらい近くなるのかもしれませんね。

種の行動って短い間にも変わるようです。

恐竜が生息した頃はナマケモノの祖先がずいぶんと凶暴だったそうです。
種の性格は少しずつ変わっていくのでしょう。

そういえば、隣の国との距離感が最近急速に遠ざかってきました。

雀なんかは近くに来てなにかおねだりをすれば、手持ちのパンくずとかをもらえたりしますが、図に乗って、和牛サーロインステーキ寄越せ、とか威張り散らしたら追い払われてしまうでしょう。
隣国K国が日本にやってきたのはそういうことです。
おねだりが可愛らしければ何かをもらえますが、嘘の根拠で威張り散らされては誰しもがうっとおしくなります。

ましてや力関係が違うのですから、一度目覚めたら、もう相手にしないでしょう。
やりすぎて、距離を取られた結果、いままですべて日本にやってもらってきたことが明らかになる。
それでも認めずに精神的勝利法で勝った気分になる。
物理的には何も出できずにどんどん経済が悪くなる。⇦いまここ。

K国は、スズメさんを見習いましょう。
可愛らしく分相応なおねだりをしていればいろいろもらえるんです。
いままでやりすぎた結果、すぐにはもらえるようにはならないでしょうが、数十年もあれば、立て直しはできるはずです。


by mcap-cr | 2019-08-07 05:43 | 韓流 | Trackback | Comments(0)

C.ロナウドが詐欺で訴えられる?

つい先日ロイター発のフェイクニュースが駆け巡り、菅官房長官に否定されてしまい、ニュースを消して逃亡したようです。
マスコミは以前から、情報源のはっきりしない情報(おそらくマスコミ関係者発)を別な通信者や新聞社が引用してありもしない事実をでっち上げるという手法を使ってきました。
ロイター発のフェイクニュースは、米国が日本によるK国の非ホワイトリスト化にまったを掛けるというもので、ネットでは、怪しい情報ではないかという噂がありましたが、官房長官にあっさり否定されて元記事を消して逃亡した模様です。
まだ、そんなことをやっているのですね。

そんなマスコミの記事ですから、これもフェイクかもしれませんが、Cロナウドが所属するサッカーチームのユベントスが、K国を訪問した際にCロナウドが試合に出場しなかった問題が訴訟騒ぎになっているようです。
韓国警察が詐欺容疑でロナウドの捜査に着手

こういう馬鹿騒ぎを見ると、本質からあまりにも離れた議論にうんざりします。

以前に、ファンとしての道(記事)という記事を書きました。
ファンとは、ファンとなる対象に対し何をすべきで何をしてはいけないのかを考えなければなりません。
ファンとは、その対象の成功と幸せを願うべきであって、そこに自分の欲求を求めるべきではないと思います。
上記のロナウドに対する不満のぶつけ方は、すでに、ファンとしての道を外しているといっていいでしょう。
無理やり謝罪させたって、ロナウドが喜ぶはずがありません。
むしろ、強行スケジュールでも来てくれてありがとう、という方が、次に来るときにサービスしてくれるでしょう。
訴訟をちらつかせて恫喝するなんていうやり方は、ヤクザと一緒で、すでにファンではありません。
いろいろな報道や写真を見ると、ロナウド本人は、K国訪問には消極的だったようです。
K国の自称ファンは、嫌がられる理由を考えるほうがいいのではないでしょうか?

本来進むべき方向とは、態々逆の道を選ぶ、そういう国民性があるのでしょう。
日本の輸出管理厳格化にしたって、必要な書類を提出すれば済むはなしなのに、日本に悪態を吐いてまわるのと、ロナウドに訴訟をちらつかせて恫喝するのとは、よく似た事象です。
この思考はまったく理解不能で、そこだけ違った物理の法則が働くようです。

本当にこういう思考を持っているのであれば、もはやロナウドはおもちゃと同じ扱いであり、危険でしかありません。
もはや近付くこともやめるほうが良いでしょう。

ファンは、対象者の成功を願い応援してこそファンなのです。
決して嫌がらせなどしてはいけません。


by mcap-cr | 2019-08-01 05:38 | 韓流 | Trackback | Comments(0)

ローマ法王の御言葉

日本のメディアは報じていませんが、いまK国では日本大使館やテレビ局(フジテレビ)、産経新聞の支社に怪しい輩が侵入したりして大変なことになっています。
元はと云えば、日本から輸入して横流ししたとされる軍事転用可能な物資の収支を明確にすればいいだけの話なのですが、そういう当たり前の対応をしないということは、本当にどこかまずいところに横流ししていたのでしょう。
既に経済産業省による輸出国の扱いとしては、リストの中の『り地域』という最低のランクになっており、8月2日には、ホワイト国から外れるという閣議決定が為される予定だそうです。
日本からの物資がないと何も生産できない輸出国では、もう体制を整える間に企業の倒産が始まるでしょうが、体制を整えずに『日本が悪い』で押し通そうとしているようなので、国家破綻まで1年もかからないでしょう。
日本でも、民主党という恐ろしいまでに無能な政権を経験しましたが、同じような人々が政権を握っているK国では、無能な指導者によって国が滅びようとしています。

でも何か策があるはずです。
インターネット掲示板ではいろいろ議論されていますが、私達のような一般人が議論しなくても、唯一の方法が、数年前にローマ法王によって示されていました。
『霊的に生まれ変われ』
何十年も時間はかかるでしょうが、たかりや手抜きをやめ、嘘を改め、神に感謝し、勤労を重んじるよう国民性を変えていけば、他の国々も一目置くようになるでしょう。
全員が手抜きし、タカリ、嘘をつくという訳ではないのですから、真面目に物事に取り組む人を中心に据え、神に感謝し、勤労を重んじることができれば、100年もかからずに世界有数の国家になれるはずです。

ものごとは難しいと嘆いていては永遠に達成できません。
たとえ達成できなくてもその途中には宝物があるはずです。
そうなれば日本も仲良くなれるでしょう。
ローマ方法は、流石に数十億人のトップに立つ人だけあると思います。

私もツィッターでローマ方法をフォローしているのですが、スペイン語がなかなか読めません。
イタリア語とか別な言語に換える方法はあるのかな...



by mcap-cr | 2019-07-29 05:39 | 韓流 | Trackback | Comments(0)

これからは普通に対応するよ...

相変わらず嘘の新聞やテレビ局は本当のことを報道しないですが...

今月1日から、安全保障上の懸念に対処するため、某国(本名を出すとヘイト認定されるという噂があるので、以下K国)に対して行っていた、輸出の優遇措置を取りやめました。
要は、特別の優遇を止めて普通の扱いに戻しただけなのですが、すでにK国経済が虫の息になりそうです。
K国は、今後ホワイトリストから外されていく方向にあるようです。
すでに昨年は、米軍基地への入場許可に対しての優遇措置が廃止されています(記事)。

K国がわがままの不良であったことは、もう何十年も前から変わりませんが、甘やかされて制御できないところまでやりすぎたところで、甘やかすのを止めたところこの騒ぎでしょう。
もともと問題があったのを放置しておいて、突然、今日から普通に行動しなさい、と言ったって、もう変わらないでしょう。
現段階では、まだ何の制裁もしていませんが、今後制裁すると、国の存亡の危機になるでしょう。
K国に対しては、いまでも数々の優遇措置が執られており、ビザなしの入国許可というのもそのひとつです。
自動車ごとフェリーでやってきてそのまま日本の道路を通れるという特権もあります。
こういう特権をひとつずつ剥がしていくだけで、制裁せずにダメージが与えられるようになります。
そもそも、K国は、日本に対して自らを格上に位置させているので、これくらいのことで騒ぐのもおかしな話です。
格上が格下から制裁されるなんてプライドが崩壊してしまうからです。
自らの立場と役割を理解できずに行動していても、日本の憲法9条に守られているので、武力攻撃は受けないとタカをくくっているのでしょう。

しかし、武力を使わなくても攻撃は可能なのですね。
それでも、武力を使わない攻撃で叩き潰したからと言って戦争のように占領して支配することはありません。
K国を占領したいと考える日本人なんていないだろうな。

私は、日本から離れたところに国ごと引っ越してほしいと願っています。
そういうのは実用的な解決策ではありませんから、二度とワガママ言わないように躾けなおす以外の方法はなさそうです。
そっち系の人が多いといわれる朝日新聞やNHKの発狂ぶりを見ていると、対話で合えるとは思えません。


by mcap-cr | 2019-07-04 06:14 | 韓流 | Trackback | Comments(0)

はんぐくってこんなこともやってたのね

はんぐく(日本名はヘイト認定される恐れがあるので現地の言葉をひらがな表記にしてみました)は、国連軍の仁川上陸作戦の被害者に対して保証をさせたいとして揉めているそうです。

仁川上陸作戦被害補償推進

ちょそん(これもヘイト認定を避けて現地語をひらがなにしてみました)戦争のときの1950年のことだそうです。

そういう昔のことで保証しろとかいうのは、訴えられた方も困る話です。
証拠だって消えていくし、被害があったとしても被害者も消えていきます。
結局事実認定ができないので、言ったもん勝ちみたいになって、嘘の情報を元に訴訟ができてしまうと、どうしようもありません。
だから時効のような制度があるのですが、そういう法治主義を無視して何でも訴訟に持っていくのがはんぐくだかちょそんだかの文化みたいです。

法律は権利の衝突があったときに解決するためにあるのですが、そういう法益を放棄して気分でいろいろやってしまうという感覚は、私には理解できませんが、これがちょそん半島の文化なのでしょう。

法治主義は、争いを避け、また、解決するためのツールなのですが、こういうものを使わないことによって、しつこくゴネ続けて相手に妥協させれば勝ち、というのは、社会正義に反します。
それを国家単位でやってしまうのがはんぐくという国家ですが、そろそろそういう自国でしか通用しない習慣が、外国に通用しないことに気付いてきたフシも有ります。

先日、日本の企業に対して慰謝料を支払えとする偽徴用工裁判の最終判決がありましたが、差し押さえた財産の現金化は、まだ行われていません。
こういう事の成り行きを見守っている人は、『はやくやれ〜(ニヤニヤ)』と思っているのですが、やってくれないので、日本国政府の制裁措置も進みません。
時間切れ風化を狙っているのかもしれませんが、こういうのってさっさとやってくれないと、次に進めないのですよね。

上記の記事の国連や米国政府に対する保証の要求は、記事を読む限り、国内で止まっているみたいですが、こういうのもどんどんやってくれないと、はんぐくの異常性が伝わりません。

はんぐくは、国際社会に通用しない行動をもっともっとがんばってほしいなあ。

by mcap-cr | 2019-03-23 07:48 | 韓流 | Trackback | Comments(0)

音楽は生演奏が最高ですが、レコード音楽は、工学オーディオによってリーゾナブルなコストで楽しみましょう。


by MCAP-CR
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