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トランプ大統領が就任してから、フェイクニュースという用語は一般的になりました。

日本のマスコミには、フェイクニュース会社が多いのですが、そんなフェイクニュース会社が取締の団体を作ったというニュース。

「フェイクニュースはペストに匹敵」新団体がガイドライン設定へ

 インターネットにあふれるフェイクニュースや不正確な情報への対策として、「インターネットメディア協会(JIMA、仮称)」が設立されることが26日、分かった。今年6月までに設立を目指す。

 同日、都内で行われた会見には、毎日新聞の小川一取締役、DIGIDAY[日本版]の長田真編集長、BuzzFeed Japanの古田大輔・創刊編集長、スマートニュースの藤村厚夫執行役員ら発起人9人が出席。インターネットで情報を発信するマスコミ各社や、各社が配信するニュースを取り扱うプラットフォームなどを加盟団体とし、今後設定するガイドラインを遵守することでインターネットメディアの信頼性を向上させる方針を明らかにした。

 またインターネット上で影響力を持つ個人に加盟してもらう案もあるという。小川氏は「フェイクニュースは世界を根底から腐らす災厄、中世のペストに匹敵する。これを乗り越えないと未来がやってこない」と危機感を募らせ、メディア各社の連携が状況を変える鍵になると訴えた。
スマホが普及してから、若い世代には、テレビ(放送局)や新聞社の嘘ニュースがたちどころにバレるようになりました。
相変わらずフェイクを垂れ流し続ける朝日捏造情報局や毎日変態捏造情報局らが一般人を騙そうとニセのフェイクニュース摘発団体を作ったというのが上のニュースです。

マスコミは、SNSとかで発信される嘘情報をフェイクニュースとして定義したいようですが、元々、ニュースとは、放送局や新聞社が発信する情報のことです。
英語では、newsといえば、いま聞いた情報も含みますが、日本の場合には、SNSとかの噂話をニュースとはいいません。
インターネット上には、嘘の情報が多く含まれるのは常識ですが、噂話の類を真実として理解するという問題よりも、放送局や新聞社のフェイクのほうが深刻です。
噂話よりも大手情報局のニュースのほうが信頼性が高いとされてきたからです。
いまや、朝日とか毎日のニュースを見るときに、事実として読む人はかなりの情報弱者でしょう。
フェイクのニュースは、インターネットで次々に暴かれていきます。
情報操作のためにフェイクを意図的に発信している放送局や新聞社は、どうしても噂話のことをフェイクニュースとして定義したい。
いい加減諦めて更生したら?
嘘つきやめたら自己否定だから無理か...




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by mcap-cr | 2018-02-28 20:08 | 報道 | Trackback | Comments(0)
明日の正午で韓流の投稿が締切なので、気になったことを書いてみました。
というのは、興味をそそるブログ記事を見つけたからです。

韓国人「カーリングは、日本の女子選手たちがいたからおもしろかったということに気がついた」

フェークニュースの朝日は、朝鮮日報なので、『メガネ先輩』という人を取り上げて韓国目線で見ていたようですが(見出ししか読んでませんが)、当の韓国では、ちょっと違う見方をしていた人がいたというのが上の記事です。

日本人と韓国人は似ているような似てないような外見ですが、表情や仕草が結構違います。
カーリングの試合を観戦し、失敗してもいつも笑顔な日本チームのメンバーを見ていて、実際には、自国チームではなく日本チームを見ていたことに気付いた人のお話です。
韓国人は整形顔ばっかりですが、日本人は整形がすくないので、表情が自然に見えて、とても好きになった、という感情のようです。

この記事を読んでいて考えたのは、『ひょっとしてら、正しい歴史を知れば、韓国は一瞬で親日になるのではないだろうか?』
ということです。
韓国では、あり得ない嘘の歴史を教えられているということなので、日本は常に悪者です。
実際には、日本は韓国に対して何をしたのか、現在知り得る範囲内でできるだけ正確な情報で教育したらどうなるのか、ひょっとしてら、一気に変わるのか?
まあ、『今までの歴史は真っ赤な嘘でした』なんて告白したら、死刑になりそうな国なので、実際には無理だと思いますが、若い人は意外に本当のことに気付きだしているのかもしれません。

だからといって、日本から働きかけても悪いことしかないでしょうが。
いずれにしても、韓国のフェイクヒストリーを修正したらどうなるんだろう?
興味があります。

そういえば、歴史のことを英語で
history
といいます。
これが、イタリア語では、
storia
英語では、物語を
story
というので、ややこしいのですが、歴史を見ると、有史以降は、
history=story
なのかもしれません。
historyという用語をなくして、"historical fact"のように修正すれば、storyとの差がわかりやすくなりそうです。
日本の歴史も、サヨク系は、storyの意味で使い、保守系は、historical factに近付けようとしているように見えます。
損得が絡むと全部"history=story"なんですけどね。


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by mcap-cr | 2018-02-27 19:44 | 韓流 | Trackback | Comments(0)
昨日で、話題いっぱいの平昌オリンピックが終わりました。
(個人的には、パラリンピックのほうが、更に凄いと思うのですが、あまり話題になりません。障害者差別が横行する国で、大事が起こらないことを祈ります。)

日本選手がメダルをたくさん取って気分がいいオリンピックでもありました。
メダルをとった選手も取れなかった選手も、控えの選手も、皆さんお疲れ様でした。
今回ほど、メダルをとるよりも正々堂々と競技することのほうが大切だと感じたオリンピックはありませんでした。

主催国が意図的にスタートを遅らせて小平選手を妨害した疑惑とかも記憶に新しいですが、小平選手は圧倒的な実力差で妨害も蹴散らしました。

その後も、主催国は、KOREAしまくりのようです。
DON'T KOREA.(不正するな)
とは良く云ったものですね。
またまた露骨なのをやってしまいました。
a0246407_13574670.jpg
手前が韓国選手。
奥がスロベニア選手。
明らかにスロベニア選手が速く見えますが、勝ったのは韓国選手。
赤い線は基準線じゃなく、脚が基準位置を通過したところでゴールらしいのですが、他の写真を見ても
a0246407_13575392.jpg
結構差がついてますね。
またコレアっちゃったな~。

IOCの理事は、袖の下もらったり、枕営業されたり忙しかったんだろうなあ~。
ご苦労なことです。

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by mcap-cr | 2018-02-26 19:55 | 韓流 | Trackback | Comments(0)

日本選手すごい

昨日オリンピックのカーリングを見ていました。
試合自体が長いので、ルールがよくわからない中では全部見るのは厳しく、結局最初と最後のほうを見ていました。それでも合計2時間くらい見ました。

英国チームとの戦いは、見ていてもどちらが有利に進めているのかよく分かりません。
展開を有利にすすめるための作戦を理解できないので、解説者の言葉に沿って見るしかできませんが、日本チームは地味な作戦、英国チームは比較的派手な作戦をとっていたように見えました。
体格なんか、英国選手のほうがずっと立派なので、日本選手は目立ちませんが、存在感は感じました。
最後は、3連続で1ポイントをとって、2点差の勝ち。
勝敗が決まった瞬間は英国チームの失投ということでしたが、これってプレッシャーを掛けて、結果として失投させたことのがすごいんじゃない?
おめでとうございます。

カーリングを見ている途中で、高木菜那選手の金メダルの速報が入りました。
大勢で一緒に滑る競技のようです。
あとで、映像を見ると、最後の最後まで大きなオランダ選手が有利にすすめていたのが、カーブで膨らんでしまったところを一気に抜き去ってそのままゴール。
格好いいなあ。
1大会で金メダル2つ。
おめでとうございます。

『羽生選手すごい。日本人すごくない。』
なんていうようなツイートをしていた人や、リツィートしていた政党が話題になりましたが。

『そういうあんたたちが一番すごいよ(いい意味じゃないけど)』
と思います。
良く言えば単にひねくれてるだけなのでしょうが、ひねくれを党是にする政党って、ちょっと理解できません。


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by mcap-cr | 2018-02-25 17:42 | その他 | Trackback | Comments(0)
最近、LibreOffice 5.4.3を6.0.1にアップデートしたところ、動作が安定しません。
私が作成する文書には、数式が多いのですが、6.0.1では、数式部分を壊すという問題が発生したので、結局、全部5.4.xに戻しました。
LibreOfficeを使用している方は、お気をつけください。
5.4.xでは、特に問題はありません。

このところ、私は、Apache OpenOfficeも併用しています。
使い勝手はLibreOfficeと違いますが、Calcは、LibreOfficeよりも軽快に動くので、ときには使い分けています。
フリーのソフトなのでしょうがないというところはあるのですが、最近、LibreOfficeのパフォーマンスが悪いと感じることがままあります。
作成したファイルは、どのバージョンでも(古いのは確認していません)問題なく開くので、根本的な問題はありませんが、できれば軽快に動いて欲しいなと思います。

このあたりが、Microsoft Officeにとって代われない部分なのでしょう。


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by mcap-cr | 2018-02-24 19:29 | Open/LibreOffice | Trackback | Comments(0)

やったふり

もうすぐ韓流記事の募集が終わるので、せっかくなので締め切り前にもう少し書いておこうと思います。
韓流について私の考えるところは、相変わらず、韓流・華流をテーマの記事を募集中だそうです、という記事にまとめました。
そこで、書き忘れた内容を少し書いてみたいと思います。
韓流の際立った特徴のひとつとして、『やったふり』というのがあります。
この特徴は、日本のサヨク系野党にも引き継がれているものでもあります。
やったふり、というのは、その場だけごまかせればよく、将来に必ず自分に降り掛かってくる手抜きです。
オリンピック会場の座席の手抜きもやったふりですが、観客がすくなく大事には至りませんでした。
品質管理とかのやったふりは、結局手抜きなので、製品になってから明るみに出ます。
某社の爆弾スマホなんかは、きっちり設計できていないので、原因も特定できず、やったふり対応なので、ユーザーが離れていくだけの話です。
飛行機等に持ち込んで大惨事にならないことを願うばかりです。

本質的なことを理解せずに対応を誤魔化す癖がつくとやったふりになります。
ニセモノのハラル認証マークとか、賄賂を渡して認定を受けるとか、そういうことをやっていくと、誰も信用しなくなるし、将来には何倍もの負担が必要になります。

やったふりは、結局問題を先延ばしにするだけなので、コストになって跳ね返ってきます。
オリンピックといえば、東京オリンピックの課題をやったふりでごまかしている知事がいますが、韓流でなくてもそういう風の人はいますね。
韓流見て我がふり直せ
とか標語ができるでしょうか?


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by mcap-cr | 2018-02-23 19:41 | 韓流 | Trackback | Comments(0)

ドコモひかり電話断念

先日、ドコモの携帯の契約変更に伴い、固定電話もNTTから光電話にすることにしていましたが、ひかり電話への変更は中止しました。
申し込むときには、機材の変更が必要かも、ということだったのですが、届いた機材を開けてみると、電話線の入力端子がありません。
元々はBフレッツだったので、上流側には電話線を繋ぎ下流側がLANのRJ45端子になっていました。
ところが、新しい機材は、入力側がLANのRJ45端子になっています。
ひょっとして、今ある機材も使えっていうこと?
新しいものは、本体がデカイ(しかもスカスカで軽い)うえに、巨大なACアダプタ(しかもパソコン用のように、途中にAC-DC回路が入っているタイプ)が付いています。
新しい機材は、有線ルータ機能があるようで(無線はなし)、光電話の端子が2つ付いています。
いまどき、有線ルータが付いていて使い道あるのかしら?
無線LANルータを使えば、有線LANの端子もあるので、普通は新たに有線LANルータが来ても使い道はありません。
いったいどういうユーザを想定して作った機器なのかまったく分かりません。

サポートに電話して、話が違う、というと、そんなの知らん、という感じで非常に態度が悪い。
対応を上司に変えさせたところ同じような人が出てきましたが、こんな機材で如何に困るかと説明すると何とか理解させることには成功しました。
しかし、一体型の機材があるのにもかかわらず交換要求には絶対に応じません。
結局回線の変更はキャンセルしました。
時間返してくれよ~。


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by mcap-cr | 2018-02-22 19:41 | その他 | Trackback | Comments(0)

BB exciteって何だかなあ~

このブログとは関係ないのですが、固定電話をNTTからドコモ光に変更するのにあたって、ISPを変更することになってしまいました。
ISPは BB Exciteで、解約する必要はなかったのですが、NTTからドコモに回線が変わる際に、ISP料金もドコモかが代用徴収するようになりました。
このあたりのことは、ドコモの説明員の説明がよくわからなかったのも問題の一因になっていました。
そして、BBから連絡が来てその通りに対処したのですが、契約者かどうか確認ができない、とかいうことで、BBの手続きが何も進みません。
最後は、面倒なので、BBは契約を切ってISPを変更することにしました。
で、BB Exciteを解約する方法がわからないので、問い合わせると、またしても、『本人確認ができない』そうです。
それでも解約する方法だけは、分かったので、解約しようとすると日付指定の方法が分かりません。
まあ、回線が使えるようになってからでもいいので、新回線の開通を確認後すぐに切ることにしました。

BB Exciteって、いまだに韓流よいしょ記事を募集してますし、正直云って、なんかズレてます。
サポートの電話番号が0570というのもダメ押しになりました。
一回電話かけたらいくらになるか分かりませんし。
0570番号使ってる会社なんか、ユーザーにそっぽ向かれるよね。

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by mcap-cr | 2018-02-21 20:15 | コンピュータ関連 | Trackback | Comments(0)

オリンピックに見る韓流

いやいや、平昌オリンピックには、韓流がキラキラと光っていました。
まず、開始前には、手抜きの観客席。
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無事で良かった。

次は、ノロウィルスの蔓延。
関係者が続々とノロウィルスに感染。
日本の韓流応援団であるマスコミはこぞって隠蔽報道。
当の韓国の報道の日本語版では、水道に使っていた地下水に糞尿が混じっていた模様。
地中に糞尿を垂れ流していたのが地下水に混入したのでしょうか?
感染した人は、うxこを食っていたということになるの?
正に韓流という感じです。

NHKが韓流応援団であることは、カーリングの日韓戦で分かったと思います。
日本人から受信料集めて韓流応援団って日本人舐められすぎです。

それと、韓流の恐ろしさを再確認する事件もありました。

中傷投稿1万件、殺害予告も…カナダ選手SNS炎上問題 IOCが異例の呼び掛け(上の記事:リンク切れになる場合があるのでタイトルだけ再掲)

逆に反韓流になってしまったのが日本選手の活躍。
羽生選手、2回連続の金メダル。
羽生選手は、インタビューの際には、手に持っていた国旗を下には置けなかったので、他の人に持ってもらったりしていました。
宇野選手のインタビューの際には邪魔しないように、這いつくばって後ろを移動。
表彰式の君が代はしっかりと歌っていました。
宇野選手も銀メダルと検討。

スピードスケートでは、小平選手が見事金メダル。
二位の韓国の選手を気遣う懐の広さを見せました。

多分、こういうのが日本流なのだと思います。

日本流は対極韓流なのかなあ?

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by mcap-cr | 2018-02-20 19:14 | 韓流 | Trackback | Comments(0)

ブラインドテストの意義

今日は、米国のPresident Dayなので仕事は休みました。
非国民という訳ではなく、たまたまそんな仕事をしているだけなので、日本の祝日はお構いなしです。
昨日は歯の詰め物がとれてしまったりしたので、今日休めて助かりました。

週末には、e-taxで青色申告を済ませました。
e-taxのソフトには分かりにくい不親切な点も多々ありますが、以前に比べると楽になったものです。
必要なのは、WindowsパソコンとICカード読取機と個人番号カードだけです。
決算とかは事前に済ませておくだけで、大したことはありません。
お役所特有の、自分たちしか分からない思考回路で作った分かりにくい点を除くと随分便利です。
間違ったって、戻ればいいので、これを、税務署に持っていって提出するのと比べれば極めて簡単になりました。
これでやれば税務署の人員って半分以下にできるんじゃないのかなあ?

さて、大山さんのブラインドテストについてちょっと書きましたところ、コメントを頂きました。

- ブラインドテストをしなければ分からない差には意味がない
- 大人の趣味に理論をつければ、自分を正当化したい人が多くなる

普通は、思い込みが判断に影響するので、実際の差を確かめようという手法がブラインドテストなのだと思います。
例えば、500年前の名画を、高細密3Dカラーコピーしたものと原画を並べて比較したとすると、多分、肉眼で判る人はあまりいないでしょう。
判別できるとすれば、ニオイで判別するのではないかと思います。
では、殆どの人が判別できなかったとして、原画と3D高細密コピーとでは、価値が同じかといえばそれは違います。
原画には、表面以外にも情報が隠されています。
内面まで完璧にコピーできるようになれば議論は変わってきますが、通常は、原画のほうが価値が高いという意見に反対の人はあまりいないでしょう。
芸術作品の場合には、判別できないといっても価値の差は大きいという結論で良いのではないかと思います。

さて、工業製品の場合にはどうか。
オーディオ機器に音楽性を求める人がいますが、私には音楽性という評価が可能とは思えません。
スピーカーシステムについては、振動する部分があるので、ある種の固有振動が、ある種の音楽にぴったり合う、というようなことも起きると思いますが、ずっと未来に、究極のスピーカーシステムが出来たら、こういう議論はなくなると思います。
表記のブラインドテストは、アンプの場合なので、差は更に小さい、ということを証明したのが、数々のブラインドテストの結果だと思います。

で、工業製品の、ブラインドテストをやらなければ分からないような差に意味があるのか
という命題に対しては、『意味があると思えば意味があるし、気にしないなら意味がない』と思います。

私は、オーディオ装置は、一切隠すのが理想だと思います。
専用のリスニングルームを持てるなら、オーディオ装置用の隠し部屋を作ります。
スピーカーシステムだけはその性質上隠せませんが(目隠しは可能)、その他の機器は、見て楽しむものではないと思うので、見えていないほうがいいと思っています。
オーディオ装置が見えていると、オペラ座のバックステージツアーみたいな妙な感じがします。
オーディオ装置って裏方なので、できればスピーカーも隠したいと思いますが、これだけは、隠すと音が本来の目的と違う方向に変わるのでしょうがないです。

アンプのような工業製品の比較は、スペックが大事だと思います。
例えば、電圧変動x%までなら、ブラインドテストで検知不可能、とか、瞬時にxVAを流した直後の電圧降下はx%とか、そういう、今のカタログスペックで表せないスペックの差が分かれば、オーディオマニアが気にする差も明確になるのではないかと思います。

ブラインドテストについては、『面白かったら飽きるまでは楽しめる』ということなのだと思います。


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by mcap-cr | 2018-02-19 20:05 | オーディオ一般 | Trackback | Comments(2)

工学オーディオに取組むオカルト嫌いです。


by MCAP-CR