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はこにわオーディオ工学研究分科会 (旧名: バスレフ研究所)

演奏会のチラシ

東京文化会館等に行くと、チラシの束を頂きます。
いったん見て、どうしようかと思っているうちに終わってしまったりするのですが、ときには、素晴らしい演奏会出会うことがあります。

一昨日、東京室内管弦楽団のマチネのコンサートを聞きに行ってそのときに頂戴したチラシを見ています。
今回はすくないですが、気になったのをいくつか書きました。

ドンと目立つ場所にあったのが、『北川千紗ヴァイオリン・リサイタル』。
6月13日(日)14時 ヨコスカ・ベイサイド・ポケットで実施します。
聴きたいなとは思ったのですが、横須賀の汐入はちょっと遠いなあ。残念。
横須賀まで毎日通っていた時期もあったので、場所はお馴染みですが...
東京都心だけでなく、近郊にもこういう演奏会が必要です。
ちなみに、その次の公演は、7月31日(土)に高木凛々子さんのヴァイオリン・リサイタルだそうです。
ピアノは両日とも鈴木華重子さん。

高杉健人 ソロコンサートシリーズ CONTRABASSISM vol.17
7月18日(日)14時 GINZA SOLA
この方は、東京室内管弦楽団の主席コントラバス奏者だそうで、おとといのコンサートのときにCDを販売していたので購入しました。
まだ聴いていませんが、ちょっと楽しみです。
場所は銀座というすごく行きやすい会場です。

有冨萌々子と仲間たち
9月4日(土)14時、17時30分の2回
鶴見区民文化センターサルビアホール 音楽ホール
『有冨萌々子の呼びかけにより、若手音楽家たちと音楽界の第一線を走り続ける大山平一郎の共演が実現。室内楽の中でも特に人気の高い、豪華なプログラムをお届けします。ヴァイオリン・ヴィオラ・チェロが繰り広げる、音楽を通したダイアログをお楽しみください。』
なるほど、有冨さん、若手のリーダー格に育ってきました。
演奏者は、
ヴァイオリン前田妃奈、ヴァイオリン山本佳輝、ヴィオラ有冨萌々子、ヴィオラ大山平一郎、チェロ水野優也
山本さんの演奏は聴いたことがありませんが、その他の皆さんは聴いたことがあります。
Music Dialogueのように大山先生の指導を受けて最高の音楽を聴かせてくれそうな予感がします。
横須賀よりは近い鶴見...むむむむ...
ちょっと考えてから決めようと思います。その前にチケットなくなるかな...
問合せ先は、有冨さんの個人のメールアドレスしか出ていないので、ここに転記しませんが、このブログに匿名コメントに連絡先メールアドレスを頂けたら個別に連絡いたします。

私は、子供の頃からクラシック音楽が好きで聴いてきたのですが、好みに偏りがあります。
この偏りを治すのは不可能でしょうが、星の数ほどある楽曲と無数の演奏家、また、その組合せを考えると、偏向を無くすのは現実的には無理でしょう。
かつては、レコード音楽中心で、著名演奏家、巨匠指揮者といったところが最高で、その他は取るに足らないと考えていましたが、現実を知ってしまうと、自分の知っている範囲はほんとうにごく一部、新しく知った演奏家、それぞれのまた凄いこと。
とても全部は聴けませんが、自分が平均的な寿命ならあと20年くらい音楽を聴くことができるので、棺桶に足を突っ込むまでは健脚を維持して音楽を聞きに行きたいと思います。
若手音楽家のみなさんも、最初は上昇気流に乗っていくのですが、安定飛行が難しいかもしれません。
レーダーの範囲から消えてしまったり、急落して浮上できなくなったり、そういうことのないよう、安定しながら上昇し、長く飛行を続けてほしいと思います。

# by mcap-cr | 2021-05-29 09:13 | 音楽・コンクール | Trackback | Comments(0)

モーツァルトプログラムのマチネ♡

つい2日前には、夢にまで見てしまった、マチネに行ってきました。
会場はサントリーホールのブルーローズです。
今回は、前回ピアノリサイタルを聞きに行ったときとは違って、出入口の正面にステージがありました。
用途に合わせてステージを変えられるようです。

日時:2021年5月27日(木)14:30開演(14:00開場)
会場:サントリーホール ブルーローズ

ヴァイオリン:北川千紗
ヴィオラ:有冨萌々子
指揮:菅野宏一郎

◆プログラム

オール・モーツァルト・プログラム

・交響曲 ヘ長調 K.75
・ヴァイオリンとヴィオラのための協奏交響曲 変ホ長調 K.364 (320d)
・交響曲 ニ長調 K.196/121(207a)
・交響曲第15番 ト長調 K.124
・交響曲第16番 ハ長調 K.128

まず最初にモーツァルトの初期の交響曲。
室内管弦楽団なので小編成です。
こういうあまり有名ではない作品を聴けたのは幸運でした。
こういう曲はあまり演奏されませんが、それは、後の作品が好まれるので優先度が下がっているのだと思います。

二曲目は、あの有冨萌々子さんのヴィオラと北川千紗さんのヴァイオリンソロの共演です。
ヴァイオリンとヴィオラのための協奏交響曲 変ホ長調 K.364 (320d)のソロをお二人が共演しました。
今回特に注目したのは、こうした若手の演奏を中心に聴くようになったきっかけとなった、北川千紗さんのヴァイオリンでした。
北川さんの演奏を最初に聴いたのは、もうかなり前の、北川さんが15歳のときのガダニーニ・コンクールという楽器店のオーディションでした。
そのときは、本当に度肝を抜いてくれました!
その後東京藝大の同声会での演奏を聴き、今回が3度めです。
同声会で聴いたときには、15歳のときの面影はあまり感じず、大人になって、更に磨きがかかったと思いました。
今回は、同声会のときよりすこしリラックスしていたようで、穏やかなイいい表情を見せてくれました。
北川さんの基本的な部分は、15歳のときの音楽性を継承しているようですが、逆に言えば、そのときにすでに今と比べても素人耳では判別しにくいほどの境地に達していたということなのでしょう。
北川さんの背筋はぴしっとすっきり。
例えは悪いですが、まるで、一流寿司屋の車海老のようなしっかりした姿勢です。
音楽のほうは、流石にさすが。
素人にはうまく形容できませんが、姿勢がそのまま示すようにスキがなく、芯がしっかりした演奏を聞かせてくれました。

有冨さんのほうも忘れてはいけません。
この曲を生で聴くのは二度目で、前回も有冨さんのヴィオラソロでした。
そのときは、ヴァイオリンが高木凛々子さんでした。
優秀な人が集まるところは同じようで、北川さん、有冨さん、高木さんは共に芸大の同期だそうです。。
そして、有冨さんと北川さんの息がぴったり。
北側さんのいいところを更に引き出した感じです。
有冨さんの演奏を聴くのは、もう何度目か忘れてしまいましたが、だんだん、ステージが上がってきているようです。
今回は、いままで聞いたのよりも、渋めの音色で、ヴァイオリンやオーケストラに合わせているように感じました。
こういう若い演奏家の演奏を聴いて嬉しいのは、そういうステージを上るのを聴けるところだと思います。
好みでいえば、以前の演奏も好きで、どちらが良いのか私には分かりませんが、これは、ご本人の研究の結果が音楽になっているということなのだと思います。
楽器の音も変わったような気がしましたが、それは単に自分の耳が劣化したせいかもしれません。

ヴィオラは、ヴァイオリンほど人間の耳の感度が高い周波数帯域ではないので、比較すると目立ちませんが、目立つことよりも音楽なのでしょう。
目立つ人の周囲には、目立たない人よりも優秀な人がいるのと同様なことだと思います。

後半は、北川さんがコンサートマスターの席と役割を担当、有冨さんがヴオラの首席奏者を担当しました。
ソロのようにそこだけ抜き出して聞くことはできませんが、ある意味ソロよりも重要なポジションを担当して、さらに力を発揮しているようでした。
両名ともオーケストラの重要なポジションにもふさわしい実力を示したのだと思います。

当日はあいにくの雨でしたが、それでも聞くことができて良かったと思います。
指揮者の菅野さん、オーケストラの皆さん、ソロ+ゲスト団員のお二人、おつかれさまでした。
有難うございました。

# by mcap-cr | 2021-05-28 12:18 | 音楽・コンクール | Trackback | Comments(0)

考えただけで恐ろしい

夢にまで出てきた今日のサントリーホールのマチネは、チケット完売したそうです。
席は半分しか売っていなかったかもしれませんが(未確認)、この時期の平日午後の日程で全席完売とは素晴らしいと思います。
地道な販売促進が実ったのかもしれません。
今後も継続して満員を継続してほしいと思います。

昨日、また、やらしいスパムメールが来ていました。
題して、『貴方のデバイスにハッカーがアクセスしています。詳細を今すぐ確認してください!』。
内容は前回と同じで、お前のデバイスを乗っ取ってカメラでお前を撮影したぞ、公開されたくなければビットコインで17万円支払え。
というものです。
『ああ、また同じだな...』と思ったので今回も無視しました。
送られてきたアドレスを使って登録していたサービスは、それぞれアドレスを変えていたのですが、ひとつだけ、そのサイトのバグで、アドレス変更ができていません。
しかし、こういうのをたびたび見るのは不快なのでメインのアドレスに転送するのを止めました。
どうでもいいメールばっかりなので、見る必要はありません。
同じように、mcap-cr.comのwebmasterにもいろいろと詐欺メールがやってきます。
そういうの本当に捕まえて死刑にしてほしいです。

そういえば、LINEでアバターを作りませんか?という案内がありました。
自分の顔を撮影して自動的にソフトで作れるそうです。
こうやってC国共産党は、個人の顔データ集めていくのでしょう。
アバターつくりたい人は昔の偉人や有名人の顔写真でもコピーして加工するほうがいいでしょう。
こういうのを見て飛びついてはいけません。
顔認証は、すでにC国では広範囲に実施されて国民や入国した外国人の統制に使われているといいます。
LINEで政治的意見を情報交換し、スマホで自分を撮影してアバターでも撮影しようものなら、ドバイとかでいきなり拘束、というのもいまや現実的な危機だと認識しなければなりません。
LINEは、待ち合わせとかその場限りの情報交換や、ご機嫌伺いなど、簡単な使用にとどめておくのが無難です。

スマホの何が危険なのか、列挙してみました。
(1)電話番号から所有者や使用者が特定できる
(2)電話番号が特定のサービスプロバイダーにリスト化されており、おそらくすでに共有されている
たとえば、Google、Apple、Facebook、Twitter、LINE...こういうのは全部電話番号に紐づいています。
MicrosoftやYahooやAOLや、そういうのも個人認証のためにさかんに電話番号を求めてきますよね。
(3)電話で個人を特定できる音声データが監視されている
(4)電話帳データもGoogleやAppleなどにリスト化されている
(5)写真は、AppleやGoogleのインターネットドライブに保存されている
(6)Youtubeや検索で、個人の趣向がGoogleなどに漏れている
検索には、GoogleやBingなどを避けてDuckDuckGoのようなところを使うほうがいまのところは安心でしょう。

考えただけでおそろしいですが、それを認識せずに使うのが最も恐ろしいことです。
最初は、こういうのは、アメリカに握られる情報だと思っていましたが、いまは、現実としてC国に握られています。
こういう情報を握てしまったC国は、ほかの国に叩き潰される運命が近付いたのではないでしょうか?
こういうのを世紀末というのかなあ?

# by mcap-cr | 2021-05-27 06:23 | 社会科学 | Trackback | Comments(0)

インターネット通信障害修理完了

自宅のインターネット通信障害について、NTT回線の問題、集合住宅内にNTTが設置したフレッツ光用設備の問題、インターネットプロバイダの問題、IPルータの問題について、原因特定ができずに悩んでいましたが、ひとつだけ忘れていたことを思い出し、それをNTTに交換要求したところ、見事に完了しました。
私の頭の中から抜け落ちていたのは、NTTからレンタルしているモデムです。
この機材は、Bフレッツを契約した2005年11月から使用しているので、もう15年を超えています。
こういう機材の寿命は通常5~6年だろうと思いますが、15年以上も貸し出していてNTTはさぞかし儲かったでしょう。
リース契約の場合は、減価償却が済んだらリース料を下げるかタダ同然で払い下げるのがふつうですが、こういう機材は故障しない限り貸し続けられるのですから、ふつうの契約から見れば、異常なほど、業者側に有利な契約です。
モデムなんか買い取れば、大した金額ではないはずで、そうすればNTTがサポートする必要がないのですから、そうすべきものだと思います。
しかし、NTTは、まだマシなほうで、ドコモ光とかにすると、ルータ機能の付いたモデムを貸与されるのですから、故障が頻発するでしょう。
モデムは通信インフラ側が変わらなければ端末の機材もそのままの仕様でいいですが、ルータなどは陳腐化が早いので、そういう経済寿命の違う機材を組合わせるのは愚策といえます。
ということでNTTは、まだよいほうだと考えるべきなのでしょう。

ということで、これで安心して仕事できるようになりました。
やはり、仕事用には、データ量の大きなソフトや、カタログはバンバンダウンロードするので、通信量が肥大化します。
アマゾンプライムとかをサブスクしている人は、これとは比較にならないくらいの通信量があるでしょう。
今後は5Gが通信インフラになるかもしれませんが、固定の通信線を引ける状況なら有線を使うべきでしょう。
有線通信にはノイズが入りにくいし、光通信だと有害な電磁波も出しにくいし、消費電力も抑えやすいので、重要な幹線として活躍するはずです。
いっぽう無線通信は、いまのところデータ転送量に制約を課されているので、ユーザーとしては使いにくく、副次的な用途にとどまるでしょう。
将来、無線基地局の電力が自然エネルギでほぼ賄えるくらいまで技術が向上するか、原発が主流の発電方式になるまでは、こういうインフラは、省電力を目指すべきだと思います。
信号を電力線に重乗する技術がどうなったかわかりませんが、それも解決方法のひとつでしょう。

いまや、インターネットがなければ、生活に支障があります。
1990年代前半の今から見れば原始時代まで遡って生活するのはもはや無理そうです。
テレビや新聞のように意見がほとんどで、ごく一部事実が混じるような報道を検証するにはやはりインターネットが必要だし、仕事にはもう欠かすことができません。

とりあえず、インターネット通信障害が解消したのは良かったのですが、原因推定がモデムに行き着かなかった自分の頭も鈍ったものだと痛感しました。

# by mcap-cr | 2021-05-26 06:52 | コンピュータ関連 | Trackback | Comments(0)

インターネット通信障害の続き

今朝の夢はちょっとヤバかった。
人によってはどってことないと思うかもしれませんが。
見たのは今週木曜のマチネのコンサートの夢です。
そこに行ったまでは良かったのですが、気が付いたら妻に起こされていました。
肝心のコンサートのほうが全く記憶にない!
不覚にも全部寝てしまったのか!
しょうがありません。
失意の中、夢は続きます。
会場の建物の様子が変です。
階段がお洒落な形をしている。
よく見ると100mmくらいの何かの配管です。
それがたくさんあって踏板になっている。
しかし、そこから枝管が出ていたりして危なっかしい...
これはひょっとすると夢かもしれない...と気を取り直してみると、どう考えても夢でしかないことに気づきました。
と気づいたら4時でした。
もう起きる時間か...
まあ、夢で良かった。
インターネット通信障害の続き_a0246407_09331322.jpg

と、話は変わって、自宅のインターネット障害の続きです。
NTTへの連絡先を探してみたら、とりあえず、障害について連絡するサイトがありました。
そこに、情報を記入することができるのですが、ピッタリの項目がありません。
しかも、自分の言葉で障害内容を記入する欄もない。
しょうがないので適当に記入しました。
設置場所のNTTの電話番号以外に連絡先電話番号を記入する欄があったので、Skypephoneの電話番号を記入しておきました。
昨日は、携帯電話の電波が届きにくい場所にいたのですが、インターネット接続はLAN経由でできたので、こういうときにSkype Phone番号は便利です。

しばらくしたら、NTT東日本からメールが来ていました。

『お問合せいただいた内容で故障状態を診断しましたところ、NTT製機器までの信号をお調べすることができませんでした。』
その他いろいろ書いてあります。
『後ほど故障受付担当者よりご記入された電話番号へご連絡いたします。』だそうですが、Skype Phoneではなく、設置場所の電話番号に留守中にかかったようでした。
いったいどういう管理してるんだよ?
しかも結論出てるだろ。
こういうメールには、返信できない場合は、『このメールに返信しないでください』と書いてあるのが常なのですがそういう文言が見つからなかなかったのでそのメールに返信して詳細を伝えました。

そしたら、夕方近くに、メールが来ていて

お問い合わせいただいた件について、詳細な確認をさせていただきたく、
故障受付担当よりご連絡先へおかけ致しましたが、ご連絡が取れませんでした。

改めてご連絡させていただきますので、
お手数ですが、ご都合の良い日程等をご記入の上、
件名を変更せずにメールにてご返信をお願いいたします。

なお、17時以降にご返信いただいた場合は、翌日9時以降のご連絡となります。
お急ぎの場合は、お手数ですが、NTT東日本故障受付(電話窓口)にご連絡をお願いいたします。


そりゃあ、こちらから指定したのと違うことやってりゃ電話かけてもいないし、そもそもメール読んどけよ!
やはりこういうところに会社の質が出てしまいます。
営業努力しなくても経営を維持していける組織は、こうなってしまいます。

しょうがないからあとで電話するか...
# by mcap-cr | 2021-05-25 06:07 | コンピュータ関連 | Trackback | Comments(0)

生演奏を主とすれば、オーディオは箱庭で充分でしょう。
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